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毎度おなじみかご猫さんのところの日常。かご猫さんのお宅では猫を多頭飼いしており、特に何を乗せられても動じないシロさんが中心となっているわけだが、あんなにおっとりなシロさんでも、冬場のストーブ前の座席に関してだけはタイプ・アグレッシブとなる。
「年長者に席を譲るべし」。とばかりに鉄拳をくらわすのだ。
いやもしかしたら、体があったまってきたのでクロさんとウォーミングアップ的なジョブを交わしているだけかもしれないが、だれが一番得をしたかってやはりこの御仁、ではなく御猫だろう。
この画像を大きなサイズで見るちゃとらさんは、わりと抜け目なくこの席を独占しているようだ。
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こんな激しい、厳しい顔したシロさん初めて見たw
うむ、激しい攻防であった。茶トラの不戦勝w
友人の家猫が、ストーブの前でこちらを見ながら「スイッチ入れろよ」って顔で前足をタンタンする……
善良な飼主のもとで猫として生きるのが最高に幸せかもしれない。
衣食足りて自由。飼主という召使いもいる。
早く生まれ変わりたい(;_;)
座椅子使いこなしてる
ゴロゴロいっとるw
猫ってうまいこと火傷しないよなあ
たまに焦げてるけど
ああ、なるほど。
茶トラさんが茶色なのは抜け目無く独占してるから焦げたんだな。
合点がいった。
思った以上に激しいw
普通の猫に見えるシロさんて初めて見た
おっとりしてるように見えるけど実は力強い立派なボス猫なんだよね、シロちゃん。
顔がでかいだけはある!
茶とらさん、ちゃっかりグルグルいってるー!
人間みたい!
ひょ、ヒョウ柄の座椅子…。
チャトラさん頭いいな
茶とちゃんがいじらしぃ~~
陛下『この場合の最良の戦法は《動かざること山の如し》にゃ。』
家の猫様もストーブ独占してよく焦げてる
うちの猫はスイッチが入って無い暖房器具の前で「あったかいつもり」になってる
茶トラの我関せずな顔w