この画像を大きなサイズで見るネリーさんは、以前マランダーのお友だちに「箱の収まり方」を教えてくれた素敵でおちゃめな3才のラグドールだ。
ネリーさんには、2才になるベンガルのギルバートさん、さらに生後8週間の保護猫、ナラさんという同居猫がいる。
デンマークはコペンハーゲンで仲良く暮らしているんだけど、この3匹、そろいもそろって肉球を見せつけてくるのが大好きみたいなんだ。
ネリーさんたちの定位置は、どうやらキッチンの上のキャビネットらしい。
「高いところから失礼いたします」「我々のご飯はまだですか、ニンゲン」
「だいぶお腹すいてきましたが……」ってな感じで、このキャビネットからキッチンを見下ろすのが、ネリーさんとギルバートさんのお気に入りっぽいんだ。
そして最近、まだ小さいナラさんもついに肉球見せびらかしデビュー。
まるで、ネリーさんとギルバートさんに「ここがご飯待ちのベストスポットだよ」と教えられたかのように、真ん中にちょこんと座って肉球を見せつけているのだった。
どうも、ネリーさんとギルバートさんはもともと、キッチンキャビネットに入り込むのが大好きな猫だったらしい。
同じようにキャビネットに入り込むクセのある猫を飼っているお友だちのみんなは、いますぐ棚板を透明なものに変えてしまおう! 毎日毎日、肉球を堪能できる生活が待っているに違いないよ。
そしてもしも、素敵な写真や動画が撮れちゃったときには、こっそり下のバナーからマランダーに投稿してもらえるとうれしいな。
written by momo
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。

















ヨリ目の猫って珍しいの⁇
>>1
シャム系の子は寄り目になりやすいと獣医さんから聞きました
シャムの血が入ってるんではないかと
キッチンの上とかネコの毛入りそうでやだな
※2
猫様って、気の赴くまま食器戸棚に入ったり食糧庫を荒らしたり、素敵なディナーを用意してあとはお客様を待つだけ!って状態の人間どものテーブルに「おい、俺(あたし)の食事はこれだけか?」とか言ってえばりながらポーンと乗って来ますから。
我々下僕は、ありがたくおこぼれの猫毛を頂戴しつつ生涯の従属を誓うしかないんです。
※21
猫飼いだけど下僕って使えば何でも許されるって雰囲気苦手だわ
実家時代から一人暮らし、結婚後も猫がいる生活してるけど
根気強く覚えてもらえばシンクより上に登っちゃいけないことを理解してくれるわ
どうやってそこへ潜り込むんだ?
あぁ…可愛い!
呑みながら見ちゃうと、そう言っちゃうよねー。
シールリンクスの毛色で水色の瞳をした子は、なぜかこういう寄り目ちゃんなんだよね。
あー、それにしてもみんな可愛すぎる。肉球だけじゃなく全てが愛おしいね!
うちのは一度、本棚に詰まって救出されて以来、棚の
狭いところをやたら警戒する
猫って本当にかわいい
え?この包丁どうなってるの?
>>9
壁に磁石が取り付けられてて、磁石にくっついてる。
ネリーさんのはみ毛w
ウチのシャムトラも寄り目やったわ
この世のありとあらゆる生物の中で唯一踏みつけられてもいいと思えるのが猫、というか踏んでくださいその可憐な肉球を恵んでくださいお願いします
狙ってやがる‥!
毛並みが美しいな
こういうの見るたびガラスが割れないかヒヤヒヤする
信じられない
不衛生すぎる
3匹とも目の色が違ってカワイイ!
そしてナラさんの子猫感!
乗降時の衝撃で棚の耐荷重超えるのは明らか。ガラス板ごと落ちそうで見てらんない。
このあと補強してくれいることを望む。
めっっっちゃくちゃかわええけど、ガラスが割れないか心配……
ガラスが割れる前に外れそう
割れない素材の棚にしようね。
めっちゃ可愛いwww