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1947年、アメリカの女性たちは護身術を学び始めた。「柔道・ジムナスティック」

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(著)

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 第二次世界大戦が終了後、今度は冷戦時代へと突入していくアメリカでは、女性たちが自らの身は自らで学ぼうと、「JUDO JYMNASTICS」という柔術めいたような、そうでもないような技を身に着けるべくお教室に通ったようだ。

Women Self Defense – 1947

 当時の女性たちの服装とその柔道めいた技のかけかたが、シュール判定を出さずにはいられないわけなんだ。

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 銃が登場するあたりがやはりアメリカ

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この記事へのコメント 14件

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  1. 戦後、強くなったのは女性のストンピングである

    • +1
  2. 講道館護身術とほぼ同じ技も入ってるね
    柔道に詳しい人の解説見たいな

    • +1
  3. 柔道の何段かは知らんけど背中から銃を突きつけられたときのがあったはず

    • 評価
  4. 約束組手みたいな感じだけど臨機応変に技が出せるあたり、女性は多分有段者

    • 評価
  5. 「ア ン タ は 大 丈 夫」バクザン前野

    • 評価
  6. 髪の毛遠慮なく掴んでいるが股間を蹴らずにわざわざ股裂きをかけてる辺りちゃんと相手への配慮があるんだな

    • +1

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