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この画像を大きなサイズで見るアート好きやゴッホファンにも朗報!レゴアートの最新作にゴッホの名作「ひまわり」が登場。組み立てからディスプレイまで楽しめる3Dバージョンで予約販売中だ。
パッと見でも再現度の高さがうかがえる本セットは、アムステルダムのゴッホ美術館とのコラボで実現したもの。
ピース数は2,615個でサイズ54×41cmと申し分なし。ゴッホの代表作「ひまわり」らしい鮮やかな黄色、力強いタッチや立体的で重厚な質感にもこだわり抜いたデザインで、インテリアとしても最高だ。
ゴッホ美術館とコラボで色彩やタッチを再現
このたびレゴのアートコレクションから登場したフィンセント・ファン・ゴッホの「ひまわり」は、アムステルダムのゴッホ美術館とのコラボで実現したもの。設計にキュレーターの意見が反映されている。
この画像を大きなサイズで見るレゴブロック2,615ピースで、その独特な鮮烈な色使いや、特徴的なタッチ、インパスト技法(絵の具の厚塗り)まで可能な限り忠実に再現したそう。
こうした立体化により、世界に名だたるゴッホの代表作を、自ら組み立てディスプレイして心ゆくまで鑑賞するだけでなく、触れて楽しむこともできる。
この画像を大きなサイズで見る3Dバージョンを目指し細部まで忠実に
なおレゴデザイナーのステイン・オーム氏にとっても、誰もが知る「ひまわり」をレゴブロックで再現するのは難しくも光栄なことだった。
このような象徴的な絵画の再現は私にとって挑戦であり、特権でもありました。ゴッホ美術館と緊密に協力し、オリジナルの絵画を3Dバージョンという形で細部まで忠実に再現しました
この画像を大きなサイズで見る28,980円で現在予約受付中
レゴアートの新作、限定販売のVincent van Gogh<ひまわり>の予約は28日に始まったばかり。
概要はこんな感じ。
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この画像を大きなサイズで見るピース数:2,615ピース
サイズ:54 cm x 41 cm x 5cm
特徴:16本のひまわり、角度調整可能な花びら、取り外しできるフレーム、ゴッホのサイン入りタイルとフレームの裏側に取り付けられる壁掛け用のパーツも付属
価格:28,980円(199.99ドル)
予約開始日:2025年1月28日(火)
発売日:2025年3月1日(土)
ポッドキャストで制作過程も披露
レゴは本セットの発売日2025年3月1日にあわせて、ゴッホ美術館と提携し、専用ポッドキャストをリリースする。
このポッドキャストでは、制作に携わった同館シニアキュレーターのニエンケ・バッカー氏とレゴデザイナーのステイン・オーム氏が、この名画の芸術的な重要性とレゴセットへの変換過程について語る。
この画像を大きなサイズで見るなんとゴッホの「星月夜」も!
ゴッホ美術館とのコラボとくれば、個人的にも欲しくなる。組み立てるのも面白そうだし、飾ってもおしゃれだし、というか出来上がりがどんなものだか今すぐにでも見てみたい。
この画像を大きなサイズで見るでもってゴッホの作品といえば、同じく人気の「星月夜」も良いんだよなあ…と思いきや、なんとすでにレゴのアイデアシリーズから、ニューヨーク近代美術館(MoMA)とのコラボで販売中。こちらも見逃せないそ。
購入を検討している人はレゴジャパン公式のVincent van Gogh<ひまわり>をチェックだ。ゴッホ 「星月夜」はAmazonでも購入可能で人気商品となっている。
















絵にはそんなに興味ないんだけど、これはなんか欲しくなるな
これは凄いね
時計みたいに動き出しそう
欲しい!
けどズボラ人間だからあっという間にホコリが積もるだろうな
次はムンクの叫びです!(キリッ
油絵は立体だから実物を見ないとわからないってよく言うしな
意外と本質的かも
これ自分の場合は、作ってもすぐに崩して別のもの作り出すな。
ほぼ特殊パーツだろうけどまあキレイ…
なかなかそそるね 頑張ってんね
しかしレゴってカワダをベンチマークしつつ差別化に躍起らしく近年迷走ぎみな気もする
そうそんな私はカワダ派
ナノブロックのアストロノート
デスクの上とかちょこんと載せとくとかわいいよ