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思考を脳内で先に言語化して話す人とそうでない人がいるというツイートにTwitterユーザーら盛り上がる

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(著) (編集)

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Free-Photos/pixabay
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 人間、誰しもみな違う。内向的な人もいれば外向的な人もいて、外見が異なるように性格や思考も様々だ。

 しかし、自分の思いを誰かに伝える時、もしくは独り言を口にする時、思考を頭の中で先に巡らせて完全に言語化してからそれを口にするタイプの人と、実際に口にするまでは意識的に言語化しない人の2タイプが存在するようだ。

Twitterユーザーのある投稿が自己啓発を促す!?

 1月27日にTwitterユーザーKyleさんが投稿したツイートが話題になった。

面白い事実があります。

一部の人は、脳内の思考を文章にして自分自身で聞いてから口に出すけど、そうしない人もいる。一部の人は抽象的な非言語的思考のみを持っていて、意識的にそれらを言語化して言葉として発しているようです。

そしてほとんどの人は、相手がどちらのタイプかを認識していません。

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Pexels/pixabay

 私たちは個々が心の内なる考えを持っていて、その思考はそれぞれ他人とは異なるものだ。

 しかし、その思いを巡らせた時、思考として文章が脳内で言語化されて作成され、それを自身が聞いて、完全な会話を交わしている人が存在する。

 これは、恐らく殆どの人にとっては自然なことだろう。しかし、皆がそれをできるわけではないとKyleさんはツイートしているのだ。

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DanaTentis/pixabay

思考を口にする前に言語化する人としない人

 例えば、夕食を何にするか考えた時、一部の人は「パスタにしようかな。そういや、冷蔵庫の中に使わなきゃいけない鶏肉が残っているし」という思考に行き当たり、自分の中で完全な会話をしている。そしてその思いは言葉として脳内に意識的に現れるのだ。

 しかし、人によっては抽象的な非言語的思考を持つのみで、断片的な単語が脳内に浮かぶだけの人もいれば、実際に言葉を口に発するまで何を言うかわからないという人もいる。

 Kyleさんのツイートには、次のような回答が寄せられている。

ええっ!? 私は誰でもみんな口にする前に言いたいことを脳内で聞いていると思っていたよ。そして多分、それが話す速度を決定しているのだとも思っていた。

自分の言っていることを聞いている人は、それをしない人よりも速く話せるんじゃないのかな。

脳は口よりも速く動くから、言葉にした時には既に脳内で2,3語先に考え出されてて、結局早口になるのだとばかり思ってた。

 このユーザーに対し、別のユーザーはこのように返している。

いいや、違うね。私の場合は、話す時に口にするまで何を話すかわかっていないよ。結果として、速く話し過ぎて話が脱線することも多いよ。

 また、別のユーザーはこのように回答。

私の考えは抽象的なんだ。単語が含まれていると多かれ少なかれそれは単なる断片でしかないし、口にするまで完全な文章にはならないよ。だから自分は、よく言葉に詰まったりどもったりするのだと思う。

他のユーザーらのコメントは?

 この思いがけない自己啓発ツイートを見たユーザーらからは、次のようなコメントが寄せられている。

・すると、「頭の中に声が聞こえる」とか言って苦しむ人がいるけど、思考タイプによっては平穏を保てるってことにもなるよね。

・どのぐらいの人が自分のタイプをわかっているか投票調査してみたいよね。

→・じゃ、早速やってみよう。

・面白いね。自分の場合は言葉を言い終える前に、何を話していたのか忘れるという経験をよくするけどね。

・でも、人は音楽を耳にしてそのフレーズを口ずさんだりできるでしょう?何かの歌を頭の中で思い浮かべた時に、歌詞が自然と脳内に出てくるものだと思ってたんだけど。

・どちらのタイプでもない人っていうのもいるんじゃないかな。

・へぇ!頭の中で思考が言葉として形成されないっていう人がいることに驚いた。

・思考がいつも脳内で言語化されていたら、気がおかしくなりそうな気がする。

・自分の場合は、思考が言語化されていないから、普段話すよりも書く方がずっと楽なんだ。

written by Scarlet / edited by parumo

 ネットでも、考えを頭でまとめて文章化してから入力する人と、文章化せずダイレクトに入力するタイプがいる感じがする。もちろん私は後者のタイプなので誤字脱字の多いことったら。

追記(2020/08/21):2020年02月15日の記事を再送してお届けします。

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この記事へのコメント 202件

コメントを書く

  1. 思考は言語で行うものだと思ってた。
    文章を書くときも先に言語化してる。
    から、長い文章を書くときには言語化に時間がかかったりする。
    理系は多分そういう人が多いと思う。

    • -12
    1. ※1
      全く逆だと思ってた。数学なんて言語化できんでしょ

      • -2
        1. ※52
          いや数式は表現言語。数学そのものではないよ

          • 評価
          1. ※65
            形式的には数学は言語を持っている
            ただしプログラミング言語に対する機械語のようなものだから記述用には適さないけどね

            • 評価
        2. ※52
          計算するときは数式考えるけど、数式の意味とかどんな数式を当てはめるかとか考える時はイメージじゃない?(私の場合問題によっては数式も一度イメージに直して解くことも多い)
          文章問題とか数式の理由考える時って頭の中で状況をイメージして立体視しないと解けないんだけど、イメージじゃない人って文章問題どうやって解いてるの?難しそうに思える。

          • 評価
          1. ※181
            最初にイメージがあることは誰でも同じだと思うけど、そのイメージを言語化することが「言語化して話す人」なんで、数式化して話す人は「言語化して話す人」の範疇だね

            • 評価
    2. ※1
      そうだね
      超文型で感情が優先的な自分は、このモヤモヤした気持ちや
      あの時の切ない気分を文章で的確に表現してくれる作家を才能のある小説家だと思う

      • +1
    3. ※1俺も逆だと思う 理系科目は抽象的にイメージした方が理解しやすいよ

      • +3
      1. >>57
        抽象化イメージをどの分野の言葉に翻訳すれば相手は分かるのか?に悩む感じ。
        相手が研究系だとイメージと用語混ぜて言えば分かってくれるけど「あ~難しいなそれ。(理解に必要な)分野広すぎるよ」と。
        …で面倒くさくなるw

        • 評価
    4. ※1
      記事中にもあるアンケートを参考にするなら
      58%、つまり6割もの人が脳内で言語を組み上げてから言葉にしているから
      大多数の人は思考を言語で行っていると考えていいと思うよ

      • +1
    5. >>1
      ある動画で赤ちゃんがベッドから降りようとするときに危なくないように枕を下に放るって動画があった
      言語未習得の時ってこういうのはどうやって考えてるんだろうね

      • 評価
      1. ※89
        ˥↓ ⇒ Σ(>д<) (っ'-')╮ =͟͟͞͞□ ⇒ ˥↓ ⇒ (^-^)

        • +6
      1. >>105
        文法によって拘束されて論理性を担保される書き言葉には慣れていて
        瞬間的な伝達のために使われる口語には慣れてないってだけだね

        • 評価
        1. >>123
          学問はどの分野だろうが原則として論理的だよ
          文系って多分文学なんかを想定してのコメントだと思うんだけど芸術作品として捉えるか学術的研究対象とするかは分けて考えないと

          • +2
          1. >>125
            哲学者のウィトゲンシュタインは、自分が何を考えているのかわからなかったっぽくて、弟子に向かって一晩中話し続けてたらしいし、ほかの哲学者もこれから話せことや書くことの細かいことまではわかってないと思う。
            文系は創造的な人ほど直観的。理系も社会の土台になる人と、突拍子もない発明をする人とがいて、偉人は直観的なんじゃないかなあ。

            • 評価
    6. >>1
      エジソンはメモ魔でありメモとは頭の中の文を書きつける行為であろうから実例とはなりうる。しかしテスラはファウストの暗唱をしている時に交流モーターの全体像を一瞬で獲得し、公園の地面に構造を書きつけ一度も文章化することなくそれを完成させたというから一概には言えない(笑)

      • 評価
  2. 脳内で話してから、の時もあるし、
    あんまり考えないで話す時もある。

    • +71
    1. ※2
      通常脳は状況に応じて切り替えて判断するよね
      反芻する時と直感で語る時、どちらかだと思っていても無意識に機能するのが言語中枢

      • +2
  3. 少数の親しい相手(慣れてる相手)だととりあえず口が動く(深く考えてなくも相手の許容範囲も概ねわかっているしリアクションも予想できる)が、
    それ以外の相手(慣れていない相手)だと考えてから話す、かなあ
    まあ要するに大多数の慣れていない相手の前では口数の少なくなる内弁慶なんだけど

    • +40
  4. いつも下品な事ばっかり考えてるってどうしてわかったの?

    • -5
  5. 感覚的な言葉だと、考えずにポンポン出てくるけど、論理的な話をしようとすると頭の中の文章を推敲しながら話すことになるよ。

    • +31
  6. 考え事する時は脳内音声化してるけど、普段の会話はどうだろう?

    • +5
  7. 自分は同時派ですね。
    先に言葉が浮かぶ人が多いことにびっくりしてます。一応、子供の頃から弁舌は立つ方です。
    タッチタイプの熟練者は頭で考える前に指がキーを打っていることもありますよね。

    • -5
    1. >>7
      自分も同時派かなぁ…
      表現する時に何も考えてないわけじゃないんだけど、全てを一旦考え終えて言語化した上で表現するというよりは、曖昧なイメージとしておおよその考えをまとめた上で後は流れに任せるように言語化と表現を同時並行で行っている感じか
      でもこの特徴最大の問題だと個人的に思うのは、論理的な文章を書かなければならない時にこのままでは途中で破綻してしまうので一旦文字化する作業を”下書き”として行わなければならない点だと思う
      論文式試験になると一番まずいタイプですよね…
      ほぼ清書レベルの下書きを(清書とは別に)一度行わないといけないから時間内に解ききれないことが多いのなんの
      他の人に言わせると「下書きが綺麗すぎる、それを答案に書け」なんだけど
      それはやっぱりあくまで下書きでしかなくて清書は別にしなきゃ駄目なんだよ(大泣)

      • +2
      1. >>36
        書いては消し、書いては消ししてたわ、そういえば
        今はパソコンになってすごく助かる
        スマホはイマイチ。消したいところがうまく消せないから

        • +1
  8. 自分はどうかと今考えてみたけど、
    ・文章を書く時は、脳内に文章として整えてから書く
    ・口頭の時は、ほぼ同時か若干思考の言語化(文章化)の方が早い
    概ね思考の言語化の方が早いっぽい気がする。
    でも、映画とかの感想を誰かとおしゃべりする時など、自分で口に出してから初めて、感じてたことが明確になることもままあるので、…両方ってことだろうか。

    • +6
  9. 印象だけど、後者の人が圧倒的に多いと思う。
    前者は訓練した人特有のひとだと思ってたけど、訓練なしに生まれつきそういう人もいるんだね。

    • +2
  10. 日本語を話すときは頭で考えて外国語の時は、考えないんだけど、そういう人いるかな?日本人だけど、日本語は頭で考えてしまい疲れるよ。なぜ??

    • +1
    1. ※10
      私は英語を学び始めた頃は最初日本語で考えて、脳内で英訳して口に出してたんだけど、
      最初から英語で考えるようになった時にやっと「私英語話せるようになった」って実感した

      • +6
    2. ※10
      私の場合は逆だな。日本語の場合は、日本語で思考->脳内言語化不要->そのまま喋る。英語の場合は、日本語で思考->翻訳した英文を脳内に思い浮かべる->脳内の文章を読み上げる感じで喋る。

      • +1
    3. ※10
      すごく分かります。思考というコンテンツを、言語というフォーマットに落とし込んでいる感覚です。なので、いったん日本語の型に入れてから英語に変換すると、手間が掛かってめちゃくちゃ疲れます。初めは思考→日本語→英語でしたが、思考→英語と経由地を一つ減らしたら脳への負担が大幅に減った感じがしますね笑

      • 評価
  11. 家族などで話し合いの時は、頭の中でこの起承転結で話そうって決めてるお!
    この日にこの予定で、こうなんだけどそちらはどうですか?と。
    で相手が言ったことも考えて、その都度調整する。

    でも気さくな会話ほど、脳内で言葉にしないで会話できるお!
    何食べたいー? スパゲティー! とか。
    今の気分はこうこうこう、とか。
    あと調整の言葉は、脳内で言葉にしてはいないかも。
    折りあえる地点をとにかく予測しとく感じ。

    • +4
  12. 両方使い分けてるな
    相手にしっかり聞いて欲しい時と
    内容より話す勢いの方が大事な時で

    • +6
  13. 少しは考えて喋って欲しい人は確かにいるよね

    • +63
    1. >>13
      長々話す割に内容無さすぎで段々と会話するのが億劫になる人がたまにいるけど
      もしかしたらこのタイプなのかもって長年の謎が解決した気分

      • +1
      1. >>102
        逆だよ
        話が長い人ほど文章を考えてる
        何故長くなるかというと、自分の意図を正確に話そうとするほど詳細に言葉にしないといけないから
        例えば、「愛してる」だけだと恋愛なのか家族愛なのか友愛なのか解らない
        前後の文脈や互いの属性や過去の関係を知っていて初めてそれを判別できる
        ちなみに、私は長くなってしまう方

        • 評価
  14. 言語だけじゃなくて、数字で考えている人もいるだろうし、図形で考えている人もいるだろう。

    AとB、どっちが好きか? 丸い方、とか。

    言語は一直線(同時に二つのことを喋ることはできない)ので、2次元、3次元を表現するには時間がかかる。

    • +4
  15. 伝えたいことの断片だけ文章で浮かんできて、足りないものを前後にくっつけて話す感じだ
    全文が浮かんでくる人がいるならすごい
    話に割り込んだ時の反応も見てみたいw

    • +9
  16. 頭の中で構築してからしゃべる時と
    口から言葉が出るときと二通りあるな
    何かを説明したり自分の知識を相手に伝える時は何も考えず話すが
    議論や人との会話などは頭の中で構築してからしゃべるな

    • +3
  17. 私は思考と会話が一定に進み特定のキーワードが出て来たらそこから一気に脱線する能力を持つ。
    結果、自制心やら空気やら読まなければ幾らでも脱線や複線繰り返し話し続けてしまう。
    脳内で言語化しながら次の話題にどんどん跳んで行く感じ

    • +1
  18. 本を読む頻度とかそういうのも関係するのかな?私は声にしようとした時に言語化するかな。声にしない時は頭の中で独り言言ってる感じ。あと電話よりメールが好き。書き直せるから。

    • +6
  19. 自分の場合、思考はほとんど言語化されない。
    「印象」や「感情」や「イメージ」が連想という流れで移り変わってる感じかなあ
    自分の世界を構成している色んな感じの「印象」や「感情」や「イメージ」が世界に絡んでの中で複雑に入り組んで流れたり
    似てる箇所を連想をして繋がっている感じ
    上手く言えないけど

    • +7
    1. >>20
      例えば外を見て「あ、今日は雨だ」って頭の中で一人言いったりがないってこと?
      雨を見て雨であることをとらえてるだけってこと?
      理解できてなくてごめん。

      • +1
      1. ※88
        ※20じゃないけど、朝起きて窓の外が雨なのを見たら
        言葉にはならないけど、体の中がつーんと
        湿気や冷気を感じてしっとりした気分になったり、
        渋滞の道路や遅延気味で満員のバス・電車などの光景が
        ふっと連想的に浮かんできて、時計を確認し
        早めに家を出る身支度を始めたりする。

        • +2
      2. >>88
        逆にそんな安い映画みたいな人が存在するのだろうか(笑)

        • -1
  20. 自分で言ったはずの事を簡単に覆したり、自覚なく心無い事を言っちゃう人は全部思い付いたままっていうタイプなんだろうな

    • +19
  21. 自分がこれから何を言うのか予め知ってる人って冗談は言わなそう。

    • -4
  22. 外国人の日本語ってのは多少間違っていても相手の言いたいことをこちら側が汲み取って解釈しているせいか、仮に悪口を言われても全然ムカついてこないのに、
    事相手が日本人だと、些細な言い回し一つに腹を立ててしまう。
    ああいうのも何かしらの違うプロセスで脳に送られてきてるんだろうか?

    • +1
    1. ※23
      期待値の高さだと思う。海外の店員の態度が多少悪くても気にならないけど、日本のコンビニだと厳しく見る人とかいるじゃん?

      • 評価
  23. 俺は頭の中で言語化せず、考えた瞬間に口から出してしまうタイプ。難しい話(仕事の会議とか)でもそう。その場で思い付いたことを頭の中で言語化せずにそのまま口から垂れ流してるせいで、「お、君の表現いいじゃん。メモとるからさっき言ったことを正確に繰り返してよ。」と言われてもできないのがたまに困る。言語化していないから表現がぶれる。

    • +5
  24. 本を読む時も脳内で読み上げる人もいれば字を追うだけで理解する人もいるし、多分脳内で読み上げる人は読むスピードが遅くて、言い聞かせるように読まないと理解できないような読解力が弱い人に多いタイプでもあると思うんだよね。
    何を隠そう私がそれだわ。
    コメントする時も打ち込んだ内容何度も読み返さないと変な文章になっちゃうし、脳内でしっかり声に出して読んじゃってるわ…。

    • +3
    1. ※25
      そんなことないよ。読解力の強さ弱さは関係なくて、ただその本を楽しんで読みたいか内容を早く理解したいかの違いだと思う。
      小説なんかを読んでる時は、その世界にできるだけ長く浸ってたいから頭の中で音読してる、って人は結構いる。そういう人に説明書とか読ませると、めちゃくちゃ早く読み終わるくせにきちんと理解してたりするしね。

      • +8
    2. >>25
      読解力が弱いとか言うなや…悲しくなるやろ

      • 評価
  25. どっちもできないので、そもそも会話は避けてる

    • +9
  26. 一人でいる時に「パスタにしようかな。そういや、冷蔵庫の中に使わなきゃいけない鶏肉が残っているし」と脳内で思うこともあるし、思わないこともある
    でもよく考えたら思わない時は、空腹感につられて冷蔵庫を開けたりした時だ(本能に動かされて冷蔵庫を開けただけで何も考えてないw)
    ちゃんと思考する時は頭の中で文章にしてるかな

    記事にある抽象的な非言語思考っていうのはわからない
    今日の夕飯を「パンチの効いたもの(がいい)」と切望するような感じかな?

    • 評価
    1. ※27
      >抽象的な非言語思考っていうのはわからない
      >今日の夕飯を「パンチの効いたもの(がいい)」と切望するような感じかな?

      そういう、思考内容が曖昧って意味ではないと思う。

      ※90のような、言語を介さない画像や図形を
      脳内でフローチャートのように結びつけたり離したり
      といった視覚的処理で演算するようなのを
      「抽象的な非言語思考」と言ってるんだと思う。
      (視覚以外にも嗅覚・触覚や感情の動き等を含めて。)

      • +3
  27. こんなのその時々で違うだろ、こう話す人もいるとかああ話す人もいるってより、自分の置かれた状況によって違うと思うぞ

    特に日本人の場合は相手に敬語を使うかどうかってのもあるし、親しい相手や家族だと感覚的に話してる人も多いはず、そこら辺使い分けてると思うし、後は酔っぱらった時はどうなのかってのもある

    • +3
  28. 仕事などでは特に考えてから話すようにするかな
    メールやこうした文章も同様に

    ・目的があって話す時は考えてから話す
    ・話すことが目的の時は口を動かしながら考える

    その違いだと思う 
    後者の方が一見すると頭の回転が早くみえるけど実際はどうだか 
    いや…でもモテるのも後者だろうから意識してそうした方が良い説あるな🤔

    • +3
  29. 言語化してから話そうとすると、言葉がまとまらなくて消えていく。私は話しながら言語化するタイプだ。たまに支離滅裂になるのも納得。

    • +2
    1. ※30
      不思議…自分の場合はプロセスが同じなのに結果が逆だ
      脳内で文章化してから口に出さないと、何を言ったか忘れることすらある

      • 評価
  30. すまん、二番目のタイプがどういうことなのかいまいち理解できないんだが・・・。
    何も考えずに喋ってるってこと?それって可能なのか?
    誰だって両方使い分けない?

    • +2
    1. >>31
      説明が難しいなぁ

      何も考えてないのではなくて
      考えた結果が文章ではなくて、絵とかイメージとかで脳裏に浮かんでて
      それを口にする感じかなぁ
      で、常にそう

      • 評価
  31. タイピングは速いから書きながら考えてる
    けど、10行ぐらいある長文とか、レポート的なもので数枚に渡る時は
    ダラダラしたり主語が足りなくてわかりづらくなったりしてないか、読み返して削ったり訂正したりする

    • +2
  32. 会話してない時も、頭の中で話している。
    そうする事で、自分の考えを、棚卸して客観的に考えたりしている。

    そういう性格だからだけど、それがない方がもっと生き生きと出来るのかもしれない。

    • 評価
  33. 頭で考えてから喋るけど違う言葉が出て来たり、思った事が出て来なくなったりする

    • 評価
  34. ちょっととらえ違いしている人もいるようだけど、あらかじめ言うことを整理しておくというのは誰でも言語化しているでしょう。
    この記事のケースは、口に出す寸前に脳内で言語化しているかどうかではないでしょうか。

    • +5
  35. >No idea what these mean 8% (これらの意味がわかりません)

    正直に言うと、他人と会話する時は自分はこのタイプだ

    >自分の言っていることを聞いている人は、それをしない人よりも速く話せるんじゃないのかな。

    >脳は口よりも速く動くから、言葉にした時には既に脳内で2,3語先に考え出されてて

    これがすごくショックだった
    考えながら会話してたら、会話が成り立たない(ぐらい遅い)
    何かを説明しなきゃならない時は話しかける前に考えておく
    できる人は脳内で2,3語先に考え出されてるのか

    • +2
  36. 人と話すのが苦手だから、一旦頭の中で言葉を整えてから口に出すよ。
    次に話すことも相手の回答もある程度想像しておいて先に進む。
    そのせいか会話が長くなると頭が追い付かずハチャメチャになっていくから、女子トーク的な移り変わりのある会話が苦手だ…
    会話は簡潔なものにしたい。

    • +2
  37. オレはノリでしゃべって後で後悔するタイプ

    • +6
  38. Fu●k! とか sh●t! とか OMG とかアメリカ人が言ってるのは言語化せずに言ってると思うけど、大抵は言語化してる過程が瞬時過ぎて、それを意識できないだけだと思う。

    • +1
  39. 言語化できる時点でもう制限がかかっているというか、形みたいなクオリアみたいなのが浮かんでいて、それをなんとか現時点での言語化で話しながら伝える、って感じかも。
    そしてそれ以外の気軽な会話だと行き当たりばったりの思いつきかもしれない。

    • +2
  40. 言語化する前にしゃべってんな、ってわかる人いるよなぁ
    脳内に映像はあるんだろうなとはわかるけど、正直聞くに堪えないからアタマ悪そう…って印象になるね

    • +1
  41. しゃべる前にしっかり考えて答えを出している
    脳内で考えたことそのまま言葉にはならないけど

    • +1
  42. これってひょっとして視覚優位か聴覚優位かにもよって比率は変わってくるんじゃないかな?
    言語性IQと動作性IQの関連ももしかしたらあるのかも

    • +7
  43. 衝動性の有無は関係があるのかな?
    分単位の短時間でも話題が変わりすぎて、話について行けない人がいる。接続詞や主語を略すから、話題が変わったことにもなかなか気付けないし5分後には全く違う話をしている。

    • +1
    1. ※46
      ADHD(衝動性が普通の人より高くて、集中力がない)と診断されたが、
      喋るときは文章構築してからでないと何も喋れない、まっとうな日本語にならない。
      相槌すら「これを言おう」と考えないといけないから、「こマ」をはじめ略語を多用する人と喋るのが特に億劫(略語を脳内で再翻訳しないと理解できない、唐突に「それな」「わかる」って言われても直前の文章の何が「それ」で、どれが「理解できる」のか探らないといけない)

      電話だと相手が見えないから「聞き取れない・聞き間違う」のオンパレードで相手に余計な面倒をかけてしまう(「山田さん/田中さん」「鈴木さん/佐々木さん」「4階/6階」を聞き間違えるくらいのミスが日常茶飯)
      こうなると何度も復唱して訂正されて…で無駄に時間かかる&「馬鹿にしてるのか!」「電話の一つもまともに取れないとは社会人失格だ!」って方向に問題こじれるから電話取りたくないし、自分の疲労感も3倍

      推敲できるうえ、伝えたことが文字で残る「メール」最高!

      • 評価
  44. 直前の想像とか発想とかを脊髄反射気味に喋るとそんな言語化なんてする暇ないからなぁ。
    あと感情移入しにくいもの全般だと言語化しないと頭の中に記憶できなかったりはするが感情さえ入ればアバウトでも細かくでも記憶しやすい。

    • 評価
  45. 論点と相手に対してのNGワードくらいしか意識せんワイはダメなんやろか。プライベートかビジネスかでコミュニケーションスタイルは変わるけども。

    • -1
  46. 思考を頭の中で言葉で行うのは訓練が要ると思う
    これを若い時に出来ると云うのは自分的には難しかったし
    年齢を重ねると自然と言葉で思考する癖が身につくものではないのかな・・

    • +1
  47. 警戒心が強くなってる時は脳内で言葉を選んで組み立ててから話してるかな。

    リラックスしてたり疲れてたりする時は、割りと特に考えずに喋ってる。

    ちなみに最近は気を張ってるか疲れてるかイラついてるかが多くて、本当にリラックス出来る環境にない。

    家で家族といても疲れる。独りになりたい。

    • +3
  48. プログラマーだけど、プログラミング言語化せずに思考をダイレクトにプログラムとして出力している。プログラミング言語で思い浮かべてからタイプする人もいるのかな?

    • +3
    1. >>54
      言語じゃなくてフローだな
      1ステップ書く毎にフローのようなオセロのようなツリー図のようなものがペタペタペタと展開される

      • +1
    2. ※54
      分かる。ことばでもなく、プログラミング言語でもなく、あえて言うなら回る展開図?みたいなのがババーっと頭に閃いてそれに従って手を動かしてる。だから人に言葉で説明するのが難しい。

      • +1
  49. 夕飯何にするかってときは冷蔵庫内の映像浮かぶだけで会話にはならないな。
    パズルは得意な方だと思うけど、会話は苦手。よし悪しというか、それぞれの能力じゃないかな。

    • +1
  50. 君言葉を考えてから喋るよねとか言われた事あるな
    ああそうだよ?あんたとはべらべら自由に気軽に喋れる仲でもなんでもねーからな?

    • +1
  51. 例えば喋ってるときに頭に1、2、3を言ってから4を言おうと思うのが普通
    でも1、2を喋ってるときに4を言いたい、とても言いたい、これが重要なんだってなるときに、3が出ずに4が出てきてどもっちゃう
    考えずに喋ると、頭に浮かんだ映像が単語で口に出ちゃうのよね(;´д`)
    頭の回転が早すぎて会話中枢が追い付かんのか、処理する機能がオミットされてる不良品なのかがわからん

    • 評価
  52. ぼーっとしながら独り言を呟くと、突飛な言葉が口から出てくることは確かにあるな

    • 評価
  53. 小さい頃は前者だったが国外で暮らして後者になった
    昔は2カ国語が混じると混乱してたが無問題になった
    ごく稀に言語化に際して不便を感じることがある
    口に出してから言い直す事は多いような気がする

    • +1
  54. 二次嫁妄想しながらエアー飼い猫もふもふ妄想しながら宇宙の神秘を思いながら脳内BGMに乗りつつ自分に軽快なツッコミをいれつつ晩飯について考えつつ少し前の自分の考えた言葉で新しくボケつつ
    目の前の対処を言葉にしたりしてるのが普通じゃないかと思う

    • 評価
  55. これアレだよな
    アレだよアレ
    アレだって!!

    • +5
    1. 非言語思考で考えてるらしいけどそれを発信する際に言語に落とし込もうとして、語彙力不足で変換エラー起こして苦しむタイプだ
      そのままでも言いたいことはわかるけど、非言語思考の状態だと文法が滅茶苦茶になって、もっとふさわしい言い方を考えて語彙力不足に陥る。そのまま発信するとブロント語みたいになるんだよね……

      ※66
      それは時間当たりの情報量を増やそうとすると早口になるらしい
      オタクと呼ばれる人たちが早口なのはどうもこれが理由なんだとか

      • +3
  56. 会話するときに、脳内で言語化してからしゃべる人なんて稀なのでは?
    それって言ってみれば2回しゃべるってことで、そんな(遅い)ペースでしゃべる人は多くないでしょ

    • -1
  57. 状況によって変わるとしか
    喋るときは考えずに喋る事は出来るが文章を書くときは頭で一回文章を作らないと書けないとかそんな感じだな

    • 評価
  58. どうでもいい会話の時は適当だけど
    嘘ついてる時とかは齟齬が出ないように文章頭に作るよね

    • +3
  59. 脳内で言語化してから話す人が優秀っぽい書き込み多いけどそんな事ないと思う。
    ぱっと閃きで話す人もいるだろうし
    あと言語化が強いと自動思考とかが溢れてきて強迫性障害になりやすいと思う

    • +4
  60. 雑談のときはそのまま口に出す。
    面白いことを言おうとするときは頭のなかで喋ってから話す。

    ちなみに、文字を読むときは頭のなかで喋りながら読む。

    • 評価
  61. 頭の回転に言葉が追い付かないときがある
    あとで言葉を整理するのが大変だ

    • +3
  62. 画像動画
    文字言語
    音声音楽
    だったかな?脳のタイプ。
    文字言語タイプでは?話す前に脳内で文章出てくる人は。

    • +1
  63. 頭の中でジョークや皮肉を組み立ててからよし言うぞってのは同じネタ2回やったみたいでキツ過ぎる

    • +1
  64. 意識して先に言うこと組み立てないと迂闊なこと言っちゃうんだよな
    気遣いできる人って言われるけどその分相手が傷つくことも無意識レベルで見抜いてるし普段作ってる”いい人”の皮とのギャップもあって集中力落とした時がヤババ

    • 評価
  65. 両方だな
    はっきりと思考が言語化されてる場合と
    思考がイメージというか映像化もしくは色のついた感情みたいに出てくる時と両方ある
    子供の頃は前者で大人になってからは後者が増えた

    • 評価
  66. 映像思考、パターン思考、言語思考とか呼ばれてる奴かな?
    自閉症って診断されてる子供の中には、思考タイプが違う場合もあるって。
    喋る前に言語化するのは、言語優位な思考タイプなのか、喋る内容を言語として整理する為なのかで意味も変わって来そう。

    • 評価
  67. 人と話している時は、もう用意された引き出しが勝手に開いて繋がって話していくから言語化はしない。逆にこういった読み書きの文章をちょっと思案しながらだと、頭の中で文章が出てきて朗読しながら、書いているかな。

    深く考える時ほどって感じ。

    • +2
  68. 昔、瞑想とか凝っていた時期は話す前に言語化してたな。
    いつも行動を客観視しているとそうなるようだ。
    きちんと毎日曜日に教会に通う人にはこのタイプが多いだろう。

    まあ、あくまで個人的体感から。

    • +2
  69. ほとんど即興的に話す
    言葉には緩やかな結びつきがあるから
    先に出た言葉に次の言葉がくっついてくる、それの連続で話してる感じ
    前もって言語化するのはプレゼンと電話と文章を書く時くらい

    ただ文章を書くってのはまた少し違う作業で
    もやもやとした言葉にならない感覚、あるいは即興的な言葉を
    別の表現に置き換え、研ぎ澄ます作業になる

    • 評価
  70. 特別言葉に気をつけなきゃいけない時とか議論だと脳内で話す内容考えてから言うけどそれ以外は頭の中に言葉は出てこないな。ちなみに文字見たときは毎回話し言葉が脳内に出てくるけど言葉じゃなく文字の形や模様で頭に入れる人は本を速読できるらしいね。

    • 評価
  71. 両方。
    酒飲めばその場のノリでいちいち考えない
    仕事で会話するなら1回は考える。

    • +1
  72. 嫌いな人と会社の上司や人生の先輩にあたる人と話すときは先に考えるけど、仲の良い人と話すときはさらさらと言葉が出る。

    • 評価
  73. 言語化するタイプの人の「パスタにしようかな。そういや、
    冷蔵庫の中に使わなきゃいけない鶏肉が残っているし」
    という脳内会話に対して、
    言語化しないタイプの人はどういう感じで「夕食は鶏肉を
    使ったパスタ」にたどり着くのかがよくわからない。

    夕食を食べる自分を映像的に思い付くと
    「パスタ」と「冷蔵庫内の鶏肉」画像が頭に浮かび、
    そこから「鶏肉を使ったパスタ」というカードがチーン!
    という感じで出てくるのだろうか?

    • +4
    1. ※90
      そう、まったくそんな感じです。パスタの映像や味覚、冷蔵庫の中の鶏肉、などがイメージとして浮かびます。言葉では考えないですねえ。
      私はむしろ「パスタにしようかな。そういや、冷蔵庫の中に……」と脳内で言語化するというのを、無意識とはいえ日常的にずっと行っている人がいるというほうが驚愕です。疲れないのかしらと思ってしまう。
      よく言う脳派か左脳派みたいなことなんでしょうかね。

      • +8
    2. >>90
      お腹の空き具合を知覚しながら、冷蔵庫の中身の画像を思い出しつつ、思い出した食材の味や匂

      • +1
  74. 英語で話すときは、
    脳内作文してから脳内文章を読み上げる感じ。
    日本語では、口が勝手に動くのを傍観する感じw

    • +1
  75. 私は脳内言語化タイプだ。
    話す前に自分が話す内容と相手から返ってくるだろう返事を予想してしまうから話すのをやめることもある。
    逆に話してみて予想と違うと慌てたり、話を練りすぎて人の話を聞いてない時もあり、変な奴だと思われてたりする。
    なるほど!脳内で会話が出来上がってるから会話のキャッチボールが下手なのかもしれない。
    SNSとか苦手なのもそのせいかも。
    レストランでメニューを選ぶ時も、これはこんな味でこっちはこんな味、こっちを食べた時はこんな気分でこっちはこんな気分になるだろうって考えながらメニューを選んでるのも関係あるんだろうか?

    • +3
  76. 事前に何を言ったらどう返ってくるかってシミュレーションを何パターンもやってからじゃないと人と話できないから、急に話かけられたりすると適当な相槌を返すかどう返答しようか考えて黙っちゃう

    • 評価
  77. 脳内で言語化はされてないタイプですね。ちなみに関西人。
    口にするまで具体的に何を言うかわかりません。
    ある程度の相手の反応によって大雑把な展開予想図みたいなのを無意識でやってる感じがあって、数手先までの返答や話題、話のフリなんかをぼんやりした想定の中から言葉にしてる。ボケツッコミのノリの速さは大阪では標準レベル。
    テニスや卓球の試合のようなのが会話に持つイメージ。どこから玉が飛んできてもいいように流動的に動いてる。相手が気持ち良く打ち返せるポイントに玉を打ち返すとか、いちいち考えこまず話してるけど話せる、でも思考はその先を読んでる。無意識に。
    会話はキャッチボールだから。
    でも全員が違うんだと言うのは驚きですね。

    • -1
  78. 目的によるかな 相手に説明する時は脳内で言語化してから吐き出す

    • +1
  79. 両方派かなあ
    簡単な論理の時は言語で考えるけど
    言葉にすると複雑すぎる事を考える時は
    抽象的なイメージで論理を組み立てている

    • +1
  80.  談笑も含め、他人との会話や協議をする際は、なるべく思考の中で会話をまとめて発言するようにしていますね。うっかり、「思ったまま」を喋って相手の気分を害しては、素も子も有りませんので。

    • 評価
  81. 常に思考は非言語です
    書いたり話したりする前に言語に組み立ててからアウトプットします
    その際にこぼれ落ちるイメージがありすぎてもどかしい
    対話はなんとかなるけども会話だとアウトプットが追い付けない

    • +3
  82. 時と場合によるのかな
    コミュニケーションは言語だけでするわけでもないし
    人間関係が円滑だと表情表現も豊かで会話も活き活きするよね
    よく知る仲で共有する情報も多ければフィーリングで喋って済む事も多いし まさに適当
    下らない楽しい会話で必要最小限の発語だったとしてもそれはそれで最適なパフォーマンスの発揮なんだろう

    日常で言葉を選んで話す場合も多々あるけど
    過度に説明が必要な会話や相手は楽チンじゃないよね
    全部二ャーで済めば…物足りないか

    • 評価
  83. 上司「は?明日午前休とか何?一週間前に言わないと申請通らないからな?」
    頭の中「ふざけんなぶっ〇すぞ!!!!!!!」
    言葉「はい、済みません!わかりました!(^^)」

    • +1
  84. 脳内で相手と会話して結論をつけて、結局話さない……

    • +2
  85. 完全言語化派です
    文字列を整えずに口に出す、ということが逆にできません
    外国語を「聞いた通りに復唱する」ができず、カタカナ(もしくはそれに類する発音記号や発音方法のイメージ)でどのように言うべきかを脳内に思い浮かべないと発音できません
    ジャッキー映画の「プロジェクトA」の歌を、メロディーは楽器で弾けるけど、歌うことができない子供でした

    • +1
  86. これってあれだよね、例えば小説を黙読しているとき、登場人物のセリフや地の文に脳内声優が声付けてるかどうか、ってことだよね?

    あるいは、先生に呼び掛けたつもりが口ではお母さんと言ってしまう現象だよね?

    • 評価
  87. まったく言語化しない。これが悩み。
    最終的には会話によるコミュニケーションが人間関係を決定することが多いと思うが、会話がとても苦手。
    話したことよりも文章にしたほうが自分の考えだと納得できる。話したことに対して責任を負わなければいけないというのは自分にとっては苦痛だ。話したことで自分を評価されてしまうのもイライラする。
    関係ないのかもしれないが、自分はADHDだ。読書量は多い。

    • +2
  88. 断片的に思い浮かぶ単語を口する瞬間、話し言葉として接続している。だから倒置法みたいな話し方になることがよくある。

    文章で書くときはよく読み返して違和感ない文章にするために色々添削して時間がかかる…。
    ちなみにこのコメも読み返して添削した。

    • +4
    1. >>115
      これクソわかるわ。
      「なぜA=Dなの?」と聞かれたとき、
      「A=B、B=C、C=DだからA=Dじゃん」
      と言えば分かりやすいのに
      「D=C、A=B、C=BだからA=Dじゃん」
      みたいに話して周囲が「は?」ってなるヤツw

      一応言いながら「(あぁミスったけど引き返せねぇ)」って事は分かるw

      • 評価
    2. >>115
      自分がどのタイプか言語化できなかったけど自分もこれが一番しっくりきた

      • 評価
  89. 思ったんですけど、もしかして言語化された思考をする人って、人の名前を覚えるのが得意だったりしますかね?
    私は非言語化思考派なので、例えば”田中さんが笑っていた”ということを考えるとき、田中さんが笑っているイメージをダイレクトに思い浮かべるのですが、言語化思考派の人は「田中さんが笑っていた」と文章で考えているのでしょう?
    なんか、その方が人の名前や固有名詞を記憶しやすそうだなって。。。

    • +1
    1. ※116
      ※112ですが、自分の場合は確実にそれはあります

      たとえば小説本の冒頭で登場人物一覧表が載っていたら
      本文読んでそこに出ている人名の文字列が目に入ると「あ、出てきた」とわかります
      なので受験でも暗記系科目で点数稼ぎました

      ですが、「田中さん」という人名は頭に入っても、直接会った田中さんの姿や言動を映像として記憶し脳内再生できるわけではありません
      あくまでも「田中さん」という文字列を記憶するだけなんです

      • +1
  90. わからないことを質問しにいって話している内に自分で解決方法思いつくことがよくある

    • 評価
  91. 晩御飯と言われてご飯とみそ汁と焼き魚が出てくる場合、感覚派の人は晩御飯を思い浮かべる。言語化する人はご飯とみそ汁と焼き魚というリストを連想するそういう違いだよこれは

    • 評価
  92. なんか昔、英語の勉強をしてる時に(たぶん速単だったと思うけど)、『言葉がなければ人間はモノを考えることができない』なんて感じの文章を読んだ記憶があるが、
    その時自分は、え、そうかな? 別に言葉なんて使わなくても、映像とかイメージ連結を使えば普通にものを考えられるんじゃね?
    てゆーか言語がない時代でも絶対人類とか動物はものを考えてたんじゃね?
    とか思って、言葉を使わずに思考してみたことがあった。普通にできたが。

    思うに、訓練をすればある程度は誰でも、概念を言語に逐一変換してから思考せずとも、概念のまま(イメージの流れなどで)思考して、それから言葉に変換することができるのではないだろうか。
    なんというかそれは、英語をいちいち脳内で日本語に訳してから理解するのではなく、英語のまま理解するとか、
    文章を読むときにいちいち脳内で音声に変換せずに文字をそのまま無音の概念として認識するテクニックにも似ている気がする。
    (もちろん、練習なんてしなくても最初からそうやっている人がいる点も)

    だから結局、それと同じようなものだと考えれば、外国語の学習や速読術のように、概念のみを使った思考方法やそのたもろもろも、新たな思考・認識の手段を拡張するように、習得できると思う。
    というか、言語のない原始の世界の人類や、一部の動物はそういう風にして思考しているだろうから、そっちがもともと生物としては正規の思考方法なのではなかろうか。

    さらにもっと言えば、もっと想像もつかない方法での思考、機械やコンピューターによって認識を拡張して、宇宙人みたいに電波的な何かで思考するとか、想像すら困難な思考・認識の手段が提示されても、人間はそれに対応できるスペックを持っているんじゃないかななんて思う。だったら面白いなー。

    • +1
    1. ※120
      それは、既に言語で物事の概念を習得済みの成人だから
      容易だと感じるだけではないだろうか…?

      刑法では、知的障害者など心神耗弱で責任能力が無い
      と判断される場合には 刑罰の減免が設けられているが、
      平成初期まで、聾唖者にも同様の規定があった。盲人には無い。
      つまり、早期発見・教育のノウハウが無かった昔は
      先天聾は知的障害者と同様に事理を解さない者と見なされていた。
      これは、赤ちゃんから1~2歳にかけての言語獲得期に
      適切な情報インプットが無いと、脳の発育が阻まれる為だ。
      現代では、音声言語の代わりに手話などで「言葉」「概念」を
      獲得するが、それは物事そのままの概念ではなく
      特定の形で記号化され、文法を持つ「言語」だ。

      動物や初期の人類も、思考をしてはいるだろうが、
      言語体系がある場合と比較すると、高度な抽象概念の処理など
      だいぶ深度に差があるんじゃないかと思う。
      (例えば「定期的に、雨がよく降る時期がある気がする」「暖かくなってしばらく経つし、そろそろな気がする」ぐらいは漠然と感じていたとしても、「数」という言語を操って「6月に入ったから、もう1~2週間のうちには梅雨入りだろう」という具体的知識の蓄積を伝承して見通しを持つのとでは、精度が全然違う。)

      • +2
  93. 反射神経的に言葉を紡いで話すやつが一番最悪。。

    • +2
  94. いわゆる”オタク君”ってのが頭で文章作らずに話すタイプかな?
    かなり話長いし早口だし口語体ではなく文章体で喋るから、喋りながら話の文章をまとめてるのかもしれない。

    • 評価
  95. 自分は、両方だ。
    言語化……というより、具体化するときもあるが、上手くできず、抽象的なままに、不完全に言葉となることもある。
    いつの日か、言葉という表現の限界以上の媒体がほしい。脳を直接通信したい。

    • +2
  96. 言語化せずに物事を考えたり喋ったりするのって子供の頃は全員経験してるはずだけど

    • 評価
  97. 全く言語化できないからできる人がうらやましい
    言葉を口に出してもそれは思考の100%を現わせていないし
    100%出力出来たところで脈絡なく無関係のものが一つのカテゴリーにぶち込まれた意味不明な言葉にしかならない
    語彙がないせいかもしれないけど感じたことをぴったり表現する最適な言葉が思い浮かばない

    • +1
  98. 言語学でいうところの
    精密コードと制限コードの違いかな?

    • 評価
  99. 言語化思考もできるようになったけども素の思考自体は全然違うなぁ
    イメージ、映像や画像でもないし音でも言葉でもない
    強いて言うなら真っ暗闇の空間の中で熱を感じてるような感じ?
    パターンというか直感で正しいか正しくないかを色んな角度から感じてるみたいな
    共感を得られるかわからないけども
    思考自体はよくしてると思う

    高度な思考は言語思考が必要とされるけど練習すれば獲得できる場合もあるから
    まだ救いがある

    • 評価
  100. 普段、俺の思考は脳内で独り言を言うように行われている。が、他者と対話する場合は喋る文章はあらかじめ考えていない。口を動かしながら自動的に喋っている。人との会話は反射的なモノと捉えている。
    イメージで思考はしていない。

    • 評価
  101. 非言語化思考で考えてるかも。会話時も口から出た時に考えてるのもあるけど、普段の思考も脳内では映像とか抽象的なものが先だって、脳内言語では「う~ん・・・」って言ってるだけだしな。
    ちなみに、本を読むときも脳内音読とかしない。単語とそれに連なるものが抽象的なイメージとかで整理されていく感じ。
    プログラム書いてる時も、書きながら考えてるのでいちいち言語変換してないなぁ。その際も、脳内では「う~ん・・・」と唸っているだけだしな。

    • 評価
  102. ほとんど考えていないな
    事前にパターン化したものを反復練習(というかほとんど実戦)で常態化させている

    • 評価
  103. 藤井二冠の、頭の中で将棋盤をイメージしない話しとかどうなっているんだろう?

    • 評価
  104. 頭の中で話す文章が出来上がってから話す人がいることに驚いた。だからみんな失言が少ないんだね。
    そりゃ敵わないや。

    • +1
  105. 考えてから喋るタイプと喋りながら考えるタイプね
    どっちかと言えば後者よりだなぁ

    • 評価
  106. 自分の話す言葉も、相手の話す言葉も脳内では言葉というより文字でイメージしてる。
    なのでたまに誤変換されて会話がおかしくなるときがある。

    • 評価
  107. 会話はリズムとテンポもあるからね・・・・
    マジカルバナナみたいに反射でしゃべってるよ・・・

    • 評価
  108. 鶏肉のパスタの例えにしても
    調理の手順を、鍋を持ったりや蛇口を捻るのをどっちの手でやるかまで
    全部言葉で考えるわけじゃない

    逆に、職場でミスを減らすのに指差し呼称での確認が推奨されたり
    知り合いの顔を見ないで絵に描けと言われると案外描けなかったりするように
    頭の中のイメージだけの情報はそれほど正確じゃない

    両方使い分けるのが普通で
    どっちかだけって人はいないんじゃないかな

    • 評価
  109. 脳内で言語化するって脳内で文章を書いてそれを読むイメージで話せるってこと?
    それチート能力じゃん 全く理解できないんやが…

    自分の言語化能力は確かに低いが

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  110. この辺は16の性格とか読むのが良いと思うな。

    • 評価
  111. 最近音声入力で済ますことが多いんだけどそうするとどうしても文章が散らかる
    フリック入力の時は頭で文章を考えながら打ってるから割とまとまるんだよね
    今は音声入力でこのコメント書いてるけどやっぱりとっ散らかってる気がするw

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  112. 心理学者がすでに調べていそうだけど、黙読の音声化と相関しているのかな?
    自分は発出前の脳内言語化も黙読時の脳内音声化もしません。

    • +1
  113. わかる(抽象的派)
    何か話す時、結論が先に出てくるんだが
    思考の過程が直ぐ説明出来ないことが多いわ

    • 評価
  114. これで気になるのが、日本語話者は脳内で「日本語」を使ってて、英語話者は「英語」で思考してるのか、それとも何かしらの共通言語的な考え言葉があるのか疑問。
    昔、バイリンガルの友人がいて、似たような質問をしたけど「そもそも脳内で会話しない」タイプだったなあ…

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    1. ※152
      まあまあ英語出来るけど、全部あるかな。日本人との事を考えるときは日本語。英語話者とのシチュエーションなら英語。いちいち言語にならない場合もある(「腹減ったなー、なんかないかな、ジュース飲もう」とは考えず、「?」「!」くらいの場合)。数学やプログラミングは言語の出番があまりない。翌日の予定なんかは言語でやる事が多い。

      • 評価
  115. これ映像作品化した小説やラノベを原作小説でイメージするか映像作品の映像や漫画版でイメージするかの違い的なものか

    • +1
  116.  時と場所によるでしょうね。繊細さを必要とするなら頭で文章を組み立てて発言しますし、他愛のない談笑なら思い浮かんだままに喋ると思いますよ。
     確かに、説明で要領を得ない方もいらっしゃいますが、人前での発言に慣れてらっしゃらないからでしょうね。

    • 評価
  117. 自分は100%言語化だな
    でも昔(子供のころ)は違っていたから
    どっちもできるんだと思うよ

    • 評価
  118. そうそう発達がこれに近く、だから結論とか先に感想などまで先読みしていうから
    会話が成立しないとか思われる

    • 評価
  119. これどっちもやらんか?
    と思ったけど自分はあまり考えない派かもしれないな…大事な時だけやるかも

    • 評価
  120. これ頭と口の回転速くて話面白い子が喋りながら二、三手先に喋る文組み立ててるって聞いて気付いた
    私にはとてもできない
    喋るときは口と思考が繋がってる

    • 評価
  121. そんなこと考えたこともなかった。
    う~ん、自分はどうなんだろう?
    半分半分かな?よくわからない。

    • 評価
  122. 「なんと言ったらいいか」「えーと」が出るので自分は確実に後者

    • 評価
  123. 字を書いてる時には結構あるな
    筆記スピードが頭の回転に着いて来れなくて文字を飛ばしちゃう

    • +3
  124. 自分がどっちのタイプか分からないけど完全に勢いだけで喋っていると判る人がいるね。そういう人は後先考えずに発言するから口喧嘩になると、めちゃ弱い。

    • 評価
  125. 思考についてと会話についてがごっちゃになってるね。

    思考はデザイナーという職業柄もあって形や色という言語化しにくい内容も考えてるし、論理的な事柄や関係性などの場合は言葉として考えてる。

    会話については、どう話すのが適切かを考えてから話す。
    伝わらなければ意味がないし、別の意味にも取られたくない。

    相手が話している間も思考と言葉とをプロセッシングしてる感じ。
    話が長いときは現実にメモしたいくらいだが(あとで言った言わないが嫌だから)たいていは頭のメモ領域に一時保存。みたいな。

    • 評価
  126. 思考を言語で行うけど、それを聞いてから発言するかというと…うーん?
    人と会話をしている時は即座に反応しなきゃいけないので、頭の中で言語化して口に出す前にいちいち頭の中の声を聞いてから発言するわけにはいかないので、文章にしてもそうだけど、思考の言語化と文章化・音声化などのアウトプットを同時に行っている気がする

    • +1
  127. 頭の中で言語化が行われている人は推敲なしで論理的な文章が書ける、論理的なことが言える、というのであれば私は言語化していないと言えるかもしれない
    考えを文字としてアウトプットし、さらにそれを推敲しないと特に長文では論理的な文章が書けないから

    • 評価
  128. 論理的思考には言語が必須だが
    言語化しても音声として口から出るかどうかはまた別の話

    • 評価
  129. 両方分かるけどな
    日常は言語化されてるけど、口喧嘩とかの時は言語化される前に言ってる
    そして言い過ぎたと後悔する
    誰でもそんなもんじゃない

    • 評価
  130. 言語化と論理的はイコールじゃないからね
    むしろ言語化が邪魔になる場合が多い

    • +1
  131. 両方あるよね
    言語化してない思考はどう説明していいか分からず、完璧に言葉にできない場合ないか?

    • +1
  132. 緊急のとき、行動を脳内で言語化してたら間に合わないだろ

    • 評価
  133. この記事を見てから一日ほど意識して生活してみたのだが、結構アタマの中で言語化していることがわかった気がするよ。

    ただそれを喋ることは少ないような気がした。しゃべる前に言語化しているというよりは、喋れなくて残ったものが溜まっていくような感じだ。常に誰かと会話しているような、とはいえその相手も自分なので自問自答という方が正しいのかもしれないけど、そういう感じがした。

    実際に誰かと喋るときは挨拶からほとんど自動的に喋っているような感じで、悪く言えば外ヅラ全開なのかもしれないけど、それでも何ヶ月か前くらいに自問自答していたことと同じ話題が出てきて議論できるのが嬉しいと感じることもあった。こういう感じはよくあるなと思ったので時間的に結構前のことまで含めるなら喋る前に言語化していると言えなくもないと思った。

    それからこれは別だと感じたのは、ありがとう、と言った時だ。最初のありがとうは反射的に出てきたけど、そのあとの会話は何を話したのか覚えていない。感情に流されて喋っていた感じがする。別れて落ち着いてから、今変なこと言ってなかったかとか言語化している感じだった。

    こうして書いてみると裏表のあるネクラな感じもするけど、生活習慣や環境を変えたらこれも変わりそうな気がしたよ

    • 評価
  134. ロボットじゃないんだから感情があるわけで、何かしらの感情が揺れ動いてるから話すわけだし、口から出まかせの人はその感情の範囲で話す。嬉しかったならその嬉しさの説明をする。ただそれだけだから話が脱線することはない。
    俺はそのタイプ。
    すでに言語化してる人のことは知らん。

    アスペみたいな感情を置き忘れた人もいて、一時間半の映画を三時間かけて説明されたこともある。感想を言うことができないらしい。

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  135. 言語で思考してるけどそれと話の起承転結を考えて話してるかはまた別だな
    良く脱線するし本当は違うことが言いたいのにズレたりするのはもうあきらめてる
    というか話のまとまりこそ抽象的思考の方が早く組み立てられるんだから言語化いらない人の方が思考の速さの面では有利なのでは
    自分なんか複数人で雑談してると考えてるうちに話題が終わってるからなぁ…
    そもそも頭の回転がはやいかどうかがすべてで脳内で言語化しているかどうかってのはあんまり大差ないのかもしれない

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  136. 俺は抽象化されたままで思考を進め、発語の最終段階である運動性言語中枢に送られた時点で初めて言語化されるタイプ。

    発言内容の論理性や起承転結がアヤフヤにあることは無いけど、
    モノの名詞がグダグダになることは頻繁にある。
    「呼ぼうと思ってる物」は間違いなく意識にあるんだけど、実際の音声では間違った名前を呼んでしまう。

    文章ではそういうことは無いな。

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  137. 大体会話の内容や同時に行う仕草でどっちのパターンかは分かるけど、そこが見た目で分からない人は話し上手な印象があるな
    理性と感情、それから幾つかのルールに従って言語化の形態を使い分けてるが、あまり意識してって感じじゃないから、脳の仕組みの問題なんだろうなあ

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  138. 話すことの最終目標、の違いによって、
    言語化するタイミングが違ってくると思う
    内語-雑談-意見交換-説明-スピーチ
    →に行くほど言語化するタイミングは前になってくる
    どんな相手にどのように伝えるのかで大分違ってくる

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  139. このご時世怖いから、慎重に言葉を選んで口にしたり話したりする感じ。
    ズバッと的確なことを言える人はすごいと思う。私はどうしても長ったらしい文章になっちゃうんだよね…

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  140. あーでもない、こーでもない、あーどうしようかな、ああなったらこうだからえーっと…
    とか考えてから話すから、多分頭の中で一旦整理しなきゃダメなタイプですね。うっかり失言とかしないように気をつけないと…笑

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  141. 確かに、だらだらとろくて時間を盗むことをなんとも思わない人はエンコードを並行しながら喋ってる感じはするね

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  142. 脳内にカンペがあってそれを読み上げてる。何も考えないで話せる時もあるけれど基本言葉が先に出てくるのでそれを調整して話している。

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  143. 面白いね。
    自分は話す前に思考を脳内で先に言語化して話すことはできないし、
    長いこと、みんなそうだと思ってた。
    どうりで自分ばっかり余計なことを言うわけだ。
    ちなみに関係あるか分からないけど、自分はADHDだ。

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  144. 一回頭の中で文章作ってそれを話す人って、連続して喋るときはどうしてるの?頭の中で文章作る→話す→頭の中で文章作る→…だと頭の中で文章作る時間は、沈黙が生まれない?それとも長い話を喋り切るまで先に脳内で文書化してるの??

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    1. ※198
      そりゃあ沈黙は生まれるよ
      でも会話中の数秒の沈黙が起きるなんて珍しい事でもないしね
      先に文書化する事もあるけどね

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  145. 周りの人が困らないのはちゃんと考えて先に頭の中で言語化(文章化)してから言葉を発する人だろうね

    抽象的思考をそのまま口にしちゃう人は、話にまとまりがなかったりして「つまり何が言いたいの?」と周りを困惑させることが多いイメージ

    • 評価
  146. 言葉で考えたことなんて一度も無いな~
    コードギアスのマオとか理解できなかったもんな。思ってることが言語かされて聞こえるという演出なのかと思ってたし。

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  147. 無意識か意識的かの違いでしかない
    みんな時々によって使い分けてるだろ

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  148. 自分は使い分けなんてできないな
    会話をする時に 頭の中で言葉を思い浮かべることはできない
    反射神経で会話している感じ

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  149. 自分はせっかちなのか、文章も思考もよくすっ飛ぶなぁ。自分の場合は同時に色んな事を考えてしまって思考があっちこっちにいく。夕食のメニューを考えようとした数秒後にはあの原理って何だっけ?とか、突然一度観ただけの海外の映画俳優の名前を思い出してたり。それが何だよって自分で突っ込んでたりと忙しない。文字を書くと飛ばし字(こんにちわ→こにちわ)になる事が多いし、喋ると頭では(そうですよね)と相槌を打とうと思ってたのに、1秒後口から出てくるのは「そうですよなぁ」だったり。多分言い慣れた「だよなぁ」を突然言いたくなって修正が追い付かなくて混ざってる。

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