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かつて海底炭鉱で栄えた、長崎半島の沖に浮かぶ周囲約1200メートルの島、「軍艦島」。長崎市に属し、正式名を「端島(はしま)」という。島影が戦艦「土佐」に似ていたことからそう呼ばれているのだそうだ。
閉山から35年。島は今年1月、「九州・山口の近代化産業遺産群」の一つとして世界遺産の暫定リストに入り、4月には上陸観光が解禁された。長崎市によると予想を上回る人気だという。そんな軍艦島が360度見渡せるパノラマビジョン映像があったみたいなので、見てみることにしようそうしよう。


軍艦島の歴史は明治初めまでさかのぼる。昭和49年の閉山まで、採掘された石炭は約1570万トン。採掘現場は海面下1千メートルまで及んだという。最盛期の人口は約5300人。人口密度世界一の島だったという。


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行ってみたいわー(*´∀`)
確かに軍艦に見えるね
ホラーゲーム
サイレン2のモデルになった島ですね
1回は行ってみたいと思ってたけど、
なんか観光施設化してしまってるね・・・。
フェンスや看板なんか建ててしまって。
人が集まるとすぐこれだ!
ありのままの姿がよかったですよね
上陸できることはいいけど
観光地化まではしなくていいですよね
廃墟マニアとして観光地化は断固拒否!