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3Dで作成されたワイヤー型の骸骨やモンスターからただひたすらに逃げるだけのショートフィルム。悪夢以外の何物でもないわけだが、見どころはやはり3Dの繊細さ。ていうかこんな夢、良くみるわ。
逃げても逃げても・・・デッドエンド。
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ラストシーンはペンギンコラに続く。
こわっ
なんか、二十数年前の『スイートホーム』っていう、邦画思い出したw
進撃の巨人ってロケ地的にこんな狭苦しさになりそうだけど
アソコ以外にも外ロケで伸び伸び飛び回ってくれるよね?
ルルドの泉の聖母と一体どんな関係があるんだろうか??
緊迫感が薄い…
このラストシーンで目覚めたなら 幸運の悪夢だ
うまく言えないが、そのものではないけれども
得体のしれないものに行き合う、追いかけられる夢で感じた感覚を思い出した。
あと、動くベクシンスキの絵を見る様だ。こわいこわいこわい
こえーわww
追ってくるのは何かの比喩かな?とか思ってたら
オチなしでイラッとした
もうすでに夢に出そうなんですけど
針金とかバラ線をキシキシさせてくるのは嫌だなぁ
捕まっても即死させてくれない感じ
映画サイレントヒルのクライマックスみたいだ
絵面は良いがもうちょっとストーリー性がほしいな
触手だったらエロいのにワイヤーとか痛いだけではないか
おちなしかよ
犬は余計だったな
ダークソウルを感じる
なんだろうすごいぶつ切れ感
素材は(・∀・)イイ!!
逃げてるのがオサーンだからかなぁ? 演出のせいかなぁ?
いまいち切迫感とかスピード感とかが足りなかった気がする
素材は良いのになー
演出って大事なんだなと思う
デモンズソウルってか嵐1にしか見えない
スカイリムのドラゴンプリーストみたい
針金まみれなおかげで、夢に出てくる正体不明の化け物の「触れられたら終わり。追いつかれたら終わり。」って雰囲気が出てて好き。
オッサンの走りに緊迫感というか、必死さが感じられなかったので、
もっとなりふり構わず我武者羅に逃げている演出が欲しかった・・。
あと、オチ無しのショートフィルムって、作品の一部を切り出しただけみたいで何だか・・
武器がほしいな
これって、目覚めたらバスタブで背中に改造手術後があった動画と同じ人が作ったのかな?
雰囲気といい舞台といい似ている
こういうのおいくらで出来るんでしょうか?
犬がおすわりした時に、「実はみんな遊んで欲しいだけでした!」とかオチがつくのかと思ったがそんなことはなかったぜ
追ってる方も逃げてる方も淡々とし過ぎだな
アンデルセン神父の最後の姿ってこんな感じでイバラが生えてたのかな
人型のデザインとかぬるっとした登場の仕方とか好き
諦めんなよ、諦めんなよお前!どうしてそこでやめるんだそこで!もう少し頑張ってみろよ!ダメダメダメダメ諦めたら。周りの事思えよ、応援してくれる人達の事思ってみろって。あともうちょっとのところなんだから。俺だってこの-10℃のところ、しじみがトゥルルって頑張ってんだよ!ずっとやってみろ!必ず目標を達成できる!だからこそNever give up!!
おじさんの走りがゆるいせいか、夢の中で足が思うように動かない、現実で足がむずむずする感覚を思い出した
最後まで逃げててどうなるかわからずにブツ切れだったら、もっと悪夢っぽかったかも
演者の力量もそうだけど、ワイヤーゴーストがアップになった時の各ワイヤーの動かし方が安っぽい。いかにもCGといった具合。