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水面に開いた大きな穴。この穴は、湖や貯水池の水位が一定以上とならないよう、余分な水を排水する為に設置されているもので、日本ではダム穴とも呼ばれているが、まるで地獄の門とか、異世界へのポータル的な雰囲気をだしており、それゆえ恐怖対象となる人もいるようだ。
英ダービーシャー州アッパーダーウェント渓谷にあるレディーボウワー貯水池は1935年から10年の月日を費やし1945年に完成した。渦巻のような段々となっている漏斗状のダム穴は有名で、ちょっとした観光名所となっている。
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この画像を大きなサイズで見るレディーボウワー貯水池のダム穴から水が排水されている様子がわかる映像
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こういうのって本能的な恐怖を感じる
中がどうなってるのか、降りて見てみたいな。
名古屋の猫ヶ洞池にもあるんだが・・・
こっちは柵があるから見栄えがいまひとつなんだよね。
かっこいい
階段状になってるのがわかるからこれはまだ大丈夫だわ
前にあげてくれたやつはこわかった
その中を見せて!!
かつ、カメラを取り付けたゴム製アヒルを投げ入れて!!
吸い込まれたあとはどうなるのか考えたら息苦しくなる(;´д`)
真上から見てみたいな
金網つけらんないの?
怖いんだが
>>9
思ったなんで全部柵無いの?効率の問題とか?
保守作業はしやすそうだな
建物かっこいい
日本以外の地域にはもしかしたら、発明されることのなかったものかも知れないが十分盃(じゅうぶんはい)、又は八分杯ともいわれることのある仕掛けを使えば、
メンテナンスには不都合なこともあるかも知れないが、水位の限界設定に同等の効果と心理的な安心感は得られそうだ。
だがその場合でも、遊泳のために夏場などに不法侵入して水面下の排水口に接近して吸い込まれたDQNどもが、逆ギレの訴訟を起こしそうな懸念を感じさせる・・・・
※13
サイフォンをご存知か
またメンテナンスに不都合というのはインフラ設備であるダムには凄まじい欠点であり、根本的に見世物にしているのはついでなのだから心理的な安心感などは投げ捨てるべきだ
日本以外の地域にはもしかしたら、発明されることのなかったものかも知れないが十分盃(じゅうぶんはい)、又は八分杯ともいわれることのある仕掛けを使えば、
メンテナンスには不都合なこともあるかも知れないが、水位の限界設定に同等の効果と心理的な安心感は得られそうだ。
だがその場合でも、遊泳のために夏場などに不法侵入して水面下の排水口に接近して吸い込まれたDQNどもが、逆ギレの訴訟を起こしそうな懸念を感じさせる・・・・
こ、怖い…(・Д゜;)ゞ
壁が見えるだけ普通のダム穴より怖く感じない
アカン