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スイス「トップ・シークレット・ドラム・コー」の素晴らしい演奏スタイルを見てみよう!

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(著)

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 トップ・シークレット・ドラム・コー(Top Secret Drum Corps)は、スイスのマーチングバンドで、スイス出身の25名で構成されている。その演奏スタイルはドラムラインのみとなっており、パートはスネアドラム13名、バスドラム5名、カラーガード7名。年齢などに制約は無く、教師、学生、医師など多種多様な人員が集っている。

 「トップ・シークレット・ドラム・コー」の演奏がYOUTUBEにて公開されていた。

 行進や布陣などの基本的動作に加え、カラーガードのフラッグポールを打楽器に利用したり、二手に分かれて剣劇または演奏による勝負を行ったり、投げ合ったスティックを受け取って演奏を行うなどの独自に編み出したパフォーマンスを駆使しつつ、それらを一糸乱れぬ連携で披露するのがこの音楽隊の特徴なんだそうだ。かっこいいね。

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この記事へのコメント 19件

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  1. 息を呑むとはまさにこの事だな。
    圧倒されて賞賛の言葉すら喉につっかえてしまうよ。

    • +3
  2. カッコイイね~。
    幼少期からドラム・コーやってたかった。

    • 評価
  3. 棒が何本か落ちてるのが面白いな
    投げるのは難しいんだろうか

    • 評価
  4. これはすっっごいね!
    スネアの音色が好きだ パリッとして軽め!
    会場や動画の再生環境とかいろいろあるからぜひ生で見てみたいねー
    ハットの羽の角度もうまいことやってるね
    ドラムコーだから頭部をキビキビ動かせて、低い角度でついた羽がその動きを広い会場で魅せる。
    かっけー!!

    • 評価
  5. ↑芸術を素直に見る目ないのか・・・

    • 評価
  6. 銃を使って何かやる人たちよりはるかにカッコいいな。

    • 評価
  7. 今日から俺もにわかマーチングバンドファン

    • +1
  8. ドラムラインって映画で知ったなあ
    観てて気持ち良いね

    • 評価
  9. 正直、スタイルが古い・・・ アメリカの80年代前半のコピーでしかないんだよ 残念

    • 評価
  10. 白いタイツはいててもスッキリ細長い脚がいいね

    • 評価
  11. タトゥーって刺青と同音異義語で軍楽隊の事なんだね。
    軍楽隊の服装って、古代からの民族衣装の影響が残るもの、大航海時代の海賊っぽいのやナポレオン戦争の時代の軍服風、スピック付きのメット、宮殿の衛兵みたいな熊の毛皮帽、果ては植民地からもたらされた虎の毛皮のマント、普通に現代の軍の背広襟や詰襟の礼服の所とバラエティーに富んでておもしろいね。

    • +1
  12. 映画ドラムラインを思い出す。日本の大学とかやってるのかな?

    • 評価

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