この画像を大きなサイズで見るAdvertisement
オオグンカンドリは全世界の熱帯・亜熱帯に広く分布する全長100cm、翼開長230cmに達する大型の海鳥。日本では太平洋岸に稀に迷鳥として渡来することがあるそうだ。
Frigatebird Courtship Display, Galapagos Islands, Ecuador – YouTube
長距離飛行や先が鋭く切れ込んだ尾羽を使って急降下や急上昇、急旋回などを得意で、その捕食スタイルは「横取り」。カツオドリやペリカンなどから容赦なく獲物を横取りするのだそうだ。
オス成鳥は全身が光沢のある黒色で、喉に赤い大きなノド袋があるのが特徴。メスに求愛するときは、頭上を通過するメスに一斉に赤い喉袋を風船のように膨らませ、カタカタカタとくちばしを鳴らしたり、コホホホホホと鳴いてアピールするのだという。
その袋が大きければ大きいほどメスにモテるといううわさなんだとか。
📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中
















オス同士の喧嘩で、この袋が破けたコ見たけどすんごいしょぼーんとしてた。
膨らませど膨らませどぺしょーん。
竿の長さと太さの品評会ならアリだと思う
俺の勝ち!!
※2
竿も空気を吸い込んで膨らませれば、超でかくなるな。
袋が破れたら新しいのを買うと良い
やぶれてしぬやつもいるらしいぞ
この袋は日常生活で何の役に立つんだ
すごく・・・大きいです///
われたの見たいけどねw
最近ハトがほーほーほほーって鳴く声を聞いていないw
クルペッコと言う奴はまだいないようだな
むしろ破れても死ぬとは限らないのか?