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わくわくが止まらない!!水中に秘密基地を作ってみたよ

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22件のコメントを見る

(著)

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 ちょっとだけ、漫画、「荒川アンダーザブリッジ」のワンシーンを彷彿とさせたんだけども、水中にテントを張り、空気を集めて、秘密基地を作った親子の映像なんだ。今度沖縄にいったら是非トライしてみたいな。

関連映像:水中に泡が舞う癒し系映像

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この記事へのコメント 22件

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  1. 惜しい、もう少し透明度の高いシートでカバー出来たら良かったのにね。
    そうしたら、水中から周りが見渡せて気持ちいいだろうなぁ。

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  2. 面白そうだけどあんま長い事いると酸欠になるなw

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  3. イギーのスタンドはこんなドームを水中に作ってたな

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  4. アホだろ
    何回も使ってたら絶対死人がでるわ

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  5. ここで思いっ切り息を吸い込んで浮上すると肺胞が破裂して確実に死ぬ。
    ちなみに浴槽に沈めた洗面器でもやばい。
    死なないためにはスキューバを水中で放棄せざるを得ない時の緊急浮上技術を体得してからな。

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  6. 水中で開放された空間に溜めた気体は加圧されてる状態だからな。
    10mで2気圧。
    長時間留まっていたら浮上するときに減圧しながらじゃないと、潜水病になる。重症だと半身不随だ。
    身近な例で説明すると、炭酸飲料のフタを開けたときに泡が出るのと同じ現象が体の中で起こる。

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  7. ちゃんとウエットスーツ着てる人いるし
    重量設備もちゃんとしてるし、容積的にも十分長い間居られるし
    水深10メートルも全然ないし、
    そもそもエアはエアボンベ持ち込んで、エア溜めたのか、エアラインで
    圧送したんだろうから、潜水知識のかなりある人が作ってると思われる、
    だから全然問題ないですね

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  8. 水深10mはあくまで地上の2倍の気圧がかかってるという目安として出した数字よん。
    加圧された空気を呼吸し続ければ、窒素はどんどん血中に溶けていくし、浅いところでも繰り返し浮上、潜水をおこなえば潜水病にかかるリスクは高くなる。映像では子供も遊んでるようだけど、しっかり見ておかないと危ない。
    スクーバダイビングには、潜った深さによって、次の潜水まで減圧のために地上で決められた時間過ごさなければならない、と言う結構厳しいルールがあるのよ。
    潜水後何時間は飛行機に乗ってはいけないだとか、浮上するときは何mで減圧のため何分停止しなければならないとか。
    その減圧時間を割り出すための減圧表とかダイブテーブルとか呼ばれる道具は、ダイビングには必須で、これがけっこう細かく規定されてる。これを怠ったると、たとえ4~5mだったとしても、冗談ではなく死ぬよ…。
    どうしても自分もやってみたい!という人は、ダイビングのインストラクターか潜水士とかの資格を持った人の指導の下でね!

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    1. ※11
       Cカードの講習会で聞いたのと一緒だ-
       つまり 水中テント自体には問題なくても
       1)そこからの帰り道で急浮上すると地獄
       2)最初の組が酸素を使い切った後の酸欠テントに入った人が地獄
      ということだね・・。

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  9. この中でオナラをしたら阿鼻叫喚の地獄絵図だよね

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  10. バキでもやってたが、人間は空気を吸わなくても数分息を止めていられるが、酸素濃度が低い空気を吸うと一呼吸で意識を失ったりする。
    これが循環しない空気の怖さ。

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  11. これで水の中でも呼吸が出来て波紋疾走が打てますな
    逆転の発想すばらしす

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  12. 面白いアイディアね、
    ただ知識がない人が真似すると危険ね。
    パルモさん、投稿NGワードなんとかならないのかね…

    • 評価
  13. メチャおもしろそうwwでもポンプでエアは送り続けたいw
    水圧はどうなってるんだろう? 
    ドームの中で水に浸かってる部分はしめつけられてんのかなw

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  14. ・・でもオヤジたち、いい顔してんな。
    ちっ、うらやましいぜ。

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  15. すてきなヒゲですよね。僕もあのような髭を生やしてみたいな。

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  16. でも最後のヒゲはまっさきに屁をこいてゲラゲラ笑うタイプ

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  17. 知ったかぶりが多いですね。
    散々、窒素がどうのとか言ってますが、それはボンベの酸素を吸ってる上での話。
    また、水深も多く見て7~8m。
    おまけにシュノーケリング。
    こんなんで急浮上繰り返してもしても死にません。
    日本には「海女」という職業があるのはご存知ですか?
    部屋に篭って、PCの前でマンガの海猿に書いてある事語る前に海行って潜ってみ。
    あ、二酸化炭素濃度が高まった状態で、テント内の気体を吸うと、一瞬でブラックアウトするのはホント。

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