この画像を大きなサイズで見る季節の変わり目にはいろいろあるよね。特に冬に向けた時期になると、「冬季鬱」なんて言葉もあるくらいで、なんとなくメランコリーな気分になったり、理由もなくイライラしちゃったり。
もちろんメンタルな面だけではなくって、たとえば食欲が落ちたり抜け毛が増えたりとかいう切実な身体面での変化も起こったりする。
でだ、ニンゲンの抜け毛はともかくも、フッサーラな動物たちの場合、こぉんなに抜けちゃうんだよ!という動画が話題になっていたのでシェアするね。
動物たちの中には、季節が巡る度に毛が生え変わる者たちもいる。冬と夏では気温も違うし、快適に過ごすための自然の摂理なんである。
だが種類によっては笑っちゃうくらい、尋常じゃない量の抜け毛が発生することもあるみたいだ。たとえばサモエド犬の場合はこんな感じ。
ではお馴染みの柴犬の場合はどうかっていうと、やっぱり山のように抜けるみたいだ。
ネトフリ大好きなチコさんんのご主人、グルーミング後のチコさんのふわふわ抜け毛で思いついた。これだけあれば、さらに柴犬が増えるんじゃない?
この画像を大きなサイズで見るそこで可愛い4匹の柴ズを誕生させてみたよ!
この画像を大きなサイズで見るどう、この再現度! キュートなにくきゅうもステキでしょ?
この画像を大きなサイズで見る換毛期のペットたち、みんなのところではどんな感じ? 抜けた毛で何かやってみたっていうお友だちはいるのかな? コメント欄で教えてくれたら嬉しいな。
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。















うーん…単に綿が散らばっているように見える…
まだまだ修行が足りないようだ
ワシの抜け毛でやったら悲惨なハゲの抜け毛にしかならんかった(´・ω・`)
>>2
ハゲ散らかしてんじゃねーよハゲ
テレビで見たが、アメリカではペットのワンコの毛でセーター作る人もいるみたい。
ニャンコの毛でニットポーチってのもあったな。
こんだけあったら創作意欲を掻立てられるのも分かる気がする。
トイプードルのブラッシング後の毛を使って犬毛100%のミニミニマフラーもどきを作ったことがあるけど、スッカスカなのに驚くほどの断熱性がある。ただしほつれやすくちくちくするので実用品にするなら羊毛と混ぜるほうが良いと思う。
ちなみに犬独特の匂いと汚れ対策は衣類用中性洗剤で一気に解決した。短毛種のアンダーコートだとクッションの中綿はいけるはず。
>>4
うちのダックスのクリーム色の毛も何か作れないかと思ってたから、匂い対策や作ったものについて書いてくれてるのありがたいな…
ニードル使わずに丸めただけだね
こういうペットの毛を収集して、ダウンの材料とかの資源として再利用出来ないかな?
室内犬とし柴犬(デカい。肥満ではなく13kg)を飼ってたけど、ブラッシングやシャンプーすると、タンブル・ウィードみたいなが部屋中に転がってた。
猫だったか犬だったかの抜けた毛で玉を作って忘れて置いておいたら、虫が湧いたというおぞましい話を聞いた事がある。
わんこのぬけ毛ずっと集め続けて羊毛フェルトみたいにして
ミニチュアわんこを作ってるのなら何年か前にどこかでみたな
※8みたいに虫がわいたりするから集めてる時の保存が大変そうだけど
逃げることなど到底できない状況
毛犬注意 ~ 🐕
柴犬を飼ってる側としては年中毛が抜けるのでうんざりですwでも可愛いから仕方ない
写真見て欲しいって思う人はうちの子からセルフで作ってみてくださ~い。
毎日大量に抜けるし、ブラシ一瞬で使えなくなるから(笑)