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アメリカで暮らすロブさんのお宅には、黒猫のショーティさんと相棒のコディくんがいる。
このお宅に女王様として君臨するショーティさんは、当然のように下僕にモフを要求するのだが、コディくんだってロブさんに撫でて欲しいのだ。
そこで要求されるのがマルチタスク。さて、ロブさんは2匹同時に満足させることができるかな?
「これ下僕、苦しゅうない、撫でるのニャ」と、つんつん催促をするショーティさん。
この画像を大きなサイズで見ると、そこへ「こっちも撫でてニャ!」コディくんもやってきた。
この画像を大きなサイズで見るロブさん、手が2本あって良かったニャ。
この画像を大きなサイズで見る他のことが何もできない? いやいや、そんな贅沢言わんといて。
この画像を大きなサイズで見るナデナデされてうっとろりんな2匹も眼福だけれども、下の記事の子みたいにエキサイトしちゃうにゃんこもまた愉快!
そして、たまには主役になりたいコディくん。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイト「マランダー」に掲載されたものです。面白い動物情報を集めたマランダーの方にも是非訪れてみてください。
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あらっ、珍しい!
ヒゲメンじゃな~い!!
ニャンて、いやなんていう苦行。
うらやましいぞ。
二匹いると片方が撫でられてるともう片方も絶対によって来て撫でろと主張してくる
>>4
手が届かない範囲で待ってるから、こっち30回撫でたら移動してあっち30回、また戻ってこっちを…となる
五ニャンコ家ですが、それぞれ専用下僕居ると、皆痒いところに手が届く満足な生活しとります。
ピアニスト脳が必要だ
これはテクニシャンですわ
うちのニャンズでこれやると、片方が嫉妬して機嫌が悪くなる。
それぞれの手で異なる撫で方をすることで脳トレになるわけですね。よし、お迎えするなら2匹だ。
うちの実家には7ニャンがおります。
仕事帰りでクタクタになりソファーに座った父の体の上に、常に2~3ニャンが乗っておられるため「疲れが取れん」とニコニコしております。
両手に花より最強な
両手にニャン!