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思わずうっとり見惚れてしまうほどの雪の結晶写真。これらの写真は、ロシアのフォトグラファー、アレクセイ・クリャトフ(Alexey Kljatov)が手持ちの古いカメラなどを使って作り上げた装置で、自然光で撮影したものだそうだ。超絶綺麗だ。
ほわーんときれい。どれひとつとして同じ形はない。雪の結晶はブランケット(毛布)の上に乗ったものをマクロ撮影したので背景に毛布の繊維が写っている。(マクロ撮影 – 写真の撮影方法の一つ。被写体の至近距離からの撮影。)
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この画像を大きなサイズで見るクリャトフが使用した機材はキヤノンのPowerShot A650と、ロシアのゼニトカメラから取り出したヘリオスの44M-5レンズなど。
この画像を大きなサイズで見る装置の設計図
この画像を大きなサイズで見る記録されなければすぐに消えてしまう自然の芸術作品。
こんなにうつくしく撮影できるなら、雪もうれしいに違いない。
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この画像を大きなサイズで見る関連動画:儚く溶ける雪の結晶
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きれいだね
すぐに溶けちゃうのが儚いよね
中谷宇吉郎
すごく美しい! 結晶の背景に写ってるのは何だろう。
>雪の結晶はブランケット(毛布)の上に乗ったものを撮影したので背景に毛布の繊維が写っている。
雪の結晶の美しさは異常だね。こんな造形のものが空からわんさか降って来るんだからなんだか贅沢。
人工物にしか見えない・・・。
案外、古代文明の痕跡とか言われる石とかも
本当はただ自然形成されたものかも。
普通にスキー場でリフトに乗っていてウェア見たら雪の結晶見えるよね
うっとり。偶然にこんな形はできない!神様は芸術家だなあ。
ふつくしい
こんな美しいものに囲まれて暮らせるなんて、感無量です。
対称性にため息をつきつつ、
ちょっとイビツだったりする微かな不気味さもまた興味深い。
素晴らしいな
雪の結晶は本当に綺麗で好き。
俺の雪の結晶フォルダと言うニッチすぎるものに保存しなくては。
規則性があるようでいて、一つとして同じものがない
凄いね
雪国だから見ただけでうんざりする
雪の降らない県に引っ越せば素直に美しいと思えるんだろうな
雪の結晶はなんであんなきれいなのか。
花がきれいなのかのが意味があるように、
雪の結晶の美しさにも意味があるのだろうか。
この世界を作ったのが何者かは分からないけど、センスあるよね
というか、そう思うようにこちらも設計されてるのかもしれないけれど
なんかこわい
どうして6角の枝が同じようになるのだろう?神秘的。
>案外、古代文明の痕跡とか言われる石とかも
>本当はただ自然形成されたものかも。
それは思考停止だと思う、そもそも自然形成にしてもどうしてそうなるのか考える必要がある。
科学万能に侵されると、わからないことは全部偶然にしたがるから困る。
自然に出来たものとは思えないよな
毎日雪かきに追われると本当に嫌になるし、いちいちこんな細かく見ていられない。
だけど、こんな綺麗な物を大量に除雪していると思うと、
それはそれでもったいない気もするよ。
自然界には、塩や炭素や、いろんな結晶があるけれど、
もしかしたら水の結晶が一番きれいなのかもしれない。
そう思わせてくれる写真でした…!
いいじゃんロマンがあって
雪も人工だ!ってのは変だし
かと言って神様とか宇宙人とかそういうオカルトは寒いし
神が設計したんだろう。
ここまで緻密だと宝石というより集積回路みたいだよな、
本になってるの読んだけど、撮影条件が-20度とかなんだってね。
探してピント合わせて~とかやってたら寒くないと溶けちゃうよね。
暖かい地域の自分は虫眼鏡で観察するぐらいかなぁ…
それも壊れたのが多いんだけど。
6角形じゃない結晶は存在しないのかな?
6角形になるメカニズムが知りたい!
雪の質感までわかる写真って珍しいね。綺麗!
すばらしい。
マイナス2桁が珍しくないお山暮らし。
踏みしめる雪がキシキシ音を立てる、冷えて雲の無い夜は、月明かりで雪の結晶が辺り一面煌めいて、上も下も星空みたいだよ。
一片一片が奇跡に思えて、神様ありがとって思いながら歩いてる。