この画像を大きなサイズで見る犬と猫が仲良しコンビになっちゃう話は珍しくないかもしれないけど、ここまでラブラブになっちゃうっていうのはなかなかレアなのかもしれない。
今日は出会った瞬間に恋に落ちた(男の子同士だけど)、わんことにゃんこのカップルをご紹介しよう。
ベンガルキャットのテディくんは、キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの子犬、アルビーくんと初めて出会ったその瞬間から、この「弟」に心を奪われてしまったんだ。
この画像を大きなサイズで見るその日からふたりは抱き合って、グルーミングを繰り返す毎日。
この画像を大きなサイズで見るアルビーくんは自分のことを猫だと思っているみたいだし、テディくんももしかしたら、自分を犬だと思っちゃったのかもしれない。
なんせこのイチャコラっぷり! ていうかなんなのこれ、ほんとに!
この画像を大きなサイズで見るアルビーくんは、昼間は飼い主のラナ・ブーコックさんと一緒に出勤して、オフィスで過ごしているんだけど、帰宅したらもうテディくんのところにまっしぐらなんだ。
この画像を大きなサイズで見るこれっていわゆるブロマンス? いや、おそらくはソウルメイトなんだろう。ふたりはきっと今日も、お互いに寄り添ってイチャイチャ過ごしているに違いない。いやまったく、ご馳走さま!
ふたりのラブラブ風景をもっと見たい!というお友だちはこちらからどうぞ。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
















両方グルーミングの顔が怖い
愛が重い
「俺が面倒見たる❗️」
これがリア獣か・・・(恍惚)
猫が猫かわいがりしてる
BL(ビーストラブ)じゃんか。尊い
ブロマンスってラブロマンスの間違えかなとググってみたら
「Bromance という単語は、 bro もしくは brother ( 兄弟 )と romance ( ロマンス )の かばん語 である」 「男性同士の熱い友情を指す」らしいです。
かばん語ってなんだとググってみたら「合成語と似ているが、合成語が語の語基を完全に保って2語を組み合わせたものであるのに対し、かばん語は語の一部分同士を組み合わせる点で異なる」「ルイス・キャロルが『鏡の国のアリス』の作中において、一群の造語を「portmanteau」という両開きタイプの旅行カバン[7]に関連付けて紹介したことに由来する」wiki
可愛いなぁ
アルビーくんが大人になってテディくんより大きくなったところも見たい。