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特に訓練をしなくても、犬は家族の危険を察知し、守ってくれるという話はよく聞くが、時に想像を超える凶悪な犯罪者とでくわしてしまう可能性がある。そんな時に備えて、父親は、飼い犬であるジャーマンシェパード犬に5歳の娘を守るトレーニングを施しているようだ。
父親とヘルパー役のもう一人の男性が暴漢役となり、娘が叫んだら、犬がその方向にいる人を攻撃するようにトレーニングしているようだ。
娘に襲い掛かろうとする男性に対し、立ち向かうジャーマンシェパード犬
この画像を大きなサイズで見るその時もう一人の男性(父親)が、娘に近づこうとすると、犬はそちらに向かって噛みついていく
この画像を大きなサイズで見るヘルパーの男性が再び娘に近づこうとする。娘が声をだすと犬は直ぐにそちらへ向かう。
この画像を大きなサイズで見る娘がステイの合図をすると、犬はその場で座って待機する。
この画像を大きなサイズで見るジャーマンシェパード犬は、知的で忠誠心と服従心に富み、訓練を好む性格から種々な作業犬として訓練されている。災害救助犬・軍用犬・警察犬・麻薬探知犬など特殊訓練を必要とする作業犬として活用されているが、こんな優秀な犬がパートナーになってくれるのなら心強いだろう。
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賢いなぁとは思うけど、このくらいの女の子だとちょっとしたことですぐに悲鳴(嬉しかったりたのしかったりでも)あげちゃいそうだけど、大丈夫かな。
どうせなら猫にやらせればいいのに
そしてお父さんには懐かない犬が出来上がった・・・
ばかな男友達がちょっかい出して噛み殺したりしない事を願う。
シェパードかわええ
トイプーなんか屁でもないわ
もちろん攻撃させる方法だけじゃなく、制御の仕方も教えるんだろうな。
シェパードなら簡単に人間の手の骨を砕くことが出来るから。
警察犬などとしても活躍してるくらいの犬種だから
これが訓練だということは分かってるんじゃないかな
5歳児の命令にも従ってるしね
犬 ガブッ
父「gyaaaaaa」
娘(計画通り)ニヤァ
うちのパピヨンでも訓練してみようかな
人懐っこすぎて泥棒や強盗さんにも尻尾振って喜びそうだけど
昔のソ連軍で、「犬に地雷をつけて戦車の下に特攻させる」という作戦では「訓練で使った機材である、自軍の戦車に攻撃」したというが、
腕に噛まれることによる負傷を防ぐギプスのようなモノで、「少年ピンチ」という漫画の一編を思い出す。
「今こそ訓練の成果を見せるときだ」と「街中での犯罪」への対応で、
三角巾で吊るしてる人の、「骨折のためのギプス」に普段の訓練のまま、噛み付てしまうというオチを思い出す。
お父さん家で襲われるぞ
娘を口説いた男に反応して攻撃するとかの方がいいんじゃないんでしょうか(提案)
お父さんトーシロだったらかなり危険だぞ
娘もちゃんと教育せんといかんな。
気に食わない人に襲わせないようにね。
心底余計なお世話だが、娘ぶっさいくやなー