この画像を大きなサイズで見るどうみてもヘビにしか見えないけど実はトカゲだったりする、「アシナシトカゲ」の存在は、2008年にやっと正式な学名(Bachia oxyrhina)が決まったというほど歴史の浅い生き物なのだが、この度、米カリフォルニア州、ロサンゼルス国際空港の滑走路のはずれに、アシナシトカゲの新種が生息しているのが見つかったそうだ。
空港の滑走路のはずれの砂地で見つかったのは、黄色い腹をした種で、爬虫類両生類学者の名にちなんで「A.ステビンシ」と命名された。
発見されたアシナシトカゲ
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この画像を大きなサイズで見るアシナシトカゲは、世界で200種以上が生息していると言われている。柔らかい地面にもぐる習性があり、細く先のとがった鼻で砂地にいる小さな虫やシロアリなどを嗅ぎ分け捕食する。
A.ステビンシは落ち葉の下で見つかり、残る3種は生息していそうな場所に研究者が置いた段ボールやベニヤ板の下に入り込んでいたという。
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この画像を大きなサイズで見る研究チームはほかにも、カリフォルニア州内の原油掘削施設や街中の空き地、モハベ砂漠などでアシナシトカゲの新種3種を見つけたといい、「州内にはまだ未確認の多様な生物がいることが分かった」と話している。カリフォルニア州ではこれまで1種類しか確認されていなかったが、今回の発見で5種類に増えた。
どうみてもヘビなのだが、簡単に見分ける方法があるそうだ。
ロサンゼルス郡自然史博物館によると、その違いは「目」で、トカゲは「まぶた」がありまばたきをするが、ヘビには「まぶた」がないためまばたきをしないという。
ということで、目を良く観察して、まばたきするようなら、君がいままで「ヘビ」と信じていたその生き物、トカゲの可能性があるかもしれない。
















優しい目をしている…
なんて優しそうな目してやがんだ・・・
ヘビと言うかミミズっぽい体しているけど温厚そうな表情だね
かわええのう
可愛い…
お母さんの目をしている・・。
ダメッ!・・・好きになっちゃぅ><;
まばたきする新種の蛇が出てたとしても
トカゲにされてしまうのか
確かに顔つきが明らかにトカゲ。可愛い!!
優しい目をしておる
クジラみたいな目してる…
和名は「ヤサシメ」で
また可愛い生き物が一種類ふえたのか
よくそんな所にいるのを発見するよな感心するよ
アシナシトカゲは蛇のように顎を外すことが出来ないので大きな獲物は捕れない。また尻尾は自切し再生する。
そうか、簡単に見分けるには目なのか!
→そのすぐ下にお約束のように「目と足がない新種のトカゲが発見される(カンボジア)」
なんかえらいピュアな目をしてるな
「アシナイケドヤサシイマナコトカゲ」と和名を付けたい…
確かに目が優しいので、へびよりもトカゲに見える。
瞼があるからそう見えるんだろうな。
なにこれかわいい
みみずのようだね。
いわゆる収斂進化ってやつか
蛇に進化途中の爬虫類って感じ
なんか皆の言うとおり、目が凄い優しい
悩み聞いて欲しい…
やさしそう
眉毛書いてあげたい
思いっきり太いやつ
泣かれたりすると、萌えそうだ。
( 〃゚ω゚)<足なんてただの飾りですよ。お偉いさんにはそれが分からんのです。
最初の方女性ニュースキャスターが顔しかめててワロタwwwww
目が困ってるように見えるw
たしかにヘビの目と違うな。
あと形がヘビと比べて寸胴?というか、子どもの頃粘土で作ったヘビみたいだ。
ツチノコの目撃談の中にはまばたきをしたというのがある。つまりそういうことだな
すごい、マイナス感じるコメント無いよ!!!
これもアシナシトカゲさんの優しい眼差しからだよね…
じぇじぇ!?
これって、ツチノコ?
半分は優しさで出来てそう
かわええええええ・・・・・・・
ぎゅっぎゅしたい・・・・・・・
もうちょっと短かったらストライクゾーンだった。
へびより愛嬌がある♪
シロアリ食べるのかー
うちに来てくれないかな