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いるべきではない時と場所に、そこにいるべきではなかった何者かの姿が写り込んでしまった写真……。人はその現象を爆弾になぞらえ、「フォトボム」と呼んで愛してきた……多分。
予期しなかった仕上がりになってしまった作品たちは、時には怒りを、時には脱力を、そして多くの場合には笑いをもたらしてくれるのだ。
マランダーではこれまで、猫によるフォトボムを紹介することが多かったんだけど、今回は趣向を変えてワンコたちに登場してもらっちゃおう。
2. 2枚目へGo!
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やっぱり猫たちとは少し、方向性が変わってきたりしてるかなとも思ったりするけどどうだろうか。感想を聞かせてもらえたら嬉しいよ
via:Instagram written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
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撮影者「ナズェミテルンディス!!」
14の足取りw
めっちゃいい写真
※2
足取りいいよね。
てってってって~~~~
って音が聞こえそう。
ん?2枚目はどこにワンコいんの?
※3
犬が居ぬ
※6
猫が寝込んだアナコンダ。
※3
インスタにもう1枚写真があって
そっちに写ってる
ワンコの場合、ボクも入れて!
と自発的にフレームインしてる感が。
2枚目
運転席窓ガラスの(おそらく車の)向こう側
目が光ってる?
「ハイ!ひょっこりワン!」
いやどうして犬を一緒に撮らないんだ?
よその犬が写り込んでるのは別だけど、自分の飼い犬なら一緒に撮るだろ、普通。
はい、ひょっこりワン!
14は、むしろ犬がいたほうが写真の良さはアップしてると思う
少し右に寄ってるところを見ても、計算して入れてるんじゃないのかな
>3
2枚目の2枚目にわんこいるよ
1枚目の写真の右端の→をクリック
いつだって動物(人間以外)と植物という奴は、準主役どころかチョイ役ですら勤まらない。
理由は、無意識のうちに(多分)一瞬で主役の座を掻っ攫ってしまうからである。
1はそのまま犬と仲良しな赤ちゃんの成長記録につなげれば素敵
犬を飼っている、ただそれだけで平和に見える。
いつだって笑顔の向こうに彼らがいるのさ
I WANT TO BE A HORSE で吹いた
※18
これなwww
おれも14が好き。躍動感ある!
あああ、なんてタイミングでそこにいるの? ??? ほとんどの写真で始めから被写体の一部として写されたものばかりじゃないか。
6は90年代のcdジャケット風味
15がじわじわくる
後ろから見ているのは
ちょっぴりホラーテイスト
二枚目の一枚目いらんな
最初意味がわからなくてずいぶん探したよ
見つかったのは犬じゃなくて矢印だった
7と9は同じ兄弟?
5のオチがじわじわくるw
4の赤ちゃんの不服そうな顔が好き
写真4 「俺達の新しいアルバムだ。良かったら聴いてくれ」
みたいなジャケット感。
犬がど真ん中な写真は、撮る瞬間に気付いたのか、はじめから主役にするつもりだったのか
何枚かは構図的に犬ありきの撮り方をしているな。
14枚目は愛情が感じられてすごくいい写真!
14はワンコがいてこその写真じゃないか!