この画像を大きなサイズで見る何か失敗をしでかしたとき、気をつけようと心に決めても、結局また同じことをやらかしてしまうことは珍しくない。だが間髪を入れずにやらかすっていうのは、周囲、それも手助けをしてあげた側からすると、脱力以外の何もにでもないかもしれない。
そんな気持ちにさせてくれる動画が、Twitterで昨日から話題になっていたので、みんなにもシェアしておくよ。
どうしてこうなった? 細い溝にすっぽりとハマった羊を、足を持って引っぱり出そうと格闘するニンゲンの…少年かな?
この画像を大きなサイズで見るよし、もう少しだ!
この画像を大きなサイズで見る抜けたぞー! 興奮気味の羊はそのまま走り去って行き、まあよかったね、ヤレヤレだね、と思った次の瞬間…。
この画像を大きなサイズで見るあらまあ、何ということでしょう! 羊ってば、今やっと抜け出したばかりの溝に、もう一度スポーンと自らハマってしまった…。
この画像を大きなサイズで見る一生懸命助けてくれた彼も、呆然と苦笑いするしかなかった模様。この動画はあちこちに拡散されており、これを見た海外のお友だちの中には、「このまたすぐに同じことをやらかす感じ…うちの親のパソコンを直してやったときのあの感覚…」と、遠い目をして共感している人もいた。
この後無事にもう一度助け出されたかどうかについては報告がないが、優しい少年はきっと再び手を差し伸べてくれたと信じたい。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















羊「黙れ小僧 ! お前に俺が救えるか ! 」
(ノ∀`)アチャー
>>2
もうちょっと前の段階の動画がないと分からないが、歩幅が丁度しなかったのかね?人間でいうと幅跳びで踏切が合わないので踏切の大分前から跳びました的な。
どこの社会にもいる。。。頑張ってるドジっ子。
かくいう私もヒドカッタさ。感謝だ。ドンマイ。
頑張って助けた少年(多分)の心境はどんなもんだったんだろう。聞いてみたい。
>>4
だめだこりゃ
かな
ループものかな?
パイルダー・オン!
ギャグの天丼は基本
助けられたのが恥ずかしくて穴があったら入りたかったのだろう
笑った
この溝はなんだろう。排水溝かな、モグラトラップかな。
こういうアホな子の遺伝子は本来自然淘汰されるんだろうが(どう見ても詰んでるし
人間のエゴで残るはずの無かった遺伝子を後世に繋がる可能性が出たとすると割と罪深い
まぁ野生だったらの話だが、周り風景的に家畜っぽいしアホの子は可愛いしコレで良いのだろう
※12
「庇護欲をそそる姿や行動で、他を利用して生きていく」
というのも、立派な形質だと思うが。
犬なんかも、他種族への警戒心が薄いアホな狼の
子孫を繁殖させていった結果だが、今や
広がった人間の縄張りで 敵対的な狼は駆除が進んだ一方
犬のほうが個体数が多く繁栄しているし。
※12
そ う だ ね
>>12
羊ってアホだから
羊を多数飼育する場合
山羊を数匹混ぜておかないとイカンらしいね
これの元ツイのリプ欄にあった羊(っぽいの)がトラウマ
柵にはまった羊っぽい動物を助けたー!と思ったら崖からずーっと落ちてくやつ
最後ちょっとよくわからなかったけどあの高所では助からないだろ
※13
はるかに滑り落ちていくやつなら最後歩いてるので…まあ野生動物なんで完全に無事でなくても歩いてしまうでしょうけれど、この歩き方は大丈夫だったと思いたいですね
Fail rescue sheep NZ “original”
ってタイトルでYouTubeにあります。が、これ検索すると他の残念事例もひっかかってくるのでご注意
ちなみにこの記事の溝ハマリ羊の音声入りは以下をYouTubeで探すと見つかります
この後どうなったんでしょうねえ…
Приколы,Ширвани Вахидов
>>15
そうなんだ。ありがとう。ちょっと気が楽になった
アホ可愛い
この子心配だから、飼ってあげたい。
溝にハマっていたかったのを少年に無理矢理引き戻されたので急いで溝にハマりに行ったのでは?
アニメだったらアイリスアウトして終わるやつ
この底が見えないくらい深い溝はなんだろう
「圧迫祭り」よッ!
人間のちびっ子とか
徘徊老人とかも落っこちて
危険じゃね
好きで挟まってるのに止めてよね ピョーン ズボ
隠れていたかったのに無理やり引っ張り出したからまた隠れた可能性
雪の中のシャーベット状の深い水たまり?に大きなシカ風の動物が浸かってしまっていて、ニンゲンがどーにか助け出したのだが、次の瞬間その動物はその水たまりにジャンプ!して戻った動画を見た事がある。諸行無常。
安西先生「まるで成長していない」
9番ホールトップと1打差
バンカーから打ち出して隣のバンカーに入ったみたいな