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画像オチになってしまったわけだが、タイにあるとある村の引っ越しの様子だそうだ。村人たちが一家総出でおみこしのごとく家をかつぎあげて道路を歩いていく。
家の中央部分に入ってる人の責務は大きそうだし、後ろからただついていくだけの人もいて、人間観察もできたりなんかする。犬もいるね。いや犬派かついでないけども。
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お神輿じゃねぇんだから
手とか足とか指つめたりしないように
実は泥棒だったりしてな
牧歌的でええなあ
アメリカとかもレールに乗せて家ごと引っ越すんだってね
アメリカのオークションだと家プラス専用トラックの
荷台に積んだものでよく出展している
引越しは楽だろうけど、ハリケーン時にはそのまま
吹っ飛びそうで怖いな
曳家だなw
蟻か?
うちの両親も、子供だったころ学校の校舎ごと動かしたと言っていたな。
こんな風景だと、家なんかどこにあっても一緒だと思うんだけど、引っ越す理由ってなんだったんだろう?
それと、こんなふうに担いでどこまで運ぶの?
家丸ごとって丸太やレールに乗せて運ぶんだな
それなら日本でだってやってる事だな
と思って開いたらまさかの神輿状態
これを見て、区画整理のときに家を持ち上げてずらしたことを思い出した。
十数年前都内の公共事業の立ち退きで、ご近所さんがレール?を使って家ごと数十メートル引っ越ししたの思い出したよ。
わっしょい
わつしょい
人の力で運べるって強度ないようなもんなのかな
台風で飛んじゃいそう
※14
あるいはラフに運べるくらい丈夫なのかも
揺らしたりランダムに力を掛けても壊れない
もちろん風で飛んだりしてもおかしくないくらい軽そうだけど
うちの祖母の家は、戦後建てられた
典型的な農家の家だが、
建材のいくつかは江戸時代から使っている。
特に玄関は江戸時代のまま。内側の鍵はつっかえ棒で
外側の鍵は古い和の錠前。
一昔前までは、日本の伝統家屋は一部を移築したり
作り直すのが簡単に出来た。壊れたり朽ち果てても
一部を直せばいつまでも使えた。中世のどっしりした
洋建築とは違う日本の風土に合った思想。
予算と手間を考えた古来からの知恵。
なんか楽しそうだな
こういう曳家(解体せずに家を移動)の事って
『メンヨ』って言いませんか?
タイにも岸和田だんじりみたいのがあるんだな
都内でも環七の工事とか春日通りの拡幅工事のときには
こういった曳家(曳舞)をやったりしてた
今は建築基準法なんかのせいもあり
神社とかのような歴史的建物を除きあんまりやらなくなったけど。