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ヘッドマウントディスプレイを頭に設置し、実際に自分がゲーム内に入り込んでいるかのようなリアリティーを演出する3D仮想空間体感型ソフトは次世代のゲームとして注目を集めているが、そこで切り離せないのがやはりゾンビ。仮想空間内で思う存分ゾンビと戦いたいという願望を持つ人の為、ネット上で資金を集めるクラウドファンディングサイト「pozible」で出資者を募っていたのがこの「Zero Latency」というゾンビ退治ゲームである。
でもって製品テストの為、このお姉さんが実際にゾンビ退治を体感した映像が公開されていた。やけにテンションが高い。そうとうゾンビが好きなのだろう。
このお姉さんはいったいどんなゾンビと戦っていたのだろう?
こんなゾンビだったらしい。
手に持ったライトセーバーもどきと銃でゾンビを撃墜する仕様のようだ。
現在、目標金額の25000ドル(255万円)に今一歩届かずといったところだ。

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昔映画好きの親が、こういうヘッドマウントディスプレイを買ってきて、それで兄弟でゲームしたりしてたんだが、傍目から見るとマジで怖いんだよなw
何もない空間に向かって笑ったり興奮したりしてるw
※1
分かる。
うちの親父もヘッドマウントディスプレイを買ってきて、たまにソレで映画みたりしているのだが(実際はゲーマー向けの3D対応ハイスペックモデルなのだが、親父はゲームやらないので宝の持ち腐れw)、はたからみるとともかくケッタイ。
それで笑ったり、驚いたりしていると「アタマダイジョブデスカ?」な人に見えるんだよねw
※1
それなら携帯普及し始めの頃
夜道で携帯で通話してる人が近づいてくるのが怖かった
ひとりで頷いてたまに笑うんで変質者にしか見えなかった
今なら携帯で通話してるんだなって即座に想像できるからそんな恐怖は無いけど
こりゃ、日本で導入するには時間かかるわw
家庭用はまずもって無理、というか近所からクレーム来るわ
なんで近所からクレームくるんだ?
※3
つなげないと恥ずかしいぞ
何だここは!
結界を設定してそれを感知する機能を付けないと事故が起きて訴えられそう。
プレー中の人を写した動画の方が笑える。
ゲームについては、将来的にはモーションセンサーを手や足にも付けて、
近接戦闘では蹴りやナイフ攻撃とかも画面と連動してプレーできるようにしてくれると嬉しいな。
それと銃型のコントローラーのボタン切り替えで、銃の種類も現行のバイオシリーズみたいに拳銃・ショットガン・SMG・アサルトライフル・狙撃銃他みたいに色々な種類に切り替えられるようにして下しあ。
狙撃銃ではスコープのズーム機能も付けてね!
ゲームもおもしろそうだしお姉さんもおもしろい。
でも、たった25000ドルで、これがこの後どうなるんだ?
ゾンビ避けようとして、タンスの角に足の小指ぶつけそう
VRではオキュラス(PC)とモーフィアス(PS4)がありますね
オキュラスの方は製品版前の仕様だけれど4万程度で実際に購入できますよ
日本では無理そうと言っている方がいますが逆の現象がが起きています
日本人の購入者は購入してからソフト開発をする人が多いそうです
そういった背景があり日本人からの注文を最優先で処理しているらしいです
海外の人はどんなものかと触ってみてそこで終わる人が多いそうです
これでサイレンやりたい。
これ広い遊び場所とリンクした障害物を用意して
ゲームセンター再興できないかな
もうSAOの世界もラノベの中だけじゃなくなるんだな
キャラ名はキリトさんにするわ
これ都会で店出したら人入るぞ
なんもないグランドでサバゲーが出来そう。
ゲームセンター等のアミューズメントやフィットネス系に需要ができそうだね
実際の地形とゲーム内のマップを完全にリンクさせたら映画の中に入った気分でゲームが出来ると思うよ
なんでゾンビなのに銃でお亡くなりになるのかが不思議
家庭用ゲームの進化形というより、
ゲームセンターとかアミューズメント施設の進化形だろうな
ゲーセンにこれおいてたら、一回500円ならやるわ
日本の家は狭いから足の小指が腫れ上がる人が続出するな
視界はこのまんまにしても、歩行は銃のどっかしらにアナログスティックつけて指操作にするべきだろう。現実を歩行するのはリスクが高すぎる。
こんにちは!こんにちは!に声出して笑ったw