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映像プロダクション、Stink Digitalが作成したショートムービー「Carousel(回転木馬」は、凶悪犯罪が起きたその瞬間、そこだけ時間がストップして、亜空間に閉じ込められたままになってしまうという、恐怖と戦慄の映像なんだ。
この映像はPHILIPSの56インチ液晶TV『Cinema 21:9』のプロモーションとして作られたものなんだそうだ。
Carousel, directed by Adam Berg (Stink Digital)
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これ凄いね
全くどうやってるのかわからん
うわ、これはすごすぎる
ソードフィッシュのオープニングの100倍すごいかんじだ
ジョーカーはどこだ?
シーンごとに360度撮影して合成してるんだろうな
おもろ~
ちょうかっけー
>シーンごとに360度撮影して合成してるんだろうな
なるほど
これって、どうやって撮影するんだろ。
皆目見当もつかないよ。
凄すぎなんで保存しました。
>>10
クロマキー使わなくてもある程度の修正はいけるともう。
>これ、実際に人間を静止・固定させて撮っているんだそう。(銃弾など一部はCG)
・・だそうです。
映像としてマトリックスを思い出すけど、映画なケレン味が強すぎるのと、
静止画内でループさせているから物語が疑似的に進行している
その為に、警官の配置に矛盾が生じている致命的なミスを感じる
ルネッサンス期の壁画を表現したいのだろうけれど…