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水牛がUFOに連れ去られるまさにその瞬間目撃、撮影。キャトルミューティレーションの現場映像(イギリス)

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(著)

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 イギリスのハンプシャー、ベーシングストーンには、2500エーカーの広さを誇る国内最大規模のラバーストークバッファロー牧場がある。近くにはイギリスの特殊部隊の軍事基地も存在する場所。

 この地で年金暮らしをしているデリク・ブリッジズ(69)は、夜の10:30分頃、眠りにつこうとベッドルームに入ったら、窓から奇妙な赤い光が目に飛び込んできた。これは何事かとおもいビデオカメラでその光を撮影。

 かれこれ20分くらいたったところで、その光は激しくフラッシュし、真っ白な光に変っっていき、すうっと消えていった。翌朝撮影した映像を再生してみてみると、真っ白に光った後、この物体は2つに分裂、さらには水牛もしくは牛のような家畜らしき物体を吸い上げていると思われるものが映りこんでいたというのだ。

Video: British Man Claims UFO Abducted Water Buffalo – Basingstoke, Hampshire, UK

これがその問題のキャトルミューティレーション現場映像。

映像だけでなく不可解な音声も含まれていることにも注目したい。

 この牧場の管理者であるジョディ・シェクターに話を聞いてみると、牧場からは牛がいなくなった形跡はないという。牧場の社長であるボスサラ・ホイットールも、その日UFOのような発光物体は見ていないという。

 しかしながらこの地はUFOの目撃情報が多発している地帯。昨年6月には1オレンジ色に発光している12機のUFO軍団がフォーメーションを変えながら30分間飛行していたとの目撃情報があり、一昨年前の8月には、トラック運転手がこの農場から6マイル離れたところで宇宙人と遭遇してしまったという話まである。

 牧場管理者が、なんらかの意味で真相を明かさないという可能性も否定できないわけなんだ。ちなみに国防省に話を聞いてみたところ、案の定ノーコメントだったということで、国家にとって脅威であると判断されない限り、国防省が発動することはないそうだ。

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この記事へのコメント 8件

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  1. こういう暗部撮影時はAFを切ってMFで撮るようにね。

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