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ポケットモンスターの生みの親で、伝説のポケモンマスター、「サトシ」の名前の由来にもなった男、田尻智(たじり さとし、1965年8月28日生まれ)氏。
昆虫採集が大好き少年だったそうで、昆虫の収集や飼育に独自の工夫を凝らしてクラスで一番の「昆虫博士」だった経験が『ポケットモンスター』を作る上で大きな力となったと後に語っている。
この映像は、1987年頃にCX系深夜枠、『VHSビデオチャンネル』で放映された映像の一部だそうで、当時、ライターだった田尻氏の、所有するゲーム基板のコレクションを紹介していくという内容なんだ。
「ポケモン」を創った男、田尻智のゲームコレクション – バレきち@3丁目
田尻智ゲームコレクション(1/2)
田尻智ゲームコレクション(2/2)
一方こちらは、シューティングゲーム、『ゼビウス』を生み出した、遠藤雅伸(えんどう まさのぶ、1959年2月23日生まれ)氏による、ゼビウスセミナー。1987年の深夜番組『VHSビデオチャンネル』にて。
遠藤雅伸ゼビウスセミナー

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ミスタードゥってゲームがディグダグみたいなんだが
むしとりしょうねんだったのにどうして初代の虫ポケはあんなに冷遇されていたんだ
アニメをチラッと見る限りではまだマスターじゃないよね
確か田尻氏は、ゼビウスで実際にはあるはずの無い「ゼビウス星」とかいう隠れ面のがあると信じ込んで、遠藤氏本人だったかとにかく製作者に直接の訪問で否定されるまで周囲の人間に触れ込みまわったとか、ファミコン必勝本で告白してたっけ。
ああ、もう17~8年ぐらいまえだったか、ああ、年をとった実感が・・・
”基盤屋”ってまだあるのかな?そして田尻さんは今も基盤集めをしているのか?
おお!雪だるまMr.Do!じゃないか!!!
まあ、実際やってることはディグダグだったなMrdoって・・・1upどころか、宝石アイテムとると1コインというとんでもないゲームで、全盛期は一生できないなこのゲームと思ったもんさ☆
ほっげー!欲しいとは言わないから是非ご一緒させていただきたい。
「Mr.Do!」はスーファミ版で持ってるけど面白いよ。
トラックボール動かすの面白そうだなぁ
2P対戦で迎撃と相手都市破壊とか目的になったりせんのかな、めっちゃくちゃやりたい
基盤の扱い方が雑すぎる。
でも、大丈夫なもんなんだな。
気に、入らなければ!!消せ!!
ラッキーコーン検索!!着ぐるみ!!造って!!全国行脚だ!!俺は、エコハちゃんの、様に、撤退しないからな!!例え!!ディズニー&ユニバーサルから、クレームが、来ようと、俺は、俺の、意志を、おし通す!!そして、俺も、自分の、名前を、この世に、残すのだ!!田尻君!!応援してくれ!!ポケモンの、監督は、昔!!宇宙怪獣ガメラの、監督してた!!人じゃないか!!
ポニーキャニオンの、鈴木高文は、人の夢を、ぶち壊す!!ろくでもない奴!!
ポニーキャニオンの、鈴木高文は、人に夢を与える要職に、ありながら、ゲーメストの、読者に、やはり商売ですよと、軽はずみに言う、男、よくこんな外道と、石原恒和さんの、様な人が、一緒に、仕事してたな、田尻君そして、石原さん、こんなゴキブリ野郎と、仕事してたら、あなたたちも、鈴木高文程度の、人間に、イヤ!!ゴキブリ野郎に、なってしまいますよ!!
僕も、田尻君の様に、大金持ちになって、酒池肉林の、生活したい!!
鈴木高文は、ゴキブリだ!!鈴木の顔に、ゴキブリ殺虫剤を、かけてやれ!!