この画像を大きなサイズで見るサンタ・ロザリア(聖ロザリア 1130年~ 1166年)は、イタリアのシチリア州パレルモとベネズエラのミランダ州にあるエルアティジョ市の守護聖人で、カトリック教会で崇敬されている偉人。
1624年にパレルモにペストが流行していた頃、ロザリアは病気の女性の前に降臨したという。そして今度は猟師の前に現れ、彼女の遺骸の在り処を示し、行列を作って町を通り彼女の遺骨をパレルモに運ぶよう命じた。言われた通り、猟師はその山の洞窟で遺骨を見つけたので、ロザリアに命じられた通りにしたところ、疫病の流行は終息したという伝説を持つ人物なんだそうだ。
そのサンタ・ロザリアが、まさにそのパレルモの洞窟にて、くっきりとその姿を現したという。目撃者も何人もいたそうで、黒いフードをかぶっていたその人物こそサンタ・ロザリアが何かを啓示しに来たに違いないと、地元ではちょっとした話題になっているんだそうだ。
ちなみにパルレモのこの洞窟では、数年前にある巡礼者集団が、突然姿を消したといううわさがあるそうだ。また、1980年代初期にも、黒いフードを被ったサンタ・ロザリアを見たという目撃談も流れていて、このご時勢に降臨したということは、もしやよもやまさかの世界滅亡の危機?と思えなくもないわけなんだ。















ファティマの予言、、、
1:19にピカッとするところで止めるとなにやら不気味な影が仁王立ちしているけど 何?
サンタなんとかよりも洞窟から逃げる途中に見えた女の半ケツを凝視していた俺は、きっと地獄の業火に焼かれちゃうと思うんだ。
フラッシュの中に影あったけど、あのフラッシュ自体は何が原因で起こったんだろ?
と、疑問に思いながらも半ケツを待ちわびていました。
フラッシュの影も大いに気になりましたが、それより半ケツの方がもっと×3気になりましたw
途中の光源はライト?
そのフラッシュの中の影も怖いが半ケツばかり気になってしまった。
これは、フェイクっぽい。
フラッシュの影の画像は、意図的に入れてるね。
最後横を向いているのはくつろいでTVを見ているらしぃ。
パルレモなのかパレルモなのかパルモなのかハッキリして欲しいんだ。
これでインフルエンザの流行が止まれば
認めないこともないんだが
半ケツを確認するために来ました。
パルレモでもパレルモでもなくパルモです。
1:56でぴたりと止めると、半ケツどころか、ケツ丸出しとしか思えないほどに尻の割れ目が全開になっている。
ところが、その直後のカットではきれいにジーパンが上がっている。
瞬間的にお尻をめくって、また上げたのだろうか?
何のために??
1ファチマの予言は終わった。終息は予言どおりにはならなかった。ロシアとの冷戦は終わった。
2バチカンにあるという封印された予言は、ヨハネパウロ2世の死後、バチカンが公開した。これは2世の遺言によるもので、それも終わっている。
なにげないことだが、何もないのが一番なのだ。
予言を起こさないために、努力してきた人たちの苦労を理解せず、カルトだ予言だと破滅論ばかり言う日本人、アメリカにいた日本人、しょうもない奴ら。
バチカンのHPにも予言の公開は掲載されている。
ただいたずらに騒ぐ人がいるためだろう。
このローザ様も、病気の終息をもたらしたお方、
良いことに決まっている。
この映像事件が本物ならば、見た人たちはラッキーだ。セイントが見れたってのは、すごすぎることで、良いことなのだ。
なぜに良いことよりも、終わりだとかそういうことに興味を示すかなあ。
終わりたければ一人で終わってくれ。
世界を巻き添えにするなよ。