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世界8カ国対抗、工場生産割合の増減(1750~2006)

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 産業革命の時代から現代に至るまで、世界8カ国の工場生産の割合を棒グラフで表し、その増減を見ながら力関係を見極めていくと言うそんな世界史のお勉強なんだ。

 表示されている国は「イギリス・フランス・ドイツ・アメリカ・ロシア・日本・中国・インド」の8カ国になっているよ。

世界8カ国対抗、工場生産割合の増減(1750~2006)

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この記事へのコメント 8件

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  1. 随分と日本は落ち着いていて、安定しているんだなぁ。これからも、このままコツコツ地道に行くのが良いって事だな。

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  2. 10年後同じものを見た時、
    自分らはどう思っているんだろうか…。

    • 評価
  3. こいつらのコメント(ニコ動の)
    見てたら歴史の勉強全然してないって
    ことがよくわかる。

    • 評価
  4. 中国は清王朝末期の腐敗と没落ぶりが痛手だったな。

    • 評価
  5. イギリスは物を売るために市場が必要だったというのがよく分かるね
    その被害者がインドはじめ植民地と

    • 評価
  6. 2020年代には日本デフォルトで
    韓国が崩壊中国のあとで
    アジアの枢軸になると予想している。

    • -1

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