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1996年にアメリカで公開された映画『マーズ・アタック!』は、文字通り火星人が地球に襲撃した際の悲喜こもごもを描いたSFドタバタB級映画だが、その滑稽さ、ユニークさゆえに、ファンは多く、現在でもカルト的な人気を誇っている。
てことで1人の女性がまんまと火星人に変身してくれたってんだから見てみようじゃないか。
驚きの再現度で最後はちょっとびっくりしたなー。
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(楳図かずお風に)ギャーーーーー‼️って感じなんですが。
映画の火星人はもっと可愛いと思う。多分。
マーズアタックくだらなくて好き
今でもたまに見たくなる
メイクの動きも何とも言えない感じでいいね
あ!
頭に揚げそうめん!!
マーズアタック昨日見たばかりでタイムリーなネタですわ
マーズアタック懐かしいw
久しぶりに見たくなったわ
火星人つったらあれよ、オレオだよ!
現実のマーズアタックは洒落になってなかったでござる…
ニュースでMARSって言葉の響きを見たとき、真っ先にマーズアタックかよ!!って思ったよオイラは、、
あのにゅる~んてした世界観が好き。また見たいな。
きめええええw
つまり、水信玄餅の中に脳味噌素麺と目玉ゼリーを入れて…
クマ姉さん、腕の見せどころですよ!
最後の部分はスゴイな
彼女が可愛くニコッと微笑むと火星人はニヤッと卑猥な笑みを浮かべる
秀逸すぎるわ!!
鬼武者にこんなヤツいなかったっけ?
ドン・サウザーの親戚か?
マーズアタックのオチ好きだったなあ
こんなのコブラさんにしか勝ち目ねぇじゃねぇか!