メインコンテンツにスキップ

ヒトラーは生きていた!?ブラジル人の恋人と95歳まで生きていたという証拠の写真が発見される

記事の本文にスキップ

91件のコメントを見る

(著)

公開:

この画像を大きなサイズで見る
Advertisement

 現代においても未だその影響力が半端ないドイツの独裁者、アドルフ・ヒトラー。ヒトラーは1945年4月30日、総統地下壕の一室にて、妻であるエヴァ・ブラウンと共に自殺を遂げたというのが歴史上の認識であるが、実はブラジルに逃亡し、95歳まで生きていたという噂もあり、最近になってその可能性を示す写真が発見されたそうだ。

 ヒトラーが死んでいなかったという話は諸説あるが、ある本によれば、彼はパラグアイに逃れ、アルゼンチン経由でブラジル、マットグロッソ州にあるノッサ・セニョーラ・ド・リブラメントという人口12,000人ほどの小さな町に移り住んだという。そこではアドルフ・ライプツィヒという偽名を名乗っており、住民からは”ドイツの老人”として知られていたらしい。

 問題の写真は、ヒトラーが亡くなる2年前の1984年に撮影されたと主張されるもので、そこには黒人の恋人クティンガとポーズをとる幸せそうな姿が映し出されている。

この画像を大きなサイズで見る

 『Hitler in Brazil – His Life and His Death(ブラジルのヒトラー – その生と死)』の著者シモーニ・レネ・ゲレイロ・ディアス氏によれば、ヒトラーはバチカンの友人から地図を入手し、そこに記されていた秘密の財宝を探していたらしい。恋人のクティンガは素性を隠すために利用していたようだ。ディアス氏はヒトラーの自殺が信じられず、ライプツィヒと称する人物の遺体を掘り起こし、DNA鑑定するべきだと主張している。

 ディアス氏はヒトラーが隠れ住んでいたという町を2年間調査してきたそうだ。ここはボリビアの国境に近い、18世紀のゴールドラッシュによって作られた町である。その付近の洞窟にはイエズス会の財宝が眠っているとされ、ヒトラーがここに住んだのも偶然ではないと彼女は睨んでいる。

この画像を大きなサイズで見る

 彼女がこのような考えに至ったのも、古い不鮮明な写真を加工して髭をつけたところ、ヒトラーそっくりな人物が現れたからである。ディアス氏によれば、80年代初頭にクイアバの病院で手術を受けたヒトラーを身元不明のポーランド人修道女が見つけ、そこから立ち去るよう命じたことがあったらしい。しかし、自分はバチカンの命令で来ているのだと逆に叱責されたという。

 陰謀論では、ヒトラーがドイツから南米へ逃れたと主張されることがある。この見解は、イギリスの2名の作家がアルゼンチンで盗作疑惑をかけられたことから、盛んに議論が交わされるようになった。

この画像を大きなサイズで見る

 2011年に出版された『Grey Wolf: The Escape of Adolf Hitler(灰色の狼:アドルフ・ヒトラーの逃亡)』の著者ジェラード・ウィリアムズ氏とサイモン・ダンスタン氏は、ヒトラーはエヴァ・ブラウンとパタゴニアに逃れ、62年に73歳で死ぬまでに2人の娘をもうけたと主張している。この本は後に映像化されたが、アルゼンチン人のジャーナリストは著者らが自分の研究内容を許可なく使用していると訴えた。

 こうしたヒトラーがアルゼンチンで生きていたとする説を、歴史家のガイ・ウォルターズ氏は馬鹿げていると一蹴する。「まったく恥知らずで、そんな証拠はどこにもありません。陰謀論者の妄想に訴えかけているだけで、歴史的な研究とは言えませんね」

 マットグロッソ連邦大学の歴史学者カンディード・モレイラ・ロドリゲス氏も「ヒトラーが南米に逃れていたと主張する歴史家と称する人物たちは皆似たようなものですよ」と、同じく否定的だ。

この画像を大きなサイズで見る
via:hedailybeast/
zeenews/secretsofthefed/expressなど、written hiroching

 そうした説によれば、戦後、悪名高いアドルフ・アイヒマンやヨーゼフ・メンゲレをはじめ、大勢のナチスが逃亡を果たしたという。ヒトラーの死を証明しようとする研究者にとって頭が痛いことに、その物理的な証拠は一切発見されていない。2009年には、地下壕付近で発見されたヒトラーのものとされる頭蓋骨の破片をDNA鑑定したが、女性のものであることが判明している。

 ヒトラーが生きている姿を最後に目撃したとされる元親衛隊曹長のローフス・ミシュは、2013年に96歳で亡くなった。生前彼は、閉じられたドアの向こう側で銃声を聞いた後に、頭からテーブルに倒れているヒトラーを見つけたと発言している。

📌 広告の下にスタッフ厳選「あわせて読みたい」を掲載中

この記事へのコメント 91件

コメントを書く

  1. こんな話 何回目?
    そう言えばケネディも南極で
    生きているって聞いたな・・・

    • +1
  2. なんか独裁の中でナチスだけ特別扱いだよな
    欧州のトラウマなんだろうか

    • +6
  3. その人は影武者だよ。
    本人は南極基地から総統専用UFOで火星に逃げた。
    (目玉グルグル)

    • +20
  4. 落合信彦案件だな
    エスタンジアとか
    ja.wikipedia.org/wiki/20%E4%B8%96%E7%B4%80%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F

    • +3
    1. ※5
      トラウマ…というか、ナチスの独裁下で起きたことを風化させたくない勢力がいるんでしょ何とは言わんが。
      独裁による影響なんて良しにつけ悪しきにつけ、どこでもそんな変わらんはずなんだけどね。

      • +13
    2. ※5
      近代~現代史のなかでも、WW2の(特に独ソ戦)は被害を受けた周辺国・地域、直接間接の死傷者数、特に非戦闘員の被害が空前絶後なんだから当然だよ。
      ナチスだけ特別というけど、だからといってスターリンが英雄視されてるわけでもないけどな。

      • +34
    3. ※5
      そりゃ、速攻で降伏したフランスとか、合体してたオーストリアとか、一緒になって暴れまわったハンガリーとか、ソ連相手にするのにドイツの加勢を得たフィンランドとか
      ヒトラーのせいにしたい人たちもいっぱいいるのよさ

      • +4
  5. 探すことは不可能かもしれないけど
    ヒトラーぐらいなら隠し子がたくさんいても不思議じゃないよね

    • +3
  6. ちゃんとヒットラえとけばこんなことは無かったろうにな!

    • +3
  7. これがマジだったら面白いな。
    第二次世界大戦はユダヤに仕組まれたものだったと証明できる。
    ドイツの技術力に恐れをなしたユダヤがソビエトと手を組みドイツを陥れたのだ。

    • +1
    1. ※8
      ヒトラーは自身のイメージ戦略もあってかなり禁欲的な生活をしていた
      その挙動が常に注目される立場だから隠し子をもうけるのは無理だろうね

      • +9
  8. 世界的に有名な人物
    >そこではアドルフ・ライプツィヒという偽名を名乗っており
    普通は偽名を名乗るのに、アドルフも使用しないだろ。

    • +2
  9. ベルリン陥落直前の周囲の証言からしたら、逃げ出すような精神状態じゃなかったと思う。
    それはともかくとして、悲劇的な死を遂げた英雄が実は生きていたって伝説は多いけど、「実はヒトラーが生きていた」って考えたがる人がいるのはどういう心理なのか気になる。
    傑物だと思ってるとしても、「生き延びていてほしい」ってほしいって心理はヒトラーに対しても働くのかな。

    • +3
  10. 南極だか北極だかに逃げたとかも言われているね
    義経も始皇帝になったとか
    有名人だからこそこう言う話しも出るんだろうね
    面白い 子孫位は何処かには居そうだけども…

    • -21
  11. ヒトラーって、ガチな白人至上主義者じゃなかった? 有色人種の彼女とかあり得るのか?

    • +24
    1. ※13
      アドルフは英語名で言うところのジャックみたいなもんだから、別に変えても変えなくてもどっちでもいいのよ

      • +11
      1. ※27
        アーリア人至上主義ってのは宣伝目的、政治的主張だっただけって可能性はある
        現に、ヒトラーはベジタリアンだとゲッペルスは国民に言ってたが、実際は肉も食う普通の食事だったらしいし
        ※29
        ヒトラーの隠し金に目がくらんだ連合国側の人間が逃がした
        と言う可能性も無きにしも非ず
        まあ、証拠も何もない空想だけどね

        • 評価
      2. ※27
        アーリア至上主義は宣伝目的なのは承知している。
        現に、ヒトラー自身がアーリアの特徴に当てはまってないしね。
        ただし、ヒトラーの白人至上主義はガチ。ナチュラルに有色人種を見下して下さってるよ。それは同盟を結んだ日本人に対しても例外ではなかった。
        そのヒトラーが有色人種の愛人?
        あり得ない。

        • +7
  12. 潜伏するんだったら、幾らなんでもあの髭とヘアスタイルは変えるだろ。

    • +3
  13. もっと遠い場所、遠い未来に逃げたらしいよ
    ガミラス星だったかな 

    • +5
    1. ※15
      むしろ恐怖の対象として、だろ。「死んでなかったらどうしよう……」的な。
      ゾンビだって大人しく死んでて欲しいのに墓から出てくる。そして、欧米人はゾンビが大好きだ。

      • +2
  14. 顔がつぶれ処理されてるから、分かり難いけど、左耳の形が違う。
    右耳も、おそらく耳たぶの辺りが一致してないし、首周りの骨格が違う。
    証拠としてガバガバじゃねーかww
    顔つぶしただけじゃ、誤魔化せない事いっぱいあるよ。

    • +8
    1. ※17
      義経はチンギスハーン、始皇帝って義経の時代からでさえ千四百年近く前ですがな
      義経は、都合五回か六回だか実は生きてた説(通常は一回だけ)が出てて、その最新がチンギスハーンってだけなんだけどね
      そして、チンギスハーンは、生まれた場所こそ不明なものの、両親ははっきりしてるし義経との年齢差も結構あるし、有り得るはずがないんだけどね

      • 評価
  15. 20世紀の真実かよ、落合信彦・・・
    実は世界中でヒトラー認識は異なっている
    日本人は教育の影響でただ極悪な独裁者と認識している
    中国韓国人は、自身の心の底にある暗い欲望を具現化した人物で憧れもある
    ヨーロッパでは戦争処理のために責任を全部押し付けたスケープゴートで後ろめたい

    • +34
  16. アーリア至上主義のヒトラーがこともあろうに黒人と関係をもつか?
    たとえカモフラージュだとしてもしないだろ

    • +1
  17. 当時の完全とも言える、連合軍の海域封鎖網をUボートが突破出来たかの時点で怪しい部分が有るよね。

    • +13
  18. 「ブラジルから来た少年」を思い出した。
    古典的名作やね。

    • +9
  19. こういうの見るたび、藤子不二雄の描いたタイムテレビがあったらなぁと思う。
    まぁ本人が「T・Mは絶対に」でいかに造られないかを描いてたけど。

    • +3
  20. さすがヒットラー変装も何もしないで街カフェでおしゃれに
    ランチとはw

    • +16
    1. ※26
      ヒトラーとナチスをスケープゴートした、自分たちのせいだと思いたくないドイツ人たちも。

      • +17
  21.  写真が不鮮明すぎてヒトラーに似てるかどうかさえ判別不能なんだけど?どうせヨタ飛ばすなら月面ロケット開発して月にのがれ月面ナチスを作ったとかの方がいいんでないかい。某映画じゃないけど(笑)。

    • 評価
  22. “追跡者ベルクート”という小説では、武装SSの精鋭にエスコートされ、最終的にパレスチナに航るユダヤ難民(!!)に紛れ込んで脱出するプロットだった。
    結局ソヴィエトのナチハンターに捕まり、モスクワに連行されスターリンの個人的な虜囚となったが。
    空想の世界だけでは生きてた方が面白い人物の1人だね。
    テレビに出演するあの映画は見たいがw

    • +1
  23. なんで髪型そのままにしとくと思うんだよ。

    • +8
  24. プレスリーはまだマクドナルドでハンバーグ焼いてんの?

    • +3
  25. 異世界に飛んで国父になってるから違うだろ…

    • -3
  26. もし仮にヒトラーが生きてたとしても、南米で何人ものナチス幹部をひっ捕らえたイスラエルのモサドが見落とすとは思えないけどなあ・・・。

    • +2
  27. 空爆したから部分的な遺骨しか回収できてないのか…
    遺体を見たと証言したのは部下だし、脱出しててもおかしくないしな
    でも戦後のユダヤ人の捜索から逃げられるとも思えないし、妄想だな

    • +6
  28. たとえ後でうそだと分かっても、こういったニュースにはわくわくするな。

    • +2
  29. キリストも義経も信長もあの場で死んでないんだから
    ヒトラーも死んでないだろ

    • +3
  30. ちょび髭剃られたら絶対に誰だかわからなくなる自信がある

    • +8
  31. それより、イエスキリストって死んだ描写が無いんだよな。
    磔のあとに復活して、その後にどうなったのか記述が無い。
    つまりイエスキリストは死んでない。

    • +6
  32. 自殺前の演説の声紋が別人とかで
    自殺は影武者とテレビでやってたな

    • +7
  33. 仮に存在していたならモサドが探し出せないわけがない

    • +3
  34. モサド(ユダヤ)がヒトラー(ユダヤ)を探す必要がない。
    身内だし普通に所在把握してたに決まってるだろ。

    • +5
    1. ※45
      一応、自国民でさえ弾圧したり強制収容所に入れたりしてるから
      ヒトラー嫌いのドイツ人もたくさんいたよ。

      • +5
  35. ヒルターさんなら北マインヘッドで選挙に立候補してましたよ

    • +4
  36. そして森林地帯にある秘密基地には、ラストバタリオンが存在するのですね。

    • +9
  37. 墓を暴いてDNA鑑定とか正気の沙汰じゃねーわ

    • +3
  38. 仮に生きてたとして
    こんなまんまなわけねえだろw

    • -1
    1. ※51
      いや、その「見下してる存在を愛人になんかしない筈」って理論に完璧ではないと思う、
      昔アメリカでは黒人奴隷の女性が白人男性の愛人にされている事も良くあったそうだから。
      それに例えば徹底的な男尊女卑の文化で育った男なんかだと
      人種に関係なく女ってだけで蔑視しきってたりするわけだけど、そういう男たちが
      『こんな卑しい存在に触りたいわけないだろ』って女性を遠ざけるかって言えば
      そんな事は全然無いしね…
      男にとって『蔑視する事』と『性の対象にする事』の両立は難しくないもんだよ。

      • 評価
      1. ※79
        「見下してる」にも色々ありまして……

        黒人は劣等人種(というか人間未満)であり、教化して導いてやらねばならない。
        白人の血を混ぜてやるのは黒人にとっていい事。(生物として知的レベルが上がる)

        って、立場に立てば、そりゃ、黒人女性に子ども産ませるのは推奨される事だよ。
        これ、昔の一般的な人種差別的な考え方な。

        ヒトラーは、そういう従来のやり方を、
        純粋な白人社会が保てなくなる(白人社会に白人と混血して見分けつかなくなった有色人種が混ざる)、白人のレベルを下げる事に繋がる行いだと嫌悪したんだから手は付けない。

        「人種差別」の一言で纏めるとどっちも人種差別なんだけど、スタンスが全然違う。
        前者は一応黒人に友好的で慈悲深い態度。(なおレ○プは推奨される行為

        ヒトラーが目指すのは隔離と断絶。交わらない事。

        可能なら友好が一番だけど、差別される分にはヒトラーのがありがたいよね!
        (白人社会から去りさえすれば放置してくれるよ

        • -1
  39. ヒトラーが黒人を恋人にするわけないだろ…

    • +2
  40. まぁ当時もスターリン含め誰も信じてなかったみたいだけどね<ヒトラーの死

    • 評価
  41. おまえらヒットラーはアルゼンチンに逃げたんだぞ?
    学校の歴史では死んだことになってるけど

    • +1
  42. >古い不鮮明な写真を加工して髭をつけたところ、ヒトラーそっくりな人物が現れたからである。
    猫の写真を加工して髭をつけたところヒトラーにそっくりになった写真とかあるじゃん。
    加工したら意味ないよw

    • 評価
  43. このコメント欄を見るだけでも、陰謀論が好きな人が大勢いるんだなってことが分かる。

    • +8
  44. >>恋人のクティンガは素性を隠すために利用していたようだ
    ここ読んでない人多いな
    文章を最後まで読める子が減ってるのかな?

    • 評価
  45. ヒトラーが黒人と付き合うとかありえないと思うけど…

    • 評価
  46. ヒトラーは流石に話題としては古過ぎだと思うよ?
    ドイツから生きて脱出した可能性もなくはないと思うけれど、
    生き延びたとしても、それで何かができた訳でもないと思う
    また、多くの人の目の触れる場所で生活していた可能性は低いと思う
    余り人の住んでいない地域でひっそり…みたいな晩年なら支持したい

    • +3
  47. あいかわらず日本語ができない人が多いね
    生きていた(過去形)
    生きているとは違うのよ

    • 評価
  48. ブードゥーの呪いが効かなかった、というのか!?

    • +1
  49. ヒトラー マイケル・ジャクソン 織田信長 
    死亡したとされた後、どこかで生きていたとされる説が囁かれる人々。
    夢があるね。

    • +5
  50. 個人的には同盟国のリーダーの○体が逆さに釣られて町中見世物にされ国民から石を投げられたなんて思いたくないよ
    じいちゃんひいじいさんと共に戦ったんだから

    • 評価
  51. 岡田真澄の写真を以って、スターリンは最近まで生きていた、
    当時死んだのは替え玉だ、ってことにはならんだろうw

    • +2
  52. 私も去年ハリウッドに観光中マイケルジャクソンと出会ってる。何を言っているか判らないまま一緒に写真を取ると10ドル要求されました去り際ポーって叫んでました

    • +3
  53. 地下壕に居た時点で既に影武者に代わってた可能性
    まぁないよね

    • +2
  54. おっさんがちょびヒゲしとったら誰でもヒトラーやろ

    • 評価
  55. フランス人がヒトラーの話をするとつい笑ってしまう
    あいつら戦いもしなかったからな

    • 評価
  56. ドイツを想っていたかどうかは知らんが、ドイツのために戦ったヒトラーは、蛇蝎の如く自分を嫌うドイツ人をどう思っているのだろうか

    • 評価
  57. 彡(゜)(゜)「ワイはアドルフ・ヒトラー。将来の大芸術家や」 を読むと生きていてほしくなるね。

    • 評価
  58. おっさんの雑なコスプレにしか見えないw

    • 評価
  59. 金髪碧眼の白人以外を人と認めないヒトラーが、黒人とデートって言うだけでも説得力に欠けるな。

    • +3
  60. 自殺したという証言や証拠がことごとく信用できないものだったり客観的事実として偽物だったりしてるんで生きている可能性はあるけど、おそらく一切の証拠も残さず死ぬまで潜伏したと思う

    • 評価
  61. 異世界に飛ばされてオルテ王国創ったから・・・

    • +6
  62. なんでだろう、悪人のはずなのに生存説を信じてしまう。

    • +8
  63. ヒトラーがブラジルにいたっていう話は実は昔からある、少なくともナチの幹部が居たのは事実

    • +2
  64. まあ、戦勝国側と取引して顔・名前を変えて生き延びた可能性はあるかもな

    • 評価
  65. ヒトラー詐欺というのもあるのかもしれない
    人気あったのかな?

    • 評価
  66. 馬鹿じゃあないか。直接墓に行き暴くかな具体的に遺体の骨を手に入れて。合法的に。
    後は鑑定だ。ナショナルジオグラフィック辺りに話し持ちかけて。

    • 評価

コメントを書く

0/400文字

書き込む前にコメントポリシーをご一読ください。

リニューアルについてのご意見はこちらのページで募集中!

知る

知るについての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

歴史・文化

歴史・文化についての記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。

最新記事

最新記事をすべて見る

  1. 記事一覧を読込中です。