この画像を大きなサイズで見るタンチョウ(ツル)は日本や中国では古くから親しまれてきた鳥。鶴の恩返しでは、助けてくれた夫婦の元を訪ね、見ちゃだめよといいながら自分の羽を抜いて布を織り、必死にその恩を返すことが涙がさそう。
易しくしてくれた人にはとことんつくすツル(?)だが、嫌がることをする人に対しては徹底的な制裁を加えるようだ。
中国、吉林省を訪れた観光客は、美しいタンチョウの姿をカメラに収めようと近づいたところ、「何撮っとんジャイ!」と手痛い反撃をくらったようだ。
もしかしたらヒナが近くにいたのかもしれない。イラだっているツルは近づいてきた観光客に果敢にアタックする。
1.こっちくんな!こっちみんな!
翼を広げて威嚇するタンチョウヅル
この画像を大きなサイズで見る2.全長1メートルをゆうに超えるタンチョウの攻撃はかなり強烈だ
この画像を大きなサイズで見る3.逃げても追いかけてくるほどにはオコだったようだ。
この画像を大きなサイズで見る4.あっちいけ!あっちいけ!
この画像を大きなサイズで見る5.それでも後をついてきて攻撃を加える
この画像を大きなサイズで見る6.人間の弱点は頭および頭髪であることがわかっているかのように頭に攻撃を加える。
この画像を大きなサイズで見る7.二度とその面を見せんな!と言っているかのようだ
この画像を大きなサイズで見る8.かなり執拗な攻撃だったようで、なかなか許してくれない
この画像を大きなサイズで見る9.この鋭いくちばしでつつかれたらそりゃ痛かろう
この画像を大きなサイズで見る10.なんとか難を逃れた観光客。服は破れたものの、かすり傷ですんだようだ。
この画像を大きなサイズで見るvia:Vision Times / Izismile・written by どくきのこ / edited by parumo
白鳥がアグレッシブだという話はみんな知っていると思うが、ツルもやるときはやるようだ。














写真撮らせてくれいん(Crane)ってかw
ツルツルになるまで…
「見ちゃだめよ」が加藤茶の声で再生されてしまった…
「チョットダケヨ」って分かってるのに。
野生動物への敬意が足りないバーダーだったんだろう
エサでもやろうとか上から目線で近づきすぎたんじゃね?
人間と野生の境界をちゃんと守れよ、非常識人
間違えた5じゃなくて>>4宛です。
威嚇の時点で速やかに立ち去るべきなんや
9枚目オッサンが鶴の首掴んでて絶許
>>5自分の憶測を確定した物事のように言って批判する、非常識なのは君の方だよ。
※5
激しく同意。
この攻撃ぶりからして、「もしかしたら」でなく巣(卵またはヒナ)が近くにあったんでしょう。
鶴(親)は動けるので、いやな観光客が来たら飛んで距離を置けばいいだけけれど、卵やヒナは動けない。ヒナを守る親鳥はむっちゃくちゃ凶暴で(例:白鳥、エジプトガン)、近づいた相手に容赦なく攻撃を加えて大けがを負わせたリ、下手すると蹴り(突き)殺すことさえある。文字通り「二度と来れないように」。
中国の件だって、巣に近づいた時点で親鳥が大きな鳴き声で威嚇したはずだから、そこで引き返していればよかった。それを無視したから襲われたんでしょうね。
観光客を追っ払う様子を撮影してた人は、アップされた画像を見る限り、かなりの遠距離から撮影しているのが見て取れます。この撮影者が無事だったことから分かるように、野生動物の撮影は望遠レンズ使用がデフォといえましょう。
いいぞ、もっとやれ!(鶴さんに)
つよい
ツル「と…とどめだ、南斗紅鶴拳奥義血粧嘴!!」
※9
衰えたな、ユダ
何の目的であんなに近付いたんだろう。
目玉潰されなくて良かったね。
また髪の話してる・・・
攻撃で荒ぶる姿を見たことなかったから
上品な動作のイメージしかなかったけど
これは完全にプテラノドンの末裔だわ。
鶴は怒っても優雅だな
鶴形のオシャレなバックパックの紹介記事かと・・・
いい写真
撮ってないで助けてやれww
オオスズメバチにしろ食う時など目的がない限り
基本的に静かで落ち着いているし、あの狂暴なカバも
普段はボーとしてるくらい
来るじゃねーよという合図とテリトリーさえ守れば
ここまで怒ることないぞ
どうせ食おうとしたんだろ
がんばれ日本! がんばれ日本!
タンチョウキック!!
自分は北海道に住んでおり、丹頂鶴とキタキツネの喧嘩を何度も見ているが、100%丹頂鶴が勝つ。丹頂鶴の蹴りの強さは、人間の肋骨をひと蹴りで折るくらいの強さだ。
7枚目が一瞬ロジャー氏と被る筋肉質振り
ハハハハ、怒ってるのに近寄り過ぎるからさ(東の道民感)。
鶴は鹿より逃げずに立ち向かう。狐と闘ってる場面も目撃したよ。勝ってた。
そして、どつかれたらどの動物相手でも人間は負傷するよ。場合によっては病院送りだ、ハハハ。人間はちっとも特別じゃないのさハハハ(乾いた笑い)。
タンチョウーー キック!!
沖縄唐手のルーツである白鶴拳の使い手だな。
現在は流派ごとに独立して別の名称が用いられるが画像から察するに
鳴鶴拳、飛鶴拳、泊鶴拳、食鶴拳のマスターとお見受けしたが。
ツル「お前・・・鶴仙人に似てるな・・・よくも我らが名前を悪用してくれたな!」
北海道でも問題になったことだけど、中国人韓国人観光客は翼を広げた姿を撮影しようとしてわざと騒いだり石を投げたフェンスを乗り越えて追い掛けたりする。(それを注意した日本人ガイドを殴った事件すらあるばかりか中国人ツアコンが禁止区域に率先して入りこむなど多々)
そんな最低な撮影者の一人だったと思うと逆に胸がすくよ。
そりゃテリトリーに入って来たら怒るよね。
北海道で丹頂鶴を撮影している日本人カメラマンが使っているバカでかい望遠レンズを見れば分かる様に、鶴は基本的に視野が届く範囲に居る、仲間以外の動物なら何でも威嚇しますから。最低1200倍くらいの望遠レンズが必要ですよ
ハゲが「つる」言うなやゴリャア!って怒って
頭を攻撃してる訳では無い、と。
実際中韓の観光客はマナーが良くないので何かやらかしたと思われても仕方ない。
奈良の鹿に対しても乱暴に角を掴んだりして問題になってるよ。
7枚目の強者の風格たるや
鶴の倍返し
白鳥なんかも見た目によらず凄く凶暴だよね
毎年怪我人が出てる
※39
ガチョウに浣腸されて悶絶しましたが何か?(^_^;)
鶴のほうに同情してしまうね、日本人としては、、
奈良で鹿に対してワザと餌やらなかったりする嫌がらせしてる民族だしタンチョウヅルに嫌われててもさもありなんって感じ
鶴は鷲なんかとも闘うよね。脚のリーチがあるからわりと拮抗するらしいし
奈良で鹿に襲われるのも6割が中国人だよ
餌あげるふりしてフェイントしたりヘッドロックして写真撮ったりするから襲われる
こいつも中国人らしく何か余計なことしたんだろ
9枚目でこの期に及んで手出してるのがそのいい証拠だわ
丹頂をタンチョウヅルと表記するのは間違いなんだが…。ただのタンチョウです。
まぁ、北海道でも雛を襲おうとしたキタキツネが目の前で一瞬でボロ雑巾みたくズタボロにされるのを見たネイチャーカメラマンがいるしね。
鶴って細いのでおとなしいイメージがあるけど、実は猛禽類並に攻撃的だから気をつけた方が良いよ。
>>人間の弱点は頭および頭髪
やはりそうか
前に動物園のトラの敷地内にツルだか白鳥が迷い込んでトラに追い掛け回されキレて逆にトラを追い掛け回してたのがあって意外と攻撃的なんだなと思った。
ロシアでは悪魔の鳥と恐れられてるくらい凶暴なのが鶴
弱虫のことをチキンって言うけど、
鶏だってなわばりと巣を守るためには猛然と立ち向かってくる
このタンチョウだってただ凶暴な訳ではなく
守らなきゃいけないものがあって必死だったんだろう
「わぁツルさんおこだー」って笑える図じゃないなあ
9枚目は攻撃から逃れようとして反撃してしまったようにも見えるな
そりゃ唯々嬲られろって訳にはいかんわ
全体的に悪いのはこのおっさんだろうけど
「驚いたか?がら空きだぜ!!」
しかし迫力ある写真である
撮ってないで助けてあげろよw
※54
写真をよーく見ればわかるんだけど、撮影した人、至近距離からなんて撮ってない。むちゃくちゃ高性能な望遠レンズで撮影して画像を拡大してる。それでいてタンチョウの羽がブレてないとか、撮った人は明らかにプロ。察するに、鶴を撮影しに来ていた動物写真家がタンチョウの威嚇の声を聞きつけ、何事だとカメラを向けたら逃げるおっさんと攻撃するタンチョウが撮れたんじゃないかと。
まぁこの視覚的に刺激するような服装もさ
とても野生動物を撮影しようって服装では無いわなw
そら自分の大切なものの近くで異形のモノが騒いでたら必死で追い払うわ
凶暴でも何でもない、勇敢って言うんだよ