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すごいおじいちゃんがいたもんだ。
34年にわたりボーイング社で働いていた元航空宇宙エンジニアのおじいさん。2人の孫の為にアメリカ・ワシントン州シアトルの自宅の裏庭に巨大なローラーコースターを作り上げたそうだ。
手動ながら、きちんとおじいさんが持ち上げる場所まで滑らかに走っていく。傾斜も計算されていて、さすが元エンジニアだ。
おじいさんは1か所に立ち、子供たちを持ち上げる。するとそのままコースターは1周回っておじいさんが立つ場所に戻ってくる。
この画像を大きなサイズで見る子供たちが乗っているのも、ロケット型、レーシングカー型と手が込んでいる。これらすべて木材や金属を組み合わせて手作りしたものだ。
子供じゃなくても乗りたくなる。すごく楽しそう!
いいおじいさんだなー。
この画像を大きなサイズで見る私のおじいさんがくれた初めてのローラーコースター。
その乗り心地は味は甘くてクリーミーで、
こんな素晴らしいローラーコースターを貰える私は
きっと特別な存在なのだと感じました
今では私がおじいさん、孫にあげるのはもちろんローラーコースター。
なぜなら、彼もまた特別な存在だからです 。
ヴェルタースオリジナルキャンディーのあのセリフを思い出したのは私だけではないはずだ。
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おじいさん腰いためそう…
なんと素敵なお爺様。敬意を表して脱帽です
※絶対に(一般人が)マネしないでください
高校時代クラスごとの文化祭の出し物で教室をぐるっと一周するトロッコ作ったの思い出した
流石にこんなにクオリティは高くないが
いいおじいちゃんねと思うより先に、こんな大きな庭があって羨ましいと思ってしまう。
先日、父親の手作り玩具で子供が亡くなった痛ましい事故のニュースを見たのだけど、元航空宇宙エンジニアと聞いて強度計算やら図面やら綿密に作業してそうでちょっと安心して見ていられた。庭も広くていいなー。
※6
あれは神輿だったかな
よく地元の発明家みたいな人がこの手の遊具自作して近所の子供に遊ばせようとしてるけどあれめちゃくちゃ危ないよな
このじいちゃんは流石にキッチリ綿密な設計図作ってるだろうけど
うおおおお俺も乗りたい!!
おじいさんが楽しそうに押してるのがまたいいね
ちゃんと最初から最後までなめらかに動作しつつも、
ほったらかしにしないで動力はおじいさん自身ってのがいい
爺さん、すげぇー。
画面の隅に使われてないパーツが映ってるが、ひょっとしてコース変更や拡張可能な造りになってるのか?
手動なところがまた素晴らしい(*´ω`*)
爺さんの腰は心配だけど
手動だからこそこのサイズ感で小さい子にいい感じのスリルも味わえるコースが造れたんだろうね
孫たちは遊び終わったら爺さんの腰をマッサージしてやっておくれ
子供たちの表情が活き活きしてんね。
「ママ!早く来て!おじいちゃんが裏庭で・・・・!!」
「なーにキャンディス、騒々しい」
必要最低限でも歪まない足組はさすがエンジニア・ジージ
※16
個人の仕事にしてはものすごくしっかりしてるよね
3周50セントで子供相手に商売しても従業員雇って成り立つかもしれない
爺さん「素人は真似するんじゃねぇぞ。そこのパパ、お前のことだ」
爺ちゃんも凄いし、なによりお子様がキャッキャしてるのを見てると、こっちも自然とニコニコしちゃうよね。
祖父と孫の理想的な関係を絵に描いたような素晴らしい光景ですね
見てるこっちまで幸せを分けてもらえた気分 ありがとう!!!
おじいさんが持ち上げた、その位置エネルギーだけで走っているんだな。物理の授業にもなっているという。
凄いー!羨ましい!自慢のお祖父さんだね
凄いな!自分も仕事で必要と思った物をその場に在るモノから多数作成するけど、こんなに大掛かりの物は、造れない(別部署の職人に依頼する)
庭の広さは、お国柄としてもパイプ加工用のベンダーマシン迄所有しているのか?
スペース カウボーイのマネか?
見ているだけで幸せな気分のなれる動画だた
百歩譲って設計ができたとしても一人で作り上げようなんて考えられない
孫の喜ぶ顔が見たい一心だったんだろうなあ
おじいちゃんも子どもたちも嬉しそうで微笑ましい
*26
このお爺ちゃんがすごいのは間違いないけど
一般人とエンジニアじゃ物の考え方が違うと思う
なければ作ればいいじゃない、壊れたなら直せばいいじゃないが基本だから
元コンピューターエンジニアの爺さまだったら、孫にVRゴーグル装着させて乗り物を左右に揺すってやる感じかなw
孫成長したらサイズ的にも
おじいちゃんのパワー的にも無理ぃwwww
欧米って
パッパやジッジは
なんつーか家庭内ではヒーローだよね
素敵な爺ちゃんだな
でもスケールは違うけどお盆に帰省すると三日前から裏山の竹切って孫達のために流し素麺準備してくれたうちの爺ちゃんも素敵だったよ
去年は帰省しなかったけど今年は爺ちゃんのお墓に参ろうと思います
子供たちのはしゃいでる声のかわいらしいこと
乗り放題ってのが魅力だ。
ただお爺さんの体力の限界があるけど。
レールの間の木がレールの曲面にフィットするようにちゃんと削られてるんだよね。だから強度も良いんだと思う。これは職人芸ですよ。
すごいなー
車輪がレールから外れないようあれこれ計算して作られてるんだろうね
そして孫がキャッキャすればするほど
おじいちゃんがどんどん疲れていくシステムなのもなんかいいw
爺「わしが死ぬほど疲れる事を計算してなかった」
個人の手作りだけどかなり頑丈そうでしっかりした作りなのが素人目でもわかる
それに動力に電気や燃料使ってないのがスゴイ
何より子どもたち(とおじいちゃん)が楽しそうで見ているこっちも口が緩む
パルモさんいい記事ありがとう
子供の時、こんなじいちゃん ほしかった
素人のノリで作ったんじゃなくてちゃんと計算されてるとこが凄いな
こう言う計算ってどうやるんだろうな
youtube.com/watch?v=yPfgaUYP3SQ
こんなのも見つけてしまった
これなんてスペースカウボーイ?
ドナルド・サザーランド演じるジェリーみたい
このおじいちゃんは、レールも乗り物も逐一点検やメンテナンスをして、
少しでもおかしいところがあったら(孫ーズに申し訳なさそうにしつつ)直るまで乗せないだろうね
それが容易に想像出来るクオリティだよ
元職を考えれば当然なんだろうけど
ずっと見ていられるw
記事サムネを見たオレ「手作りコースターとか危ねぇだろ…」
動画サムネの車輪を見たオレ「あ、これガチなやつだわ」
動力は重力か凄いなぁ
いい笑顔だ!
腰に掛かる負担も計算済みなんだよ
すごいなー