この画像を大きなサイズで見るノルウェーのエイドフィヨルドにある滝は、夏場は荒れ狂ったように水が流れ落ちているが、冬になると完全に凍りつきその動きは停止してしまう。そんな中、ひとりの男が、この滝に命がけをかけて登り始めたんだ。氷点下マイナス15度の中、ほぼ垂直な氷の上を登っていく男の名はアメリカ人のプロスポーツカメラマン、ウィル・ガット(40)。
見ているほうが凍りつきそうな彼のアイスクライミング画像がこれなんだ。
ソース:
Ice climbers risk lives trying to conquer 650ft high Eidfjord, Norway frozen waterfall | Mail Online
ここは地上から約200メートル地点。下を見たら負けそうだ。
この画像を大きなサイズで見る氷点下という気温、そして岩とは違いつるつるすべる氷。どこからどこまで悪条件。「男には、どうしても前に進まなきゃならない時がある。人生のすべてを賭けて。」とかきっとそういうことなんだと思う。
ごらん、人が仙豆のようだ。
この画像を大きなサイズで見る更なる高みを目指して、クライマーは進む。
この画像を大きなサイズで見るもうやめて!!見ているほうのライフがゼロになりそうだ。
この画像を大きなサイズで見るということで動画の方は、2006年に行われた米、コロラド州、オウレイのアイスクライミングの大会でつるっと滑って危機一髪なアイスクライマーたちのダイジェスト映像だよ。
Ice Climbing Falling













ウィル・ガットなら当たり前。は世界的な有名なクライマー。ブラックダイアモンド(有名クライミングギア・メーカー)の開発も担当している。今年は日本の150mの某滝も氷り、友人は皆登ってますよ。
>>1
知ったかぶりが
ハンスのほうがすげーし
高い高い
のちの登竜門である
>>3
確かに他にも有名人はいっぱいいますね。
ロクスノとかの雑誌は読んでいないので有名人の名前は知らないです。
一昨年のジャパンアイスクライミングカップでセッター、ゲストとしてお会いし、
開発意図に基づいたバイルの扱い方などご指導頂いたもので…。
ってか、フュージョンじゃなくてコブラを使っている事も驚き。あまり攻めてないんですかね。
パルモさん、遊戯王知ってるんだなw好きなのかな?
で、きみは登ったの?
「なぜ登るのか?」と聞かれたら…
>>8
「そこに滝があるからさ。」
なんか鯉みたいだな
登るのも凄いけど
レッドブルが凄い・・・よく金だすな
両手の斧がちゃんと刺さるかどうかが問題みたいだね
氷だけの滝より 岩と氷が混ざってる壁の方が
難しそうに見えるけど・・・・
無事で何よりだ 南無阿弥陀仏
シロクマに何度ジャマされたことか・・・
ナスビなんて無理に集めなければ・・・
きっと龍になりたいんだろなー
去年登ったよ
たいした事無かったよ。
こ、孤高の人でクライミングのこと学んだんだからね////
これはない
かき氷沢山くえる