この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
落ち葉を吹き飛ばす時に使用するリーフブロワーに果敢に挑んでいるのはアメリカン・コッカー・スパニエルのチャーリー。
どうやら風を食べようとしているようで、口を開けて近づいてくるのだが、風が口の中に入っちゃうもんだから顔の歪みがすごいことに。
こいつはとんだクリーチャーが誕生したようだ。
チャーリーはリーフブロワーが大好きだそうで、作動させるといつも近づいてきて風を根こそぎ食べようとチャレンジするそうだ。
風が口の中に入りこんじゃうもんだから、いつものチャーリーとは別のチャーリーが顔を出してしまう。
この画像を大きなサイズで見る 何度も何度でも果敢に挑むチャーリー
だがリーフブロワーは強敵だ。どうしても顔がゆがんでしまう。
この画像を大きなサイズで見るよーし、今度こそ!
果たして風を食べられているのかどうかはわからないが、顔面七変化ができるこの遊び、チャーリーは気に入っているようだ。
この画像を大きなサイズで見る📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















これこそスローモーションの演出向きの動画やな
「大嫌いだけど大好き!」的な展開か?
イヌも頬袋があるんじゃないのか? そう思わせる動画ですね
ふぎゃああああ
あばばばばばば
ぶべべべべべべ
チャーリー・・・
まあ楽しそうだからいいか(-▽ー;)
犬のほっぺをムニュムニュするのが好き
あの伸縮性は面白い
いい感じに顔のマッサージになりそうw
ドライヤー使う時たまに自分も自分でやってしまう。なんか気持ちエエんよね。イヌと気持ちが共有できたような気分がしてくる、なんか嬉しくなる記事だな
静止画プレデターの口みたいになってますやん