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アレな生態系日常漫画「いぶかればいぶかろう」第34回:甘えん坊のぐんて号。撫でてほしくて手を求めてハンティング

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【名作プレイバック】カラパイアで連載していたオリジナル漫画「いぶかればいぶかろう」の2019年04月23日の記事を編集して再掲載してお届けします。

 猫者猫様。猫によってその愛情表現は様々だ。それぞれの甘え方を示すが、いぶり家の場合、わかりやすくて直球なのが、3男坊のぐんて号。

 甘えん坊なぐんて号は、誰にでもすり寄っていくし、特に飼い主に撫でられることを人生のミッションとしているふしがある。

 今回はそんなぐんて号のなでなでハンティングに密着だ。

・第一回目から読むには「#いぶいぶ」から!

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 こんな感じで飼い主の手を求め、隙あらばなでなでしてもらおうとしているのだけれど、トイレのドア以外にもちょいちょい挟まっているので、駆け込み乗車だけはご遠慮願いたいものだ。

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 登場人猫紹介

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この記事へのコメント 4件

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  1. 可愛い~~~
    猫ってこんな甘えん坊だったりするんだ
    ドムッ!とか挟まってるの、笑った笑

    • +4
  2. かわE。
    茶トラってこんな感じの子多い気がする。なぜだろう。

    • +1

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