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犬や猫といったペットに愛される飼い主という図は、まったく珍しくない…というか当たり前のものだけども、野生動物に愛されるニンゲンというのはなかなかレアなんじゃないかと思う。
というわけで今日は、道端とかで出会ったり飼育下にあったりする野生動物たちとニンゲンとの触れ合いシーンを見てみよう。
喉が渇いていたんだね。
この画像を大きなサイズで見るオオカミや狐もこうなるとただのわんこ。
この画像を大きなサイズで見るアライグマは可愛いけれど、病気や寄生虫を持っていることも多いので、見かけても決してモフったりしないように注意しよう。
この画像を大きなサイズで見るそしてライオンもほぼただの大きなにゃんこ。
この画像を大きなサイズで見る動物園は保護施設にいてニンゲンに馴れている生き物たちはともかくとして、恐れげもなくニンゲンに近づいてくる野生動物って、日本では何がいるだろう。奈良公園の鹿とか?
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
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日本の田舎の農村地帯に行くとたまーにアナグマに出会えるよ。アナグマは日本の在来種らしい。なぜか警戒心が薄くてかなり近づいても逃げない。でも野生動物と直で触れ合うのはおすすめしないぜ。どんな病原菌や寄生虫がいるかわからないからね。
ポーチにやってくるクマ親子のやつはYoutubeチャンネルも見てる。この人は餌やったりはしないし必要以上に近づいたら遠ざけようとはしていて節度あるんだけど、それでもこの子熊たちが大きくなってもずっと来ちゃったり、近場の他の家にも行ったりとか考えると将来的にはかなり心配。
動物に善意で近づいたら蹴られて簡単に内蔵破裂したりするので良い子は真似しないように
野生の生き物は距離の取り方難しいね。
残念ながらおやつをくれたり、優しくなでる人間ばかりではないからな…
下手に人慣れしたばかりに、不幸な目にあうことがないように願うわ。
クマの看板と並んだクマ(本物)で笑ってしまった
コメントにある通り
ほぼほぼ理解していない人間たちの良くない映像ですね‥本当にひどい‥
あたまだいじょうぶかしら
絡む事が有るとしても人間同士の延長線上みたいなのは個人的には違う気がしてる
交流に食べ物使うのは特に
野生動物との垣根が有るのが悪いって事は無いと思う
変な記事だな。
例えばアライグマに餌付けするなんて頭イカれてるとしか思えないし、他にもツッコミ所は多い。
そもそも飼育下の野生動物という言葉の意味も分からない。
このサイトに載ってた飼ってるカバに〇されちゃった男の人が何だか気の毒だなぁと記憶に残ってる。物凄い笑顔でカバを可愛がっていたようだったが、カバの方は嫌だったのか。
クマだけはなんか違う感があるね
別の記事でも紹介されてたけど、ライオンとハグしながら左右のほっぺたをくっつけ合う挨拶がうらやましい。
自分もああいうでっかいもふもふの友達ほしい……。
むかしシドニーの動物園でナゼだか知らないけどロバに好かれちゃってさ、眼がウルウルしてて可愛いんだけど、頭が凄く臭いのよ、「お前、毎日シャンプーとかしないの?」とか言って突っ込んじゃったよ。
でも可愛くてさ、半日一緒にいたよ、最後に「んじゃ、もう帰るからな」って言ったら、袖口噛みやがんの、ロバって噛むのね。
全て日本語で押し切ったけど、なんか伝わってる感じがしたよ、もう二度と会えなかったけど、あの匂い今でも憶えてる。
観光客が餌付けしたせいで病気になったり駆除されてしまうケースが多発してるので、基本的に野生動物の餌付けはしてはいけないって注意書きしてほしいな
もちろん地域や保護環境によっても変わってくるけど、人間と動物双方に危険性が高い行為だから安易な餌付けはダメだよ
よくこんな平気で近づけるなー
1:30のアナグマの食いっぷりよ
もう関東以南にもエキノコックス到達してると聞いてから自分からは一切動物には近づかないようにしてる。
すり寄ってきた野良猫撫でるくらい。
パルモちゃんのゴリラ萌えを思い出した
なでて気持ち良さそうな顔してくれると、人間の手が器用で良かったな~と思う
アライグマは寄生虫もだけれど非常に気性の荒い動物としても有名で餌付けしようとしたら餌のソーセージごと指を食いちぎられたなんてエピソードは事欠かない。おまけに狂犬病ウイルスを保有している確率が極めて高い。最近は里山にも頻繁に出現するようになったので見かけても絶対に近づいてはいけない。