この画像を大きなサイズで見るありのまま 今起こった事を話すぜ。目の前でネズミとネズミが取っ組み合いの喧嘩をしていで、それを猫が観戦していたんだ。何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何が始まってるのかわからなかった
ジョジョの奇妙な冒険の、ジャン=ピエール・ポルナレフ風に説明するとそういうことになる。
シンガポールでの出来事だ。自宅マンションに帰宅した女性が通路で目撃した、アニメに出てくるような展開の一コマである。
7月8日午後10時ごろ、自宅マンションに帰宅した女性は、通路で2匹のネズミが追いかけっこしていたようで、パタパタと音がしたという。
するとネズミたちが取っ組み合いの喧嘩を始めた。近くにいた女性はスマホで撮影を開始した。
この画像を大きなサイズで見るネズミたちが二足立ち状態で格闘している姿も珍しいのだが、さらに事態はややこしいこととなる。なんとその2匹のネズミたちを観戦している者の姿が…
なんと猫である。
この画像を大きなサイズで見る猫はしばらくネズミ同士の対戦をじっと見つめていた。特になんのアクションも起こさず、ただ見ていたようだが、格闘中、猫の気配に気が付いたネズミたちは、その後一目散に別々の方向に逃げていった。その逃げ足の速さは相当のものだったという。
ネズミがなぜ戦いを繰り広げていたのかは不明だ。猫に食われる方を勝負で決めていたのかもしれないし、猫を追い払う作戦だったのかもしれない。
とりあえずここでは、ネズミに対して猫の威厳が残っているようだ。都会のネズミの一部は猫をまったく恐れないどころか、襲い掛かることもあるからね。















ネズミの喧嘩ってぽこぽこ殴り合ってる感じ(?)がかわいい。ネズミには申し訳ないけど!
争いは同じレベルだと起こるんやなあ
>>2
動画のネコでしょあなた
両者猫に気づいて分かれたのかな。噛みつかない辺り形式的な争いだけれどもこのまま続けていたら本格的なケンカになったんだろうか。
争いはっ!同じレベル同士でしか発生しない!
ってやろうと思ったらすでに出てた・・・くやっしいです!
あえて水を差さない強者のネコをそえることで風刺画みたいなシチュエーションに
皆かわいい
チップとデールの声が聞こえる…
なぜ横で撮らない
※8
テレビでも、視聴者からの動画提供とか、毎回「頼むからスマホ横にして撮ってくれ」てツッコミいれる
そしてその様子を見ていた撮影者。
※9
神様「俺も見てた」
>>9
更にその様子を見ている我ら
猫「おま、そこはこう首元を…おわったんか…」
カートゥーンの世界だなw
その後、猫が喧嘩のチュウ裁に入ったとか
一方が倒れ、疲労困憊のもう一方だけ仕留めればいいという高度な戦術
※13
漁夫の利
さしもの猫も初めて見た光景だったんだろうね。
ニャンダアレ?的な。
猫
「おっ、獲物が2匹もおるやんけ!いやでもコイツらめっちゃ殺気立ってんな。しかも割とデカいし・・・下手に手出すとこっちがやられるわ・・・よしここはスルーで。」
シュール
「夫婦喧嘩は犬も食わぬ」とはよく言ったものだ
鼠ズバトルが身動きの取れない膠着状態に陥ったところで両者が通りすがりの猫に狩られてしまう故事が「漁夫の利」の由来となったという
人間そっちのけなのが良いね
猫の体格に比して、わりと大きなネズミだと思う。
人間だって、大型犬同士が争ってたら、積極的に割って入ろうとか思わないよねw
猫が固まってて笑った
シュールなのは大好きw
猫に襲い掛かる鼠の話は井上やすしの小説で読んだなあ
群れで襲い掛かって多勢に無勢で猫がやられるということだった
ネズミの喧嘩を観察する猫を観察する人間を観察する・・・
「ソーセージになっちまえでチュ!」
「ハムになっちまえでチュ!」
「どっちも旨そうニャ」
猫「勝った方が我々の敵になるだけです。」
争いにかまけてると本当の危機を見落とすんやなって
家政婦はミケ
「ねずみのすもう」は実話だったんだね!
なぜだろう、
可愛い…
一般的なイエネコは自分よりはるかに体格が小さくて
チョコチョコ動く動物に対して狩猟本能を爆発させるし
あの猫自体があの時飢えてる状態ではなかったようだから
やかましい塊2つが何かやってると思って警戒しつつ状況を見てた感じだろうね
ネズミの喧嘩が終わってどちらか片方がうっかり猫の方に突っ込んでいっても
猫は飛び跳ねて逃げて行ったと思われ
ネズミさん、お相撲とってますやん