メインコンテンツにスキップ

生きる為に狩る。野生の猫のハンティングスキルを激写したドキュメンタリー映像

記事の本文にスキップ

32件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 ご家庭でペットとして飼われている猫とは違い、野生の猫は生き伸びる為、食べ物を自分で確保しなくてはならない。その体には捕食獣としてのDNAが刻まれており、足音を立てず忍び寄り、素早い動きで獲物をしとめる。

 この映像はBBC放送のドキュメンタリーシリーズ「アース・ファイト」のワンシーンとしてYOUTUBE公開されているものだ。人間もかつては生きる為に自らが狩りをしていたわけで、その本能はDNAに刻まれているのかもしれないね。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 32件

コメントを書く

  1. 猫かわいいけど遊びで小動物狩ったりするから、やっぱり家の中で責任もって飼ってほしい

    • -8
  2. うちの猫に似てるので応援してしまった。

    • -1
  3. >1
    え、野生の猫の映像でその意見て何か違くね?(汗

    • 評価
  4. 前飼ってたネコはネズミは捕るわスズメは捕るわで大変だったなぁ
    挙句網戸破壊してどっか行っちまった
    もう6年になるな

    • 評価
  5. ニュージーランドだったか 野良猫が固有種の鳥を乱獲して大変なそうな
    俺も家猫賛成 交通事故にも会わないし。できれば広い部屋で飼ってやってほしい

    • 評価
  6. 隠れるとこもなくてバレバレなのにつかまるのいるのかw

    • 評価
  7. 最後の捕まえるシーンは仕込みじゃ・・・

    • 評価
  8. ニュージーランドは哺乳類のプレデターが存在しない地域に人間が入植したのが一番の不幸だった(犬や猫が人間によって連れ込まれた)
    日本の場合は野生種の犬(オオカミ・ヤマイヌ)や野生種の猫(オオヤマネ・ベンガルヤマネコ)が元々存在したが、野生種の犬は数十年前に、野生種の猫は弥生時代に人間によって絶滅させられてしまった。
    固有種の保護か、生態系の保護かで対応や意見が分かれるところだが、生態系の維持という視点では日本の場合は野生の犬科や猫科が存在する方がバランスがとれる。シカや野ネズミの異常常食は本来存在するはずの食物連鎖の上位が滅ぼされてしまっているからなのだから

    • +1
  9. ヒョウの狩り動画と変わらない迫力
    猫すげえ

    • +1
  10. 一度、スズメの死骸をプレゼントされたことがあったわ。

    • 評価
    1. ※15
      だったらオオカミとベンガルヤマネコとオオヤマネコの中から選択して野外に放した方が生態系のバランスを維持するには適当なやり方なのではないか
      家庭で飼われているイエネコは属のレベルでかつて日本に存在した猫とは違うし、生ごみ漁ったりして生存率が野生の猫より高くなるから生態系を却って破壊するでしょう
      生態系上位種の繁殖能力と生存率が本来そのニッチに当てはまっていた種より高い種に代わってしまうと容易に生態系のバランスを崩壊させる
      イエネコは人間の作り出した家畜なのだから人間が責任を持って飼育すべき
      家畜と野生動物は明確に線引きがされなければならない
      オオカミが絶滅した地域でタイリクオオカミの亜種だからイエイヌを放とうなんて話にはならないでしょう

      • +2
  11. この次に野犬がネコをハントしてる動画を載せたらどうなるかな

    • +4
  12. >5
    別におかしくないぞ
    feral catの意味は野良猫、要は人間に直接養われていないイエネコのことだ
    だから>1の指摘は至極当たり前の事だ

    • -8
    1. >>19
      柴犬とピューマですね、わかります。

      • -1
  13. 目が悪そうで最高なんだけど
    どういう効果があるんだろうか

    • +4
    1. >>20
      属のレベルで違うとは言っても混血が可能な程で近い種だということは覚えておいてほしい。(属の分類も昔に行われたものなので遺伝的な近さは余り考慮されてない)
      だから実際には犬と狼程度の差しかないとする説もある

      • 評価
  14. うちの猫はスズメを取って渡しにきてくれた
    喰っとけって顔してた
    怒ったら今度から落ち葉を持ってきてくれるようになった

    • 評価
    1. >>※25
      >>だから実際には犬と狼程度の差しかないとする説もある
      ※20は最後に「オオカミが絶滅した地域でタイリクオオカミの亜種だからイエイヌを放とうなんて話にはならないでしょう」と述べている。だからそんなことは重々承知の上で「家畜と野生動物は明確に線引きがされなければならない」と言っているのでは?
      遺伝的近さ云々の話も資源管理上では確かに重要だけど、品種改良で得たor失った形質や特性が他生物に与える影響の方が生態系への影響はより大きいと思うよ。だから人間は家畜を責任もって飼育すべきであるという考え方は間違いじゃない。あくまで※20が主張する生態系維持については、だけどね。
      仮に戻し交雑と言う形で昔の野生種に近づけることが出来ても、放す先の「今の自然」にフィットするかどうかの検証もその時々で絶対必要になる。土地それぞれで大型捕食動物絶滅後の生態系の遷移も様々だから。
      そもそも人間がいる以上は、完全に昔には戻せないことも考えないといけない。上手く野生化させてもある程度は結局人間が管理することになるんじゃないのかな?結局人間が絶滅させない程度に駆除する動物の種類が増えるだけ、ってことなりそうな気もする。
      あと蛇足になるかもしれないけど、人が作った里山を放置すればかえって生物は多様性を失って多くの生物が住めなくなるといった研究も有る。何でも「遥か昔の自然に」戻せば良いなんて単純なもんじゃない、と言う意味でも動物の再野生化を試みる場合にはケースバイケースで慎重な検証を行って、最後の最後まで責任もって管理する覚悟を持たないといけない。

      • 評価
  15. ほかの動画ggってみたら鳥の動画ばっかり。よく見たらアースファイトじゃなくてアースフライトじゃん。主もっと英語がんばりなよ

    • +1
  16. うちの猫はよく小鳥、ネズミ、トカゲ、大きい虫を捕まえてくるわ。
    自分で食べたり玄関に置いてくれたり。
    一緒に散歩してるとき(飽きるまで付いて来る)、まれにハントの瞬間を見れる。
    見てるこっちも興奮してくる。物陰を使えるぶん動画よりうまい感じだよ。
    しかし、狙いを定めているときの「ニャニャニャッ」の声はなんなのか?
    最後に獲物の皆さんスミマセヌ。

    • +1
    1. ※29
      それはもちろん、ウォークライだよ。

      • 評価
  17. ねこがくちゃめ(マムシ)を捕ってきました、私は過去マムシに噛まれ血清をうったことがあるので(足首をかまれ、牙が2本のうち1本ささり医院にかかり片足の付け根まで腫れ1週間寝ていました)マムシが家の近くにいることは自分の生死にかかわることになりますが、助けられました。中国地方

    • +2
    1. >>32
      選択肢としてより近いものを選んでるだけで、もしオオカミ絶滅していたら犬を野生状態に近い状態にして放つ選択肢も有りうる
      オーストラリアのデンゴを見ても分るように、肉食獣は野生化すると数世代(数年で)本来の生態をとりもどす。ただ、ディンゴについてはオーストラリア本来の生物ではない。が、人間が連れてきて野生化した他の動物(水牛等)とのバランスもあるため、現状維持に努めている。

      • +2

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。