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イングランド東部のノーフォークで、110歳の亀ビリーは15年間にわたるプロポーズがようやく実り、47歳のタミーをゲットすることができたんだそうだ。
亀のオーナーのピーター・クレンさん(50)が、タミーが生んだ7個の卵を発見、愛の成果を確認したという。
クレンさんは3歳の時に、タミーをペットとして飼い始め、ビリーは15年前に親戚からもらい受けた。ビリーはタミーに心を寄せていたが、タミーの方はガードが固かった。しかし、今年になって、二匹は互いに頭をつつき合わせるようになり、タミーはビリーの長年にわたるプロポーズをやっと受け入れたのだという。
で、そんな長寿な亀たちの愛を育んでいる様子は公開されていなかっんだけど、他の亀によるこんな交尾動画があったので、これでイマジンしてみるといいと思うんだ。多分こんな風にダースベーダーのような音声で・・・
ちなみに卵は8~12週で孵化する見込みで、クレンさんは生まれてくる赤ちゃん亀のうち2匹を自宅で飼い、他の赤ちゃん亀は自分の孫と地元の学校に譲ることにしているんだそうだ。
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カメが110歳ってわかるのがまずすごいな。3世代くらいに渡って飼われてたのかね。
爺ちゃんがんばってるなw
ようつべにある小型のカメ交尾動画はもっと高音で叫んでるよ
体当たりというか甲羅をぶつけて愛情表現するんだよね。
タミー!
ロールミー!!
これって、ようやく「受け入れた」って言うより「成熟した大人になった」ってことじゃないの?
うーはー!
日本人には分からないな。中国人なら亀何歳か見ただけで分かるね。
亀はやり万年