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昨年開催された、デジタルコンテンツエクスポ2009で、東京大学教授のアロバロ・カシネリ氏が発表したレーザーによる人工共感覚装置「スコアライト(score light)」。
これは音を作り出す装置で、レーザー追跡技術を応用して作られたものなんだそうだ。基本的にはCD-ROMを読み取る機械を巨大化し、マジックインキなどで書いたものや手の輪郭の上をレーザーが追跡し、それに反応した音が発せられるというものなんだけど、なかなかのエレクトリカルパレードなんだ。
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ナレーターかわゆ
でかいバーコードバトラーみたいなもん?
すげー
とりあえず面白い
輪郭読み取りの技術として硬派な開発を進めていたけど
金が足らなくなった+商用の価値があると言われて音を鳴らすシステムを組んだんだろうなぁ;;
今の段階だとバーコードバトラーの手前のバーコードリーダー。
それを部屋丸ごとのサイズだったり、面上のどこででも、変化にリアルタイムに反応できることがセールスポイント
動画の装置はコントラストの面に角度があるときに音が鳴るだけっぽいけど
wiiみたいなユビキタス風なゲームが流行る傾向にあるし一時のカネの種にはなりそう
その資本でもっと有意義なシステムを作ってもらいたい
がんばってほしい
要するにトーキー映画の音声スジだな、これ。
金になるかな
何かに使えそうで使えないような。。
これゃただの輪郭読取装置に
無関係な電子音を組み合わせただけのシロモノで
シネスィジアは1㎜も関係無いだろ
アホ臭い