この画像を大きなサイズで見る最近ピューマ(あるいはクーガーとかマウンテンライオンという呼び名もあるね)のお話をするときは、ロシアの家ピューマメッシくんが登場するケースが非常に多かったと思う。
今回は同じロシアに住むもう1頭の家ピューマ、ロンドンくんを紹介しちゃおうと思う。
洗い物をしているご主人のナターシャさんの横で、シンクに顔を突っ込んでいるピューマのロンドンくん。
この画像を大きなサイズで見る夢中になって何をしているの? 皿洗いのお手伝い?
この画像を大きなサイズで見ると思ったら、お皿をペロペロ舐めまくってた!
この画像を大きなサイズで見るロンドンくんは生後8か月のときにナターシャさんのおうちにやって来たんだ。住んでいる場所はペルミ地方の小さな町、ベレズニキというところだよ。
メッシの暮らすベンザからは、直線距離で千㎞くらい離れているみたいだから、ふたりが会うのはちょっと難しいのかな。
一昨年、まだ赤ちゃんのロンドンくん。横にいるでかい毛玉…に見えるのは、ポメラニアンのブロくんだ。
今はすっかり小さく、いや、ロンドンくんが大きくなっちゃったけどね。
ナターシャさんのおうちには、他にもベンガルキャットやサーバルキャットもいっしょに暮らしているそうだ。
また機会があったらマランダーで、彼らの様子を紹介していきたいと思っているのでお楽しみにね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。















足の太さがやべぇ…
普通の猫でも甘えて爪立てられると痛いのに
この大きさの猫に甘えられたらと思うとぞっとする
※2
これだけ大きいと爪の先端は体重で削れて丸くなってそう・・・
でけぇw
犬だとこのサイズでもまだ安心感あるのにネコ科だと恐怖を感じる
もう一度洗うんだよな?
え、そのまま。
小型ネコ科の中でも最大サイズを誇るピューマさん。
表情や仕草は、確かに家猫をそのまんま大きくしただけみたいで、めちゃくちゃ可愛いですよね。
ロシアには、そんな愛くるしさもBigなニャンコと日常的に触れ合って暮らすお家が少なくとも2件あるのか…。うう、羨ましい。
しかもベンガルやサーバルもいるって…どういうこと? ワイルドな可愛さ独り占めしすぎ!
いいな、いいなあ。
飼い主のお姉さんのおでこが他人事に思えない
皿なめるのは・・・まあそれで機嫌いいなら良いけど玉ねぎに気をつけたいね
お皿をなめてお手伝い(洗い物を増やす)をする動物
→ディズニーの白雪姫で見た
メッシくん見た後にこの子見るととんでもなくデカイなw
赤ちゃん時代は豹柄なのね
※10 今のロンドンくんには薄い縞柄があるよね。
ヒョウ柄が伸びたんだね。いずれ消えるのかな。
んん?ポメラニアンってこんなデカかったっけ
※12
多分毛で大きく見えてる。
体格良い子だと、10キロ位ある。
過去記事読んだけどこのサイズで通常より3割小さいの??(; ・`д・´)
腕太っと!脚太っと!尻尾太っと!全部太っと!
生後7か月の時に来たっていうのは違うんじゃないかな
生後7か月でポメより小さいなんて考えられない
犬だって大型犬なら7か月にもなればポメよりはるかにデカいよ