メインコンテンツにスキップ

ハゲタカと一緒に大空に舞ってみた(南アフリカ)

記事の本文にスキップ

19件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 ハゲタカ(ハゲワシ類)と一緒に大空を飛びたくて、彼らが多く生息している南アフリカの断崖絶壁からパラグライダーで飛び立ってみた人たちの生き生きワンダフルな高画質映像なんだ。

Path into the Future – Flying with Vultures

 ちなみに「ハゲタカ」という鳥は存在せず、、『コンドル類』や『ハゲワシ類』を併せた俗称として「ハゲタカ」という言葉が使われているんだ。

 ハゲタカは『屍肉食者(スカベンジャー)』ゆえに、その鋭い嗅覚で、屍骸をあさるため「おこぼれを狙う人」というような比喩で使われることが多いが、実際に自然界では屍骸を処理してくれる生物がいることで、腐敗による病気の発生などを防ぐ重要な役割を果たしているんだ。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 19件

コメントを書く

  1. 綺麗だけど、ちょっとパラグライダー邪魔臭い。
    もっと鳥視点の映像が見たかったな。

    • 評価
  2. くわしいおともだちに、聞きたいんだれけど
    パラグライダーは何処に降りるの??

    • 評価
  3. 大抵テイクオフ(飛び立つ所)とランディング(着地場)がセットになってますのでそこへ降りますねー。
    あとは農閑期の田んぼとか河川敷とかに下ろしてるんじゃないでしょうか。

    • 評価
  4. 無人機にカメラの方が
    画像的によかったような
    このオバサンを
    飛ばすことに意味があったのかねえ

    • 評価
  5. アフリカのサバンナを気球で上から眺めるというのがあるけど、
    パラグライダーでアフリカの大空を鳥と一緒に飛ぶ方がずっと感動が大きいだろうな。

    • 評価
  6. フォールアウト3にスカヴェンジャー
    って出てたけど(屍肉食者)って意味なんだ

    • 評価
  7. こういう断崖絶壁には上昇気流が発生しているからね。
    鷲や鷹などの大型鳥類は体力を温存するためにこういう場所によく居る。
    日本でもトンビが居る場所に、無動力のラジコングライダーを投げ込むと
    リッジソアリングといって何時間でも飛んでるよ。これがまた面白い。

    • 評価
    1. >>11 リッジソアリングでラジコンとばせますか?
      なんか風つよくて落ちそー・・・
      サーマルでなくて?

      • 評価
      1. >>17
        サーマルよりもリフトが強いから面白いように飛ぶよ。
        風速7~8m/s位までならサーマル専用のグライダーでも
        普通に飛ぶし、簡単なアクロバットもできるから楽しい。
        でも着陸は上昇気流が強すぎて中々降りて来ないので
        草地に無理やりドサッと落とします。
        風と戯れるリッジソアリングは病み付きになるよ、一度お試しあれ。

        • 評価
        1. >>18レスもらえると思わなかった^^
          私は中の人自体が飛ぶやつをやってます。
          リッジソアリングのエリアでは、吹き飛ばされそうなテイクオフのイメージがつよくて・・・(7~8m/s)
          ラジコンもたのしそうですね!

          • 評価
  8. 鳥にしてみたらいい迷惑だよなぁ。
    子供がお遊戯踊ってるのが楽しそうだからって、その和の中に入りに行く大人がいたらバカだなって思うだろ?だから、こういう事は楽しそうだけど邪魔しちゃいけないんだよ。
    それが分からない自分本位な白ブタってのは、本当にどこまでも独善的で傲慢な種族だよな。

    • 評価
  9. 飛んでる人は映さなくてもいいんじゃないかな

    • 評価
  10. 嗅覚???? 視覚じゃなくて嗅覚? どう考えても間違いだろ

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

動物・鳥類

動物・鳥類についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

動画

動画についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。