この画像を大きなサイズで見る昔から地球にはエイリアンとか、UFOとか来てたよ、という話がある。ヒストリーチャンネルなどではその証拠とされる、洞窟壁画、ピラミッドの石の彫刻、中世画に描かれているエイリアンやUFOの姿などを紹介している。
また、古代ヴェーダ語の書物には、神が宇宙を高速で飛び回るときに使ったという、馬車や宮殿のようなヴィマーナについての記述がある。ヴェマーナの描写や写真の多くは、現代人が思い描くUFOにとてもよく似ているものが登場するのだ。
こうしたことから、UFO信者たちは、人類が地球外生物と交流していた証拠を主張し、その起源は人間社会の始まりにまでさかのぼると指摘している。ということで何度か紹介したが、ここでは一挙まとめて15例ほど、UFOっとエイリアンが地球上に残したとされる痕跡とやらを見ていくことにしよう。
15. 聖母マリアとUFO
この画像を大きなサイズで見るイタリアのヴェッキオ宮殿にあるこの絵は15世紀のドメニコ・ギルランダイオが描いたものだ。中世の女性を描いたごく普通の絵のように見えるが、その背景にの青い空に円盤のような奇妙な物体が浮いているのに気づくだろう。
女性の右奥、崖のそばには男性と犬がいて、空のその物体を見あげている。絵のタイトルが「聖母マリアと聖ジョヴァンナ」なので、この女性が聖母マリアで、後ろの男は聖ジョヴァンナなのだろう。作者は当時の聖人と空飛ぶ円盤との間になにか結びつきがあったとでも言っているのだろうか?
それがこの絵のテーマである可能性はある。少なくともこの絵からは、空飛ぶ円盤が1950年代の想像の産物ではないことがわかる。
14. 中世の宇宙船
この画像を大きなサイズで見る1350年に描かれたこの「磔刑」は、ユーゴスラヴィア、コソボにあるデチャニ修道院の祭壇の上に飾られている。
ふたりの人間または人型の生物が、球状の物体で星の間を移動している様子が描かれており、ときどき目撃報告のあるどんぐり型のUFOによく似ている。絵のテーマはキリストの受難なのに、どうしてこのようなUFOのイメージがつながってくるのだろうか。
ベツレヘムでイエスが誕生したときに、空に見えたと言われているベツレヘムの星を表わしているようでもあり、そういえばこの乗り物はどことなく星のようにも見える。UFO信者がベツレヘムの星は、じっと動かないでいるのではなく移動しているのだから、星ではなくUFOのようなものだと主張しているのが興味深い。この絵の作者が初期のUFO信者だった可能性はあるが、今のところ不明である。
13. 帽子型UFO
この画像を大きなサイズで見るこの14世紀のタペストリーは、イエスの母マリアの生涯を表わしたものだ。右側にベツレヘムに幼いイエスを訪ねた賢者ふたり、つまりマギ(東方の三博士)の姿が見える。頭に質素な布をまとった左側のマリアは、悲しそうにうなだれて地面を見つめている。
その頭上、邸宅のような建物の近くに、一見、帽子型の空飛ぶ円盤のようなものが見える。1330年に制作されたこのタペストリーは、現在、ブルゴーニュ地方ボーヌのノートルダム聖堂に飾られているが、この不可解な物体は、まさか空飛ぶ帽子を描こうとしたわけではないだろう。
12. 再び聖母マリアとUFO
この画像を大きなサイズで見る「荘厳」とタイトルがつけられたこのタペストリーは、前述のもののすぐ隣にかけられている。この聖母マリアは、高貴な紫のローブを身にまとっていて、頭上に赤い後光がさしているのがわかる。女王のような高貴な人物に謁見するところのようだ。
マギに会う場面かもしれないが、はっきりしない。背景の野のようなところにやはり帽子型の空飛ぶ円盤のようなものが見える。
今度は片側が少し傾いていて、この角度で空からで降りてきたか、そのままそこで停止しているように見える。このタペストリーは、前述のものと同じ1300年代に制作されている。
11. イエスのUFO軍団
この画像を大きなサイズで見るこの絵には「雪の奇跡」というタイトルがつけられている。イエスキリストが天国で女性(マグダラのマリアか?)と共に下界にいる中世の人々の集まりを見下ろしている。
人々の頭上には、レンズ雲がずらりと並んでいて、これがタイトルにある雪を暗示しているのかもしれない。しかし、本当にそうだろうか? これらは現代の多くの人々が遭遇したと主張しているUFOに不気味なほど似ていないだろうか?
雲に見せかけておいて、実際はUFOとイエスの間につながりがあることを発信しようとしていたグループが
いたのではないだろうか?
この考えは、ダン・ブラウンの『ダ・ヴィンチ・コード』の中でもおなじみだ。ルネッサンス時代にイエスとマグダラのマリアの血筋を引いていると信じる芸術家や思想家の秘密のグループがいたという仮説が書かれている。この絵に描かれている女性がマグダラのマリアなら、このUFO信者グループとシオン修道会として知られる秘密の血統グループの間になんらかのつながりがあることを示しているのかもしれない。
ていうかもう、マリアとかキリストは宇宙人疑惑すら沸いてくる。
10. UFOの祝福?
この画像を大きなサイズで見る1486年に完成したこの絵には、空の彼方にUFOが描かれている。丸いドーナッツ型の物体が空から建物の窓に向かって黄金のレーザービームを発していて、光はまるで祝福するかのように建物の中にいる女性の頭部に当たっている。
マリアがイエスであろう子供を腕に抱えている場面でも、同じ光景が描かれている。空に浮かぶ物体は、よく見ると雲の輪が不思議な模様を描いているが、これが宇宙船なのかなんなのかははっきりとはわからない。
「聖エミディウスのいる受胎告知」というタイトルのこの絵は、ロンドンのナショナル・ギャラリーに展示されているが、UFOがイエスの誕生や生涯に関わっていたという考えを主張している異端的なグループがいたことを暗示させる作品だ。
おそらく彼らは、こうした少し謎めいたやり方で迫害を避けようとしたのか、UFOがイエスの時代に存在していたはずの神から使わされた天使のようなものだと考えていたのかもしれない。
9. モーセとUFO
この画像を大きなサイズで見るこの絵は、モーセが天から十戒を受け取っている場面だ。だが、画家は本当は預言者はUFOからこれを受け取ったのだと言っているのではないだろうか。あるいは神はUFOで移動していると言っているのかもしれない。
この絵の解釈の可能性はさまざまあるが、この画家が空の遥か彼方に描いた得体の知れない物体はUFOの遠景写真とよく似ていることは確かだ。絵の中では森の上にUFOなのか鳥なのか、点が4つほど見える。
この絵が興味深いのは、モーセの頭から後光のような光がさしているように見え、空の物体もまた同じ色の光を上に向けていて、両者がつながっていることを示しているかのように見える。制作者や年代は不明だが、現在この絵はベルギーのConti Dotremondに展示されている。
8. 聖母被昇天
この画像を大きなサイズで見るこのモノクロの絵は、聖母マリアが多くのクリスチャンが信じている神の子を産んだ後、昇天していく場面を表わしている。
おもしろいのは、マリアが昇っていく空の上に空飛ぶ円盤のように見える変わったレンズ雲がいくつも見えることだ。聖母マリアの下には信望者の一団が集まっていて、目の当たりにしている不思議な出来事に恐れをなしているようだ。
聖母の両側にはらっぱを持った天使たちがいて、全部で12個以上あるUFOのような物体とは明らかに違う。作者はエイヴォンという名で、制作年は1490年である。
7. 光る輪
この画像を大きなサイズで見るこれまでの絵とは違い、1697年にあったという実際のUFO目撃報告を絵にしたもの。この年にドイツのハンブルグ上空に光を放つふたつの輪っかが浮いているのが目撃されたという。
絵はこれまでの作品のように洗練されていないし、プロが描いたものではなさそうで、ドイツ上空にただふたつの球体が浮かんでいるだけのようにみえる。その下には山並みが続き、人々が上空を指さして見つめている。球体は端から煙か光を発しているようで、下にいる人々に比べるとその大きさはかなり巨大だ。
人間が乗っているわけではないので、これがいったいなんなのかを説明するのは難しいが、同時にこの出来事について訊くことができる目撃者もいない。
6. 洗礼
この画像を大きなサイズで見るこの絵が現代のUFOとの遭遇場面を表わしたものではないと知ったら驚くかもしれない。1710年、オランダの画家アールト・デ・ヘルデルによるこの「キリストの洗礼」は、イエスが初めて洗礼者ヨハネによって洗礼を受ける日に起こった出来事を描いている。
上空から光が差し、聖霊が祝福を与えている典型的な光景のように見えるが、まるで空飛ぶ円盤から光が出ているように描かれている。作者のヘルデルがいわゆるUFO信者で、中世の人たちが目撃したというさまざまな空飛ぶ円盤を通して神が現われたと考えたのだろうか?
ダ・ヴィンチのような画家は、自分の作品の意味については語らず、何世紀も後の多くの人の頭を悩ませているのはよく知られているが、この絵もなんとも首を傾げさせられる作品だろう。作者がUFOとの遭遇を、これの正体がなんであれ、神性なものの起源だととらえたのだろうかと思ってしまう。
5. イギリス、ウィンザー城
この画像を大きなサイズで見るこの絵は、1783年にイギリスのウィンザー城の外でUFOが目撃された場面を描いている。午後9時45分頃、雲に包まれた球形の物体が地平線を横切っていったと4人の目撃者が証言した。青白い物体が空中で停止すると明るい色になり、さらに東へ移動して、そこで向きを変えたという。
城から南東の方向で目撃されたのを最後に、強烈な光を放って、地上のすべてのものを照らすとそのまま消えてしまったらしい。この目撃は翌年、王立協会の学術論文誌『フィロソフィカル・トランザクションズ』にまとめられた。この出来事を目撃した者の中に王立協会創設者のトーマス・サンドビーがいたのだ。
4. 古代東洋の文献
この画像を大きなサイズで見る上記の写真は、プラジュニャーパーラミターという東洋の古代文献からのもの。弟子や友人数人に崇められているグルのような人物の姿があり、その前に炎がともされ、食べ物や水を供えたたくさんの膳のようなものが用意されている。
右側に西洋ではおなじみの帽子型の物体が、火の前にうずくまっているふたりの人物の頭上に浮いている。空飛ぶ乗り物の目撃報告は、有名なラーマーヤナの中にも出てくる。ラーマ王子も敵であるラーヴァナも、この空飛ぶ機械に乗って遠くまで旅をしたと書かれている。
インドには、UFOに似た飛行船のことが出てくる、たくさんの未訳の文献があるという。これらはヴィマーナと呼ばれ、空飛ぶ宮殿や馬車だと考えられている。
3. 古代の王
この画像を大きなサイズで見る前衛的な考えをもつ人の中には、世界七不思議のひとつ、ギザのピラミッドはエイリアンが作ったと言う人もいる。
荒唐無稽な説だと思うかもしれないが、ピラミッドの建築法について、現代の建築家が困惑しているのは確かだ。高層ビルを手掛ける現代の建築業者でさえ、昔の人がやったような方法でピラミッドを建てる技術や手段はもっていないと言う。だから、人間ではなく、地球外からの介入があったのではないかという声も多い。
確かに、ピラミッドの壁にはUFOを思わせる興味深い絵が刻まれている。上の写真がいい例で、球体が発する光のようなものが、エジプトの王の側近たちの手に当たっている。彼らは手を掲げて、神のような存在の球体になにかを嘆願しているようにも見える。おそらくこの球体は地球にふり注ぐ太陽、神のエネルギーのようなものだと思われるが、UFOのようなものとも考えられる。
2. エジプトの円盤
この画像を大きなサイズで見るこの一連の象形文字はなにかを放射する円盤型の物体のことを記しているが、太陽を意味しているのかもしれない。
光の中になにか生き物が乗ったカプセル型の物体が見える。その生き物は頭は平らで背が低く、なにやらスティーヴン・スピルバーグの映画『ET』でエリオットが出会った生物に似ている。物体そのものは、絵や写真で見る多くのUFOに似ているが、宗教画で見られる帽子型のUFOより、ドーム部分がくぼんで見える。
これだけではETがピラミッドを作った証拠にはならないが、この象形文字は古代エジプト時代に空飛ぶ円盤を信じる思想があったことを示している。乗っている人物は人間には見えないため、エジプト人たちは宇宙から来た人間ではない生き物を信じていたとも思われる。この象形文字は、エジプトのデンデラ神殿で発見された。
1. 怒っているマヤのエイリアン
この画像を大きなサイズで見る古代マヤ文明の石のレリーフに、男性がなにかに対して頭を深々と下げているものがある。男がなにを崇めているのかははっきりわからないが、それはおそらく男の上空に浮いた宇宙船のようなものだろう。その物体はレンズのような形をしていて、下からたくさんの触手のようなものを伸ばしている。あるいは排気ガスかなにかの有機物質かもしれない。
この中にいる生き物は怒っているように見え、目は大きなアーモンド型で、グレイによく似ている。胸にXの形に2本のベルトがついたベストのようなものを着ている。マヤの神ケツァルコアトルを表わしていると言う人もいるが、ひょっとしたらエイリアンの可能性もある。
それとも両者は同じなのかもしれない。古代人は宇宙から来た存在を崇め、地球に降り立った神として崇拝することもあったと信じる研究者もいる。
via:15 UFO Pictures That Prove Aliens Have Been Around For Ages/ written konohazuku / edited by parumo












7番どうみてもXboxや!!
逆さまの顔と下手な雲の絵にしか見えないけどw
うつろ舟もこのカテゴリ?
説明不要の物もいくつかあるけど、そろそろ
エジプトに電球が! →蛇の神様です
みたいな作り手の思惑を知りたいところだ
宗教画みたいなのは、そういったものがなんかしらあるだろうと確信しているのだが
円盤めいたレンズ雲は当時の普遍的な雲の書き方だったとかないかな?
それに洗礼絡みのやつは普通に神(The God)を表してるんじゃないのかな?
夢がなくてごめん…
ユング「言っただろが」
古代宇宙飛行士説ですね
宇宙人飛来説を否定する気はないが
それにしては単純に知的生命体が介入した痕跡というオーパーツが弱すぎる
アンティキラの機械にしても歯車の機械だから地球人でも作れる
明らかにありえない技術の痕跡がないのだよ
むしろこれらのものは神的な高次元意識体と言うものの存在で説明できる光景
※8
じゃあお前作ってみろよ?
分福茶釜かもしれないぞ
うちも来たことあるっちゃ
>この不可解な物体は、まさか空飛ぶ帽子を描こうとしたわけではないだろう
いやいや、これはサンダーバード2号みたいな物とか、
ガンダムのガウみたいな物を見て描いたのかも知れん
又は現代のB2爆撃機かも知れんて?
よくある「古代文明は宇宙人から授かったもの」って妄言、大嫌いだ。
「こんな凄い物、古代人なんかに出来るわけがない。誰かから貰っただけだ」って考えは実際に偉業を成し遂げた古代人に対する冒涜。
そもそも、凄い遺跡を見て「どうやって作ったんだろう」じゃなくて「古代人が自分で作ったわけじゃない証拠を探そう」って考え方が後ろ向き過ぎる。
キリスト教徒は怒った方が良くないかコレw
日本の誰ぞの瓦版だか本だかの空飛ぶお釜の方が誰にも迷惑掛けなくていいわ
日本にも「かぐや姫」がある。
当時、昔話に登場する孟宗竹は、無かった故に竹状の何か…。
日本のうつろ舟は・・
本当にこんなにたくさんUFOが来てたなら、地球人はとっくにいなくなってるよ。
西洋のこじつけはくだらなすぎる。
そもそも、なんで形状が居住空間を取りにくい「円盤」なんだろうねぇ
気象現象に対して意味を付け加えたって感じのもあるけど
ウィンザー城のは割と真面目な目撃譚のようで全部が全部眉唾とも言えない辺り面白い。
7辺りはツングースみたいに彗星の欠片か何かが分裂して空中ではじけ飛んだのかも知れない。
同様に、隕石辺りが雲を突き破った衝撃で雲に穴が空いた現象とかそういうのもありそう。
夢が無いと言われようが反証出来る物はする、しきれない物があるからUFOは存在する。
ヒストリーチャンネル
絵としては残ってるけど、中世の文章としては、どれほど残ってるんだろう
半分以上、宗教画じゃん。
実際に何かを見て描いたものじゃないのに証拠と言われても…
ほとんどの絵は神の表現として空に物体を描いているだけ
そもそもUFOが円盤お帽子の形してるなんて捏造からきてるんだしな
すがすがしいまでのこじつけばかり
一つでも、一瞬でも信じた奴は頭おかしい
オオサカでは一機落としたらしいぞ!
例えばクリスタルスカル
一番有名なやつは加工跡が見つかったとか言ってたけど偽物があるって事はホンモノが存在してる!って思いたい!笑
2番は逆さのハトホル神です
良く 此の分野の巨人とか大物なんて表現するけど、実際に背丈が三メートルもあるわけでは無いよね。絵画や彫刻の表現でどうこう言うのはちょっとね、急いで来るのを「飛んで来る」って言うけど、飛行するわけでは無いよね、昔は本当にそうだったからそんな表現が残っているって言われたら困るけど。
あのなあ「絵」だぞ「絵」書き手次第だろ。今の漫画やワケわからんイラストが後世に発見されたのと一緒じゃね?
数百年後の人がETのポスター見つけて「この時代は宇宙人と交流していた!」って感じ?
エイリアンじゃなくて未来人だよ
帽子型UFO は帝政ローマ元老院の屋根で、現世の王(2代目皇帝ティベリウス)の寓意。
中世キリスト教世界でレンズ雲は、天使が地上を見ている時に現れる。とされていた。
天には天国があり、地上に近づくときは、雲の上に現れる。雲から洩れる光は神の光。
ベツレヘムの星は中空に輝き、夜も昼も神の御子を照らし、光の筋を放っていた。
中世欧州の宗教美術展で、仕入れた知識です。
※30
なるほど、それでマリアと帽子型のものが一緒に描かれてるのか。
とてもおもしろい、勉強になりました!
歴史考察の主体は文献だけれど、絵画からの考察をもう少し増やすと歴史学に厚みが増しそうですね。
UFOいるねこれ
なんというか、こじつけって何にでもできるんだなとよく分かった
1番がニンジャに見える
古代人が現代の喋るさ~る~に近い人類より創造力も
劣ってたとか思ってるワニね、現代ゴイムはこの数千年に出てきた
天才の猿真似してる創造力の欠如した政府の計算と暗記脳ロボットワニよ
古代人に創造力、精神性、体力、精神力、、すべて遥か劣っておるワニ
空を飛んでる鳥(へたくそ)や海に浮かんだ船(へたくそ)だったり
神からの啓示を表現した光なんかですねUFOは一つもありませーん
宇宙人やUFOは否定しないにせよ、3番はアテン神やーん。
なんでもかんでもUFO関連に紐付けしようとするのはだたの誤解や偏見を産むだけですやーん。
※36
誤解や偏見なんて昔から今までなくなったことはないしなくせない。なくす努力をすべきとされる現代ですら変わらない。コメ欄の無用な論争に見られるように、偏見をなくすべきなんて圧力をかけたところで自分には偏見がなく公正であるという錯覚による偏見が増えるだけなんだ。
どうせ未来人でしょ
UFOが昔の絵に描かれてたってわけじゃなくて、むしろ逆だと思ってる。まず昔の人は自然じゃない物体を描きこむことで神秘性を表現した。(鏡などの神秘的なものにインスパイアされたのかも)→人間の文化的遺伝子や記憶の中にこういったモチーフが刻み込まれて現在のUFOのイメージが作られる。それなりの歴史の文脈に沿って現在の価値観が出来上がっていて、後になってから過去を見返してみるとまるでそれが予言に見えたりする。
2は間違いないね
キリスト教系の絵に描いてある円盤っぽいのはだいたい智天使(ケルビム)
円盤じゃなくて空飛ぶ車輪
ありえない技術を宇宙人が残すのか
UFOは未来人なんじゃないかとずっと思ってる。
猫がエイリアンだと昔から思っちゃう。
地球偵察してるような、だらけてるような。
UFO乗りたくないなぁ
おれは宇宙人飛来説を信じてる
人間の文明開化と今なお原住民が原始時代と同じ生活をしているこの差はなんなんだ
今のデジタルと一緒で万年の劣化には耐えれないから
高次元のものが遺跡として存在しないと思ってるんだ。
※44
文明の異差は自然環境の差
暖かくて食べ物に困らない南国は農業も商業も発展させる必要に迫られない
寒くて食べ物が少なく資源も少ない北国は色々工夫しないと生きられない
なんの不思議もない
科学の発達が宇宙人の助力無しには有り得ないってのは大変失礼な話だ
だが待って欲しい
多くの人類が地球から円盤で脱出し、取り残された子孫が我々なのではないだろうか
この時代にこれだけ目撃されていたとするなら
当時よりも遥かに人類の数も多く観測機器が進化している現代においても、まともな映像のひとつもないのはなんでなんですかね
芸術性豊かな人が普遍的な雲の書き方だからと、あんな単純な形に雲を描くとは思えない。
たしかにオーパーツが少なすぎるが、といってこういう宇宙的な絵の表現は多すぎる。
空飛ぶ円盤とか帽子型・葉巻型UFOの元ネタなのかもな。
青森県、エリア51、メキシコ等多発地帯って割りとよくあるからなぁ…
当時の宗教画の前提や常識が今とは違っているんだろ。飛行物体がありえなかった
時代は空というのはキャンバス、そこ神性を表現するアイテムをいかに生み出すか。
その結果だろう。
ってことはドラゴンも絵画に残されてるからネッシー実在の証拠だよね
神の存在より宇宙人の方がむしろ現実的な気もするんだ
※52
その存在をなんて呼ぶかの問題じゃないかな?
宗教家は神様って呼ぶだろうし
矢追さんはエイリアンって言うんじゃないかな?
両方共いなくて妄想とかこじつけって言う人もいる
O.M.G. !!
怒っているエイリアンがカワイイ
広い宇宙で地球だけしか生物がいないと考えるほうがおかしい
基地外は大昔からいたということ
「UFO=宇宙人の乗り物」という理解がどーも気にくわない。「正体を特定できない空にある物体(飛行しているとは限らない)」に過ぎないはずなのに。
エイリアンさんがきてくれたので今の文明があるのだよ
※59
エイリアンさんが来てくれてないからこの程度の科学力なんだよ
最後の怒ってるエイリアンがデッドプールにしか見えない
昔の厨二病患者たちが想像力を膨らませて描いた黒歴史だったりしてな
人類側の飛行機も飛んでないし、神だ天使だの言われてもてはやされるし
UFO的にはここらへんの時代が一番観光に適してるんだよなぁ
>痕跡とやらを
コケにしとるやないか!
2千年後には、2千年前の人類はガンダムに乗って戦ってたとか言われるんやろなぁ
No.3
これはピラミッドの壁画ではなくて、テル・エル・アマルナの遺構で発見された新王国時代のレリーフ(ピラミッドは古王国時代)。
描かれているものにどのような解釈をするかは自由だけど、明らかに書いてあることと関係ない写真を持ってくることに悪意さえ感じる。
なにか怪しいものが来る
しょ~たい不明がやってくる~
レッツゴ~UGM
ttps://www.youtube.com/watch?v=5b3dVlsenvY
たしかに、どうせ過去に行けるならエジプトとか、キリストの時代とかに行ってみたいよねー。
やっぱ未来人なのかな
虫が宇宙から来た説は信じられるけど、これは流石にムリがないかな(真顔)
唐突なアテン神で草
エゼキエル書の中で天使のケルビムは車輪が付いた云々の形って言われてるから
それを絵で表現するのにUFOっぽくなってるんじゃなかったっけ?
まあ上級の天使は人間っぽい形してないのが多いからUFOや宇宙人そのものなのかもしれんが
中世の人々は天界には神々が住んでいると考えていただろうね。
イエスは天界から使わされた者という解釈があったんじゃないかね。
天界から地上に来るためには何らかの乗り物が必要で、UFOは
神々や天使の乗り物と考えられていたのかもね。
そんな民衆信仰を絵の中に潜ませたのかもしれない。
否定はしんけど、人間が思いつきやすい想像しやすいモノなのかもね
いつの時代もね
まあ、昔は絵画に描いて後世に残すくらいしか方法がなかったからなあ。作者がどういうつもりでそれを描いたのかは、本人に聞いてみるしか方法がないものね。もしタイムマシンが有ったなら、作者に直接に会ってインタビューしてみたいものだと思う。絵画の作者は一般人では思いもよらない様な事を考えていたかも?とか考えると、確かに面白いよね。
15.聖ジョヴァンナは女性なんですが
神様いっぱいいるけど全員エイリアンかもしれない。
大統領がみんなエイリアンなら、不謹慎な発言も理解できる。とくにふぃり○○、あめ○○。
うち地球とカラパイイアが好きだっちゃ♪
3はアトン神だし
キリスト教系の宗教画に描かれてるのは大半がソロネだよ
もっとも、あるグループは天使は地上世界ではオレンジや赤に明滅する円盤の姿を取ると主張していたそうなので
そもそもUFO自体が天使のことと考えた方がいいかもしれない
そしてその場合、UFOは宇宙人とは無関係な気象現象で、天使とはそれに対する古代人なりの解釈に過ぎない
木曜スペシャル!
聖母マリアは宇宙人の体外受精施術を受けてその身にキリストを宿していた!(ババーン!
シュメールの神話が紹介されてないじゃないか。
太古の猿人は宇宙人の遺伝子改良によって急速な進化を強いられたんだ!
ゼカリア・シッチンで検索だ!
ちなみに今流行りの”君の名は”で登場するティアマト彗星の由来はこのシュメールの神話に登場する神
※81
お父さんに本当の父親のことが言えずに「神様」の子ど思ってことにしいておいたに一票
20年後のぼくだお!
AIも圧倒的に知能を上回るからね、行動は神だよね
生体の行動や判断を別の視点で上回る
飛来するのは、常識から考えるとAIや機械だろう
6,9,10の光は神だと思う
キリスト教は偶像崇拝を禁じているがこの3つの絵は神を視覚的に表現する必要があった
そこで神を象徴する光で表現したのだろう
何でUFOが背景の一部にしか描かれてないんだ
堂々とUFOを描けば良いじゃないか
思想弾圧もあったであろう時代に、現代のように自由表現出来た可能性は低い
あ~^夢が膨らむんじゃ^~
3はアテン神かな
天使とufoって同一なんじゃね。しらんけど
宇宙人が来てたならなんで未だに宇宙に行くのに苦労してんだよ。
だいたい宇宙船なら大気圏飛ぶの大変だろ。潜水艇が空飛ぶようなもんだぞ。
いまさらだが
これらを描いた画家は、それをリアルタイムで見たわけでは無い。
多分だが、画家の妄想にすぎない。
※93
人間は昔から同じような妄想をしてきたと
宇宙人は我々の遺伝子を操作し、猿人から人間に進化させた。
地球は宇宙人にとって箱庭。
我々は観察されている。