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ノーザンパイク(キタカカワマス)VSマス

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VSもなにもバーサスもなにも、ノーザンパイクが一方的にほぼ同じからだの大きさのマスにくらいついているわけなんだけど、さすが日本では特定外来生物に指定されているだけに、その獰猛性ははんぱないわけなんだ。

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この記事へのコメント 6件

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  1. パイクとマスって別物じゃなかたっけ
    パイクってマスじゃなくて川カマスだよ

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  2. 食われてるのはブラウントラウトかアメマスだね。

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  3. 本当にここの「おともだち」はどんな奴らが来てるんだ。

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  4. ノーザンやマスキーパイクは、獰猛だから特定外来生物に指定されている訳ではない。これだと説明になってません。低水温(むしろ高水温に弱い)に適応し、ルアーフィッシングの人気が高い為、放流され、日本固有の在来種を駆逐する恐れが有る為。バスと同様。でかい物で2mくらいの物もいる。ペットで流通もしていたが、最近見ない。北米以北にはガーやアミアカルバ、パイクといった厄介な魚が多い。みんな、日本にペットで流通してます。放流は止めましょう。

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  5. ニジマスなんかは外来種だけどガンガン放流してるよねw
    人間の利益になればなんでもありなんだよなぁ・・・
    動物がカワイソ

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