この画像を大きなサイズで見るこれから湿度高めのシーズンがやってくるけれど、新型コロナウィルスの感染拡大を防ぐためにも今後もマスクの着用は避けられなそうだ。そんな我々のために1匹のイングリッシュブルドッグが、正しいマスクの着用方法をレッスンしてくれたようだ。
全国各地で感染が拡大している新型コロナウィルス、もはや誰にとっても他人事ではなくなってしまった。「うちだけは大丈夫」は今日本のどこの地域でも通用しない状態だ。そんな危機の中なんだけど、意外とやってしまいがちななのがマスクをずらして着けちゃうってやつ。ってことで、正しいマスクのつけ方をイングリッシュブルドッグさんが教えてくれました。
鼻だけ出しちゃうやつ、これはあるある。だけども鼻も隠さないとね。
この画像を大きなサイズで見るそしてマスクを外すのがだるくて顎下にずらしてるのもあるあるだね
この画像を大きなサイズで見るそして、おでこにずらすのはもっての外。やめましょう。
この画像を大きなサイズで見るお鼻とお口をカバーしてこれで花丸~
この画像を大きなサイズで見るせっかくマスクが流通してきたけどそろそろマスクがうざったくなってきたこのシーズン。健康あっての日々の楽しみなので、できるだけきちんとマスクを着けてしっかりガードしていこう。
written by kokarimushi
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















規制解除されてても、ワクチン開発されてるわけじゃないからね。予防はますます大事。
大人しくていい子だワン
もう、かわいいなあ
呼吸器症状のない犬にマスク着けてどうすんだ。
真面目にコメントすると、鼻ぺちゃ系の犬にマスクをするのは危険です。
ただでさえ呼吸困難になりやすい。特に太った犬。