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宇宙が大好きで天文学が好きな、アメリカ人アーティスト、ウォルター・マイヤーズ(1958年生まれ)が、実際に衛星から送られてくる宇宙の画像データを参考にしながら、そこにイマジネーションを広げてSF的世界観で描き出した太陽系惑星の数々。そこには日の出があり、夜明けがある。
火星の日の出
この画像を大きなサイズで見る木星の衛星、イオの夜明け
この画像を大きなサイズで見る火星の夜明け
この画像を大きなサイズで見る木星の第4衛星、カリストで見る日食
この画像を大きなサイズで見る木星からみるイオ衛星の三日月
この画像を大きなサイズで見る水星の日の出
この画像を大きなサイズで見る水星から見える太陽コロナ
この画像を大きなサイズで見る海王星の第1衛星かつ海王星最大の衛星、トリトン
この画像を大きなサイズで見るトリトンの日の出
この画像を大きなサイズで見る冥王星の “夏”
この画像を大きなサイズで見るグリーゼ876dの危険な夜明け
この画像を大きなサイズで見る巨大な星間ガスと塵の雲
この画像を大きなサイズで見るてんびん座に位置する赤色矮星
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美しい。。。。
グリーゼがいいね!
見てみたいなあ。
こういうの大好物だぜ。
いつの日か本物を見る人が出るんだろうな
芸術家たちは異文化の刺激を受けて芸術を発展させてきたわけだけど、宇宙には数え切れない星々があるわけで、想像もつかない夜明けがあるんだろうな
宇宙規模の刺激を受けたら芸術がどうなるのか見てみたい
元の画像が見たい
こういうの見ると身震いしつつワクワクする
冥王星視点とかの画像とか特にそうだが
何も暗くて無限に広い
暗黒に吸い込まれそうで足がすくむ怖さ
でも綺麗でゾクゾクする
真夜中に明かりのない海辺の防波堤に立った時に海が黒くて
落ちたら上がれずに死ぬんだろうなーと思ったんだが
その時の心境に似ている
確実にどこかに存在するファンタジー
2001夜物語思い出した
宇宙には無限に近い惑星があってそのそれぞれで地球かそれ以上の夜明けや夕日が「今この瞬間」に起きてると思うと・・・
みてえええええええええええええええ