この画像を大きなサイズで見るライオン、トラ、クマなど猛獣として知られる動物なら、可愛い姿をしていても危険であるということはインプットされていることだろう。だが世の中には一見そんな風には見えなくても時に猛獣以上に驚異の対象になる動物も存在するのだ。
海外サイトにて見かけに反して結構危険な10の動物がまとめられていたので見ていくことにしよう。
1.リス
この画像を大きなサイズで見るリスは小さくて可愛い、ふわふわの生物で、木の実を集めてちまちまと食べる生き物だと思われがちだ。確かにそれは事実だが、世の中にはリスに攻撃された人やペットの話もある。
フロリダ州では3歳の子供がリスに9回噛まれ病院へ搬送された。カリフォルニア州では老夫婦が過去に6人を攻撃したリスに襲撃を受けて病院送りとなった。
今の所人間が死亡したケースは存在しないものの、ロシアではリスに吠えた犬を9匹のリスが連携して殺害した事件が報告されている。当時のニュースには「現場に人間が近づいたところ、リスは慌てて逃げて行ったと言う。その中の数匹は口に生肉を咥えた状態だったそうだ」と綴られている。
2.オオアリクイ
この画像を大きなサイズで見る主にアリを食べるユーモラスな顔の長いオオアリクイにはあまり脅威を感じないかもしれない。だがオオアリクイの防衛本能は凄まじいのである。
体長は1mを越え、尾の長さも1m近くあるこの巨大生物の力は強く、更に爪は硬い岩を壊す為に鋭く尖っている。この爪は人間を殺すには十分である。彼らは威嚇する時両足で立ち上がり、両腕を大きく広げるが、この仕草を取っている彼らを抱きしめようとは思ってはいけないのだ。
3.白鳥
この画像を大きなサイズで見る白鳥は美しく優雅だが、稀に彼らは凶暴な牙を剥くことがある。白鳥は縄張り意識が強い動物で、その縄張りに入った者は誰であろうと羽根を大きく羽ばたかせ、口ばしで執拗に攻撃をくわえてくる。
信じられない話だが、過去にカヌーをしていた人物が白鳥によってボートから叩き落とされ、沖に泳ごうとする被害者の行く手を阻み、溺死させた事件があるのだ。この件は後に亡き被害者の妻が「凶暴な鳥を池で飼っていた」という理由で公園側を訴える裁判へと発展した。
4.アフリカツメバガン(カモ目カモ科)
この画像を大きなサイズで見るアフリカツメバガンは全長1m近くあり、アフリカのカモ類では最大となる。アフリカツメバガンのうち、カンタリジンという猛毒を持つ昆虫を餌とするものは大変危険である。
その猛毒はツメバガンの体の中に蓄積されており、人間はその毒素に触れただけで皮膚が焼けただれてしまうという。
致死量は10mgと言われており、カンタリジンの毒が体内に入り込むと、尿として排出されるまで、その毒が通過した器官はすべて焼けただれてしまい最終的には死に至る。
なので触れるのはもちろんのこと、その肉を食べたらアウトだ。
5.ヒクイドリ
ダチョウ目ヒクイドリ科の飛べない鳥の仲間、ヒクイドリは、体長2m近くあり世界で3番目に巨大な鳥でもある。その巨大な鋭い爪で人の腸を裂くという噂が存在するがそれは定かでない。
ただし1926年に16歳の少年がヒクイドリに首を蹴られ、出血多量で亡くなった事例は存在する。だがそれは、少年が先にヒクイドリをゴルフクラブで殴ろうとしていたので、正当防衛と言えなくもない。
ヒクイドリは縄張り意識の強い鳥であり、縄張りに足を踏み入れさえしなければそこまで危険ではない。だからヒクイドリを見かけても、決して餌付けしようとしないでほしい。
6.ビーバー
この画像を大きなサイズで見る生態系エンジニアとして知られているビーバーだが、あまり彼らを怒らせないほうがよさそうだ。ビーバーが漁師の足に噛みつき、大動脈を噛みきり殺害したという事例が記録されている。
ビーバーは縄張り意識が強く、侵入者に対しては問答無用で噛みついてくる。人がビーバーによって殺されるケースは少ないが、ビーバーと接する上でのルールは「近づかない」という事に限るだろう。
7.鹿
この画像を大きなサイズで見る草食動物の鹿は無力な動物として見られがちだが、時に彼らは獰猛な野生の本性を見せる事がある。
普通は危険が迫れば直ぐに逃げていくが、発情期中のオスなどは人間を他のオスの鹿同様に突撃する。また、バンビが産まれた後のメス鹿は自らの命を賭けてでも我が子を守り抜くのである。
鹿は天敵に噛まれ、負傷した状態でも反撃を行う。近年、カリフォルニア州、ニューハンプシャー州、メイン州やジョージア州等では鹿による事故が相次ぎ、襲撃により死亡してしまったケースも存在する。
アメリカでは路上にいる鹿との衝突事故が多く、年間130人の死亡者がでている。つまりサメや熊などに襲われて死ぬよりも、鹿との正面衝突による死亡確率の方が高いのである。特に高速道路に入り込んできた鹿との衝突は避けたいものだ。
8.イモガイ
タダの貝と思ってはいけない。静かなる海の暗殺者の異名を持つイモガイは鋭い歯を持っており、それを外敵に刺す事で猛毒を注入し、麻痺させるのだ。
巻貝類の毒には解毒剤が存在しておらず、サイズの大きい巻貝類の歯は防護手袋をも貫通する。毒に犯された場合の症状は痛み、腫れ、麻痺、嘔吐、視覚障害、呼吸器障害などで、最悪死に至る。
9.スローロリス
この画像を大きなサイズで見る「ゆっくり」の代名詞ともいうべきスローロリスだが、スローロリスは現在、地球上に存在する霊長類で唯一毒を持っている生物だと考えられている。
スローロリスの腋には猛毒を生成する袋があり、彼らは自らの子供をそこに擦り付ける事で、天敵が子供たちに襲いつかないように守るのだ。
人間からしてみれば「スローロリスは食べないし、近づいても大丈夫だ」と思ってしまうかも知れない。しかし、スローロリスはこの毒を口内に含み、その状態で天敵に噛みつく事でこの恐ろしい毒を相手に注入する事が出来るのだ。
この毒は人間を含む多くの生物に対してアレルギー症状を引き起こす事ができ、噛まれた生物は大抵の場合アナフィラキシーショックで死亡するのである。
10. ヒョウアザラシ
この画像を大きなサイズで見るヒョウアザラシは可愛いが抱きしめるべきではない動物だ。名前に「ヒョウ」がつくだけあって、南極に生息する凶暴なハンターである。
2003年には南極で一人の生物学者がヒョウアザラシの襲撃にあい、死亡した事故が発生している。彼女はヒョウアザラシに噛まれ、海の底まで引きずり込まれ、溺死したという。
via:neatorama/ written riki7119 / edited by parumo
















ゴルゴ13でオオアリクイが人間の血をチューチュー吸って殺すシーンを見て んなアホな!って思ったけど..ほんとにヤバいヤツだったのね
アライグマとかもかなり危険だよね、ラスカルとかで人気あるけど
※2
まさかこのネタを書かれるとは…
自分もしばらくオオアリクイは人の血も吸うと信じていたわw
立ち上がって爪で攻撃するのは事実として、さいとうたかをはなぜ人の血を吸うと思ったんだろうね。
まあ、世の中にはオオアリクイに主人を殺されて未亡人になった人もいることだし…
白鳥はマジでヤバイ。ガキの頃襲われた。なぜ、知っているか
というと白鳥に突き回されて泣いてる写真があるから。
写真なんて撮ってないで助けてくれよオヤジ……。
鹿は怖いよ。
子供の頃金華山の鹿にちょっかい出したら、
突き飛ばされた思い出が
※4
白鳥とかカモとかのくちばしの丸い水鳥だとあんまりキツいケガしなさそうだからじゃないかな。これが、サギのようにとんがっていたら、助けてもらえたかも。
でもねぇ、白鳥ってデカくて図々しいんですよね、パンを食べていたら、よこせって勢いで、私がかじっている脇から頭突っ込んできて、食いちぎっていくんだから。手で胴体をぎゅっと押して、追いやっても、来るもんだから、座って食べてたのをやめて立ち上がってパンをかじりましたよ。
イモガイをどうやって抱きしめるか…、ちょっと考えちゃった
タイトルとタイミングでまさかなーとは思ったけど
本当にスローロリスいた
カモノハシは哺乳類じゃないのか?
4.アフリカツメバガン は多分、今日初めて知ったと思う。 カンタリジン・・ハンミョウのカンタリスの別名かの様だが尿道を刺激するのが媚薬になるという俗説があるな。
しかし、ここまで強烈な毒だとは初めて知った。
※7
※13
カモノハシもそうだけど、ソレノドンとかトガリネズミ、所謂モグラの仲間には毒持ってるの結構いるよ。
※55
物理的なものは知らないけど、感染症としては子供の死亡例はそこそこ。よくペット番組とかで犬や猫に顔ベロベロなめ回されてるのを見るけど、あれって結構危険なんだよね。
※7※13※57※60
スローロリスは、毒を持つ唯一の”哺乳類”ではなく、毒を持つ唯一の”霊長類”、の間違いではないかと
まあ、スローロリスの親戚筋にも何種類か毒もってる種類がいるらしいから、厳密には唯一ではないけど
ビーストモードのオオアリクイさんは
「ゴゴゴゴゴ…」の効果音が聞こえそう
リス怖い。ホラー映画みたい。
おとなしいイメージばっかりじゃないですかーやだー
我が家の近所に「鳥類センター」なる割と珍しい鳥たちを飼育している施設があって、そこに一羽のヒクイドリが飼われている。
職員がエサを上げる時も、一人が盾を持って注意を引き、その隙にもう一人が素早く餌を交換しなければいけないほど危険な鳥らしいのだが・・・
そこのヒクイドリの兄貴は、外から飛来してきた鳩たちに、しばしば勝手に餌を横取りされているのだが、彼は鳩たちを威嚇するでも襲うでもなく、むしろ
「フッ、うまいか。良かったな」
的な穏やかなまなざしを鳩たちに送るばかり。
ヒクイドリって案外小さい動物にはやさしいのか、そこの一羽がことさらにジェントルマンなのか、どっちなのか最近気になってしょうがない。
カモノハシも毒を持っているのでは?
※12
もしかして久留米かな?数年前に行ったよ。自分はダチョウの檻に近づいたとき、すごい勢いでウ○コぶちまけられかけて危なかったよ…
※12
動物のお医者さんのヒヨちゃん思い出した。
スズメを見守る目はやさしい。
※12
多分、脅威とみなされてないだけじゃないかな?
とられる餌の量は大したことはないし、餌は毎度毎度補給されるし。
人間が襲われるのは、自分より大きな体躯で迫ってくるから危機感を覚えるからではなかろうか?
※13
ソレノドン、ブラリナトガリネズミ、ヨーロッパモグラも毒を持つ哺乳類。
スカンクの悪臭を放つ分泌液も、相手の行動を封じ、場合によっては嗅覚神経を破壊するというから、広義の毒に入るかもしれない。
※12
同じ市出身の人をここで見ると思わなかった
久留米の鳥類センター面白いよ
ヒクイドリとの距離が金網と植木だけでちょっと怖いけど、
ペリカンとかフラミンゴとかハクチョウが柵なしで見れたり、
クジャクいっぱいいるし(白孔雀もいるよ)、
何故かリスザルとかタヌキとかキツネまでいたり(リクガメに至っては放し飼いされてる)、
福岡周辺に住んでてヒクイドリが気になる人は是非
田舎だから地元の人しか居ないし、どの動物もじっくり見れるよー。
白鳥に噛まれたことはあるよ
ヒョウザラシさんは他のアザラシに比べたら少し顔が怖いんだよなあ、口がでかいせいか
それなりの大きさや毒を持ってる物はともかくとして、リス怖っ!!
主人がオオアリクイに殺されて1年が過ぎました
※16
君のセンスには嫉妬を覚える
>鹿
鹿せんべい持って奈良公園歩いてみりゃ、奴らが牧歌的なだけの存在じゃないことを体感できるし。
※17
チェーンメールだっけか懐かしいw
御主人はきっとオオアリクイを抱きしめに行ってしまったんだろうな
奈良の鹿は、ガチでエサ(鹿せんべい)を持ってない事をアピールしないと、腹を噛むわタックルするわで、マジでヤバい…ついでに言えば、奈良公園内に設置した選挙ポスターすら、エサと勘違いして食べるからねぇw
うちの娘は子供のときウォンバットにかまれたことがある。大した怪我じゃなかったけどね。
俺も昔、奈良で鹿に噛まれたことがある。
黒鳥は白鳥以上に獰猛なので繁殖期は要注意。
鳥では、ガチョウも獰猛だ。だから番犬ならぬ番鳥として飼ってる人がいるそうだ。
イモガイは俗称で浜中と呼ばれると聞いたけど
その由来は刺されてから丘に向かっても浜の途中で
息絶えるからという恐ろしい意味からだそうで…
刺されても痛みを感じないというのがまた怖い
しかも普通に浜でコンニチワする遭遇レベルとか
※20
そこの鹿に、せんべい食う寸前で引っ込める悪ふざけしてたら、10匹近くに囲まれて袋叩きにされそうになってマジでやばかった。何匹か飛びかかってきて、他の観光客がみんなこっち見てざわついてやんの。。
テレビでメキシコ人に奈良の鹿とのふれあいが大人気、ってやっててなんでかっていうと
「メキシコでは鹿に遭ったら殺るか殺られるか」
だからって言ってた
山中湖畔で触れるくらいまで白鳥に近づいた時の、その鼻息の荒さをよく覚えてる。
湖上を見れば、向かい合った2羽の首のラインがハートマーク♡を描いていた。
※22
野良の子にちょっかい出した酔っ払いが、怒り狂った母猫にまず目を引っかかれ
次に喉をやられてしんだという話を聞いた事があるけど真偽不明
1のリスで『モンティパイソン』の殺人ウサギ思い出した
頑張って会えそうなのがリス、白鳥、鹿ぐらいだな
ヒョウアザラシなんて見るからに危険だし抱きしめようとする人いないだろ
※29
そういえば、UMAのチュパカブラの正体がオオアリクイだって説があったなぁ。
そのゴルゴのネタを真に受けたんだろうか…。
FOE!FOE!
野生に生息する連中は総じて危険な相手だと思っておいた方がいい。
刺激しないようにそっと逃げるのが吉。
戦う力や身を守る武器を持ってなきゃ野生で生き残れないもんな
小さくても可愛くても厳しい自然の中で生き抜いてる彼等をなめてはいけない
実はウサギも結構怖いんだよね。
知人が以前飼ってたんだけど、とにかく脚力が強いんでちょっとでも気に入らないと足踏みならして威嚇するし、抱っこしようとすると蹴られて痣になったとか。
外国の例だけど追いかけ回されて足に噛み付かれて傷だらけになった人も見たことがある。
そのリス・・・究極カーズの体の一部なんじゃ(すっとぼけ
まさか飼い犬に手を噛まれるとは
野生のリスは毒ヘビと互角に戦ったりするからな
ああ見えてマングースなみに機敏な動きをする
「大人しい動物」なんて人間の勝手なカテゴライズに過ぎないという事が良く判った
アメリカなんかのシカはさらにでかいよ。
こんな写真のように可愛いわけでもない。でかい。
車で突っ込んだら車が負けるレベルだからね
本当にこわいい。
スローロリス君はクソザコナメクジなんかじゃ無かったんですね…
まじこえーぜ
人間も動物を殺してるから文句は言えねーが
10位以下も教えて欲しいもんだ。
今思い出したこと。
弟がピラニア・ナッテリーを飼っていた頃、試しに指を水面につけてみたら、見事に噛み付かれて指先にくっきり歯形が・・・。
あれはマジでビビった。
リスのインパクト強すぎるんだが
下手な怪談よりよっぽど怖い
海深くまで引きずり込まれる想像しちゃった…
カピバラが川に入ってきた犬襲う動画見てから怖い。
のんびりした癒し系なんだけどね。
昔、池でフナ釣りしてた時に、
池にお尻を向けて準備してたら…
ガチョウにカンチョーされちゃった。クリティカルに。
真面目に「どすっ!」って音がして友人にはバカ笑いされるわ、本当に 刺さった!?ってくらい痛いわ、逆ギレしたガチョウに追い回されるわで散々でした。
スローロリスくん「王者?王者?」
まあ、あたしゃあ、やっぱりネコ辺りが良いでやんすよ
そういう結露になるな(ネコに人が殺された実例って有るのか?)
白鳥が家の前にいたことがあるよ
びびった
その白鳥を家族に見せるんだって
車の後部座席に乗せて去っていった
どっかのおっさん
今頃無事に生きてるだろうか…
当時子供の私達は唖然と見送るしかなかったけど、今考えると白鳥もおっさんも危ないよね…
動物も縄張りや生活があるからね
動物のほうが人間より確実に強い
なんで油断して近づくのか分からない
近付きすぎ
林先生も言ってたよ
アリクイけっこう口元気持ち悪いな
少なくとも世界樹の冒険者であるならば、鹿がどんなに恐ろしい生物であるかは既に頭に叩き込まれていることだろうね。
淫夢くんいて草
※57さんがなんか言ってる…
何だかんだで、猫ですら相手がガチモードだと手に負えないからなあ・・・ヘタしたらハムスターですら殺意の波動に目覚めたら人間程度狩れるかもしれないw
アリクイの威嚇を見て「ハグしたいんだ!」って思う奴は
きっと頭の中がネバーランドの住人なんだ
ヴォー・・・
※62
世界樹……第一階層……狂乱の角鹿……状態異常うっ頭がっ
スローロリス「デデドン(絶望)」
鹿はやばいな。
奈良公園で食べてたミカンねだられたから子鹿に分けてやっただけで、すっ飛んできた母鹿に蹴飛ばされた理不尽な思い出がある。
多分その子鹿の成熟度合いを人間換算したら同世代かちょっと下だったはずだったけど、母鹿ホント容赦無い。
ヒョウアザラシこわっ・・・
ゴマフアザラシから愛くるしさと太ましさを引いて殺意を足したルックスしとる・・・
アフリカツメバガン読んで伝説の「鴆(ちん)」と言う鳥を思い出したな。羽を酒に浸して飲ませると同じ死に方をするらしい。
ニホンキタキツネもエキノコックスが怖いよね
※69
調べたら現地ではオオアリクイは人を襲って血を吸うという言い伝え的なものがあるらしい…
そりゃあ、記事にある通り立ち上がって抱きつくように爪で攻撃するならそう見えてもおかしくないかもしれん。
チュパカブラの正体説はそこから来ているのかもね。
ゴルゴの話は、そういう伝承を殺人トリックに使うなよと…
リスは紙兎ロペのアキラ先輩みたいな、かわいいけど小悪魔なイメージ
芋貝は洒落にならんし日本にも生息している
砂浜では気を付けろよ
※71
肉食動物はお互いにじゃれあったり狩りをすることで、
自分のどの部位が武器になりえて、どれくらい力をいれると傷をつけられて、
また、それをもって攻撃していい相手といけない相手ってのをちゃんと理解してるんだよね。
でも草食動物はそういうことを一切しないから鹿に限らず極めて狂暴で見境がなく危険だよ。肉食動物よりよっぽどね。
白鳥は、特にオスは凶暴やで。
ワイは結構ガタイがいいけど、それでもあいつら臆さず威嚇して突進してくるからな。「シャー!」って音だしながら。
つっつき回されたわ。子供は近づけてはダメ、目をやられるで。
4のカモさん凄まじく物騒ですな
身を守るにしてもオーバーキルではなかろうか…
ヒクイドリなんて見た目がほぼ恐竜じゃないですか・・・
箕面のサル山で弟が猿に手握られて
連れて行かれそうになった時はワロタ
どの動物も人間にはないイレギュラーさが魅力だね
どんなに可愛く見えても相手は厳しい自然の中で生きるために必死だものね
遠くから刺激しないように見ているのがお互いに一番だと思う。
オ「さあ、おいで!わが友よ!」
人「オオアリクイ~!」
ガシッ!ザクッ!血しぶきぶしゃーーー!ぐおおおおお!
おわり
軍隊蟻とか強い蟻が居るのは(オオ)アリクイのせいだろな。
しっかし吸いたい舐めたい食いたい欲望の権化みたいな顔してるなw
ヒョウアザラシを可愛いと思う人なんかいるのか…
明らかに他のアザラシと違うガバッと口の裂けた風貌、写真だけでも寒気がするぐらい怖いわ
モンスターですわ
まず出会うことないのばっかだな
アライグマ=ラスカルじゃなく、アライグマ=ぼのぼののアライグマくんのお父さんだと思ってた方がいいなw
あいつらかなり凶暴だよ
※84
あんまし笑えない事態なのでは…。
※91
あと、入場料が大人250円とリーズナブルなのも魅力。
ちなみに夜中に近くを通りかかると、タンチョウのものらしき奇怪な絶叫が聞こえてくることがあるw
ちなみにヒクイドリだけではなくて、ツルも意外と危険な鳥らしく、恐竜みたいな皮膚と、真ん丸に見開かれた目、そして小柄な女性の肘から先と同じくらいの長さのくちばしはビジュアル的にもなかなか凶悪。
ツルの檻には、「手を出すとくちばしで刺されます」みたいな注意書きが貼ってあった。
※88
実は面食いでも有ったりして
1のリスはチャーリーとチョコレート工場で知ってたw
人間て生物界一 多種多様なものに殺されてるんじゃないの?よく今まで生き残ってこられたよね
スローロリスは脇から毒が出るのではなくて、脇のエキスと唾液が混ざると毒になるが正解
出て来なかったけど、カワウソの仲間のオオカワウソはワニを襲って食べたりするヤバいやつです
ツメバケイは成鳥になると翼のツメ無くなってしまうけど、ツメバガンは立派な爪が残る。
飛んでる姿はドラゴンみたいで超カッコいい。
「草食系」なんて言うけど実際草食動物は大人しくも弱くもないからね。
鹿とかヤギとか羊とかの角は「実用」として使うからあるわけで。
ライオンに殺された人よりカバに殺された人の方がはるかに多いわけだし。
だってリスって「ネズミ」じゃん
尻尾の毛なくなったらお前ら気づきもしねーよ
それに狂犬病とか持ってるから、自然の観光地とかじゃリスに近づくなって警告されるぜ
大真面目に
サムネの妙な躍動感はなんなんだよw
「すずめ」がいないのがちょっと意外だったな。
雀は、鳥世界のねずみと言われているくらい、病原菌をもってるので有名なんだよ。
トップの絵は、C.G.じゃない?
小動物が喧嘩する番組を過去に見たことある、結構リアルに作ってあって
リスもカンフーか何かの真似をして喧嘩してた。
音声がカンフーのセリフそのままなのでやけにリアルな格闘戦だったね。
※96
そりゃあ人間は生物界一多種多様なものを殺してきた凶暴な種族ですから。
生物の9割を絶滅させたと言われる植物は、自ら手を下したわけじゃなくて単に毒ガスまいただけだし。
世界樹プレイヤーにはリスの怖さが分かっているはず……!!
可愛いとか、そんな概念は人間が勝手に作り出してることだしな。
オオアリクイに殺された人の話やっぱり出てたw
ヒョウアザラシ
漢字で書くと豹海豹
山本山みたいだな
危険動物と言えば「チャボ」って人はいないのか
アラフォー、アラフィフくらいじゃないとわからないか
スクイールガール(MARVELコミックに出てくるリス少女)があの世界でガチで最強なのは伊達じゃないんだな…
小学校で飼ってたガチョウが強暴だった
プールのそばに居て水着のときに限って噛み付いてきてた
凄い勢いで近づいてきて噛んで引っ張るんだけど
洗濯ばさみ並べて挟んで引き剥がす様な痛みで怖かった
イモガイを抱きしめる気の奴がいたのなら・・・
それはすでにやばい奴だから近づいちゃいけない…
餌をやるクラスメートの爪(の先で済んだが、彼女驚いてた)を割った白鳥がおりましてな‥
あと何故カモノハシがない
スローロリスに何度も噛まれたことあるけど、貧血になるくらいで、大事に至ったことはなかったなぁ
ハクチョウ類の翼アタックはまじで痛い
青あざになる
あと、ジリスのお母さんが(子育て中)巣に入ってきたガラガラヘビの動きを
全部よけて最後は往復ビンタと後ろ足で砂かけて追い払った映像はユーチューブかどこかにアップされてないかなあ。
特撮でリスがモチーフの怪獣や怪人が少ない事が嘆かわしくなった
※109
丸いから安全とは限りませんよね…
あ、私、※53です。
>本来は草食で大人しいはずなのに
肉食動物よりも、実は草食動物のほうが凶暴なもんだヨ
肉食動物は自分が強いと自覚してるから無用な争いは避けるが、
草食動物は無自覚に何も考えずに突撃してくる
野生動物の攻撃で受ける人的被害は、肉食動物よりも草食動物の方が圧倒的に多いのだ
北アメリカで一番怖いのは熊や山猫ではなくヘラジカ
アフリカで一番怖いのはライオンではなく、カバか象
そもそもトリケラトプスが草食だと言う決定的な証拠は無く、雑食性の可能性もあるけれどね
世界で最も愛されている熊、パンダが抜けている
ヒクイドリってダチョウ目じゃないのでは…
私はリス しっぽをそられたの
迷惑メールで夫がアリクイに殺されたみたいなやつあったよね