この画像を大きなサイズで見るあきらめない心、折れない気持ちが実を結ぶことは大いにある。時に奇跡を呼び込むことだってある。人生において一番大切なものなのかもしれない。
「あきらめたらそこで試合終了だよ」という安西先生のあの名言は人間のみならず、動物にだって当てはまるのだ。
この家の犬は猫が大好き。猫にキスしてもらったり、顔を舐めてもらうためなら、多少強引でもあきらめない心でグイグイと迫っていくのだ。
猫がそんな気分じゃなかろうが、とにかく今、猫にキスをしてもらいたい犬は全身全霊でその気持ちを猫に示す。何度も何度でも。
この画像を大きなサイズで見る犬の徹底的なおねだりモードに気ままと言われている猫でも心は動くものなのだ。というかその方が平穏が保たれると思ったのかもしれない。
犬のおねだりに応え、顔をやさしく舐め始める猫
この画像を大きなサイズで見るそう、猫さんそれそれ。犬はうっとりと猫のグルーミングを楽しむ。そしてお返しにと猫を舐めかじり。
この画像を大きなサイズで見るやれやれなんだぜ…猫の表情からそんなムードが漂っているが、本当に嫌ならNOを突きつけるか、あるいは必殺技の肉球高速パンチが繰り出されるはずだ。
犬の諦めない心は猫の心を動かしたのだ。そう信じたいからそう信じることにするよ。そして私もあきらめない心で今日こそは猫を膝にのせてゆっくりとくつろごうっと、抱き上げた瞬間に逃げるわけだよ。まだまだ私の諦めない心は弱っちいようだ。
















しかたないにゃ~ ペロペロ(^ω^)
猫のほうが年上なのかしら。
※2
※4
見た目の年齢と猫の態度から察するにそういうことだと思う。
なんだこのけしからん!(いいぞもっとやれ)(*´▽`*)
成猫の時に子犬として来た犬が未だに猫にママン~って甘えている様に見えた。
猫さん 最後ベロしまうヒマも無く
犬さんにおねだりされてる
こないださ、溶接の仕事でね、同僚に「ちょっとこれ抑えてて」って言われたからさ「おう、いいぜ」って、抑えてたの。そしたらさ、いつまでたっても「ジー」って言うスパークの音が聞こえないから「どうしたの?」って聴いたら、「おまえ「チュー」する時の顔すんなよ」って抜かしやがったからさ、「だって目開けてたら後で痛いじゃん!」って言い返してね・・・。その後大爆笑のひと時をすごしたよ。チューっていいね。
うちの犬も気分が乗らないと顔を近づけてもそらすんだ
いいかい、安西先生は三井くんと桜木にしかそれを言ってない。ゴリやめがねくんに、リョータも言われてないんだ。
>>9
キミ何のハナシしてんねん?
まるっきりうちの猫といる時の私やないか。
これがリア獣か・・・(恍惚)
わいが同じ事やったら、速攻で鼻頭ガブー!か爪攻撃(強)やろなあ…
ウチの子たちは鼻チューされたくない時は顔をそらすよ。
(軽く傷つく)
向こうから来た時はOKで、朝イチがだいたいそう。
だから気まぐれって言われるんだろうなー。
犬は基本的に甘えん坊だからな
「おにーちゃん、お顔洗って。ザーリザーリして!」
「え、今?わ、わかった、わかったわかったから・・・汗」
うちの犬も突然チュッてするなあ。
そんで、ときたま鼻が口の中に入るw
イチャイチャしやがって・・・もっとやれ