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芝生の上にいたのはカモ、ではなく狩猟などに使用されるカモの模型、デコイである。鳥たちはデコイを本物の鳥と勘違いしてしまうわけだが、それは猛禽類も同様だった。
獲物と勘違いしたのか、1羽の鷹(タカ)がデコイに攻撃をしかけてきた。ところがデコイゆえに、何をされてもびくともしない。鋭い爪でつかもうにもツルツル滑ってつかめない。これには鷹も混乱だ。
自然界の食物連鎖の上位に君臨する鷹は狩りの名人だ。
その名人をもってしても落とせない存在がいたようだ。
それもそのはず。だってデコイだもの。木でできた模型だもの。
思いっきり攻めるも微動だにしないデコイ
この画像を大きなサイズで見る頭をどつくも動じない。
この画像を大きなサイズで見る威嚇してもまったく恐れてくれない。
この画像を大きなサイズで見る そろそろ本気だすか、
本気のキックにも動じない。
この画像を大きなサイズで見る鷹先輩はこれが偽物であることに気が付いたのかどうかはわからないままに、飛び立っていったようだ。
それともあれかな?狩猟の為の訓練かなんかかな?
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鷹先輩はつっつかないんですね。
伸ばした脚が意外と長くてセクシー
鷹だけど鷲掴み
鷹「今日はこの辺にしといてやるよ」
やっぱ頭鷲掴みするんだな
攻撃した後、仕切りにキョロキョロするのウケる
え、間違ってないよね?感 草
いちいち顔が格好いい!
だんだん攻撃が適当になっていくのがかわいい
埒が開かず投げやりになってる感じが見える
流石はデコイだ
何ともないぜ
「酔っぱらってガードレールに喧嘩を売った挙げ句、本気で蹴りを入れて骨折した人」を思い出した
感覚器官が視覚メインだとこういう弊害も出る。
あり得ないって顔してるね。
デコイもあまり精巧に作るとタカも騙されるんですね…
精巧なのも考えもの。
みなさんのコメントが秀逸でおもしろいです。