この画像を大きなサイズで見るペットたちの表情を写した動画で、切なくもいとおしいのは、「お医者さん」「病院」というキーワードのついたものだろう。
まあニンゲンでもお医者さんに行くのが大好きって人はあまりいないような気がするし、具合が悪くてもお医者さんに行くくらいなら我慢しちゃうなんて困ったちゃんもいるみたいだし、どこも悪くないのに健診なんていやや!っていう気持ちもよくわかる。
だけど行かなきゃならないときは、心を鬼にしても連れて行かなきゃならないのだ。今回はそんな、ペットたちと病院をテーマにした動画を紹介してみよう。
イヤイヤイヤイヤイヤイヤ……
この画像を大きなサイズで見る先生はここ、ボクはこっち。
この画像を大きなサイズで見る「お医者さん行くよ」「ノォォォ!」(関連記事)
この画像を大きなサイズで見るあきらめの表情を浮かべるわんこたち。
この画像を大きなサイズで見る最後の抵抗の雄叫びをあげてみる。
この画像を大きなサイズで見る飼い主もペットたちも、お医者さんに行くのは一苦労。治療だって健康診断だって大変だ。だけどずっと元気にいっしょにハッピーに過ごすためにも、避けて通れないのが通院だ。両方がんばれ、そしていつまでも仲良くね!
written by ruichan
※この記事はカラパイアの姉妹サイトマランダーから転送したものです。マランダーで前日一番人気の高かった記事を、後日カラパイアの紙面上で紹介しています。
















トップの猫シロに似てる
瞳の色や模様までほぼそっくりじゃないか
白衣脱いで道端で偶然あった獣医さんに尻尾振ってたのに
臭いを嗅いで「あの獣医」だと気づいたら
犬「うわああああ」って感じで吠えだしたうちの犬w
動物にとっては痛いし、同種の悲痛な叫びで怖いもんな
でも必要なんだよ。健康で走り回るためには
うちのマルチーズも病院大嫌いだったなぁ
みんな、ほんとにかわいくて愛しい
alrightって鳴いてる!
ほんまおもろいよな。
ウチの犬は嬉々として行くけど笑
猫はいつも普通やわ。
待合室は楽しい笑笑
7分くらいの茶トラ猫「こわいー」って鳴いてるように聞こえるw
人語を理解している動物たちがとにかく愛おしい(●´ϖ`●)
家のは子犬の頃初めて病院に行った時は診察台の上で嬉ションしたし、爺さんになっても意気揚々と診察室に入っていって獣医に愛想振りまいてる間に注射打たれて「?!なんか今ちくっとした」と思ったのも束の間おやつをもらって上機嫌で帰っていく子だった
猫は恐怖のあまり固まってされるがままのタイプで終わったら自らケージに入っていくいい子
最初の方のシェパードくんは現実逃避ですかね。
うちのニャンコは人見知りのビビりで内弁慶だから、私の前では態度デカいけど病院行くとネコ被って超大人しくなるw
※13
ふむ、外ではネコに変身、おうちではニャンコですか。 φ(.. )メモシテオコウ
動物は言葉を理解してない・・・あれは嘘だ
※14
少なくとも「医者」と「えさ」は100%聞き分けてるね。
※16
じゃぁこれからは両方とも「ィェシャ」と発音することにしてはどうか
かわいい可愛そうかわいいかわいそうかわいいカエアイイカワイソウ……
診察が終わったらぎゅって抱きしめてあげてください
あまりずっとチヤホヤしない程度に
ウチの猫は偉いもんでキャリーバッグ開けておくと自ら入る。キャリーバッグで連れて行かれるのは病院と美容院しかないのに…そして病院の待合所室ではずっとウーウー唸っている。診察中に怪我をしたセントバーナードが大人3人に抱えられて入って来て切ない声で鳴く度にウチの猫がシャーシャー言うので恥ずかしかった思い出が…
ドク・フード
人間と同じだな。私も病院イヤや。
この世の終わりみたいな声を出す犬の病室を覗いてみたら爪切ってるだけだったなあ。
診察前「テメー何が散歩だよ、よくも騙しやがったなオボエテロー!」
診察後「痛かったの、怖かったの、もっと褒めて、慰めて」
家の犬は車に乗るのが好きだけど景色が病院に行くルートとわかると何とかして降りようとする
それでも車に乗るのは好きなんだよね
最後の黒柴必死すぎだろw
まあ、こういうお医者さんが嫌いなペットたちのいるところに、「お座り」とかいうオウムがいたら、どんなことになるかな?