この画像を大きなサイズで見る「プロジェクト・アービター(PROJECT ARBITER)」は、第二次大戦中に、実験的なパワードスーツを着用してナチスの軍隊と戦う兵士たちを描いたSFアクション、スチームパンク風のショートフィルムである。
あらすじを紹介しよう。
時は1943年、北欧の遥か上空を飛ぶ小型飛行機にはジョゼフ・コルバーン特任大尉を含む、同盟国の最精鋭の兵士らが乗っていた。彼の上官、トマス・ハーディ少佐がその極めて難易度の高い任務の最後の確認を行っていた。コルバーンの任務とは、ポーランド国境にある謎めいた別荘に潜入してその秘密を暴くことだ。コルバーンはこの任務のため、着ている人を一時的に透明にできるパワードスーツの試作品を着用している。
飛行機のハッチが音を立てて開き、コルバーンはフルフェースヘルメットを身につけた。その時、飛行機は、敵の対空砲の攻撃を受けた。次第に気圧と高度が下がって行く。もう間違いない。そう、これは帰りが用意されていない任務なのだ。
全編は20分ほどの映像となっておりYOUTUBEにて公開されている。
【PROJECT ARBITER (2014) Short Film by Michael Chance】
*YOUTUBEサイトに移行してから再生できます

これが兵士たちのパワードスーツイラスト図
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こいつら対武器人間を作ってくれたら見る!
犬狼伝説シリーズに影響されたんだろうなぁ
だよなあ…>犬浪伝説シリーズに影響されたんだろうなぁ
ケルベロス隊だろうけど、NG95「鋼鉄の虹」というのも…。
ドイツの科学は宇宙いちいぃぃぃ!!
第9地区・エリジウムの監督なら、犬狼伝説を凄まじいクオリティでリメイク作って
くれそう。
Vツイン背負ってるところに米魂を感じる
ドイツが作ったら水平対向になるんだろうか
俺はミカドロイドを思い出した
ナチスが超兵器を使う方が面白いと思う。
ナチ側のほうがパワードスーツ作りそう
ナチス軍を吸血鬼にしてみよう
ジェイソンXかと思った
マスクが何か違うなあ セーフガードみたい
ド派手な星条旗ペイントか特殊部隊らしくスカルマスクのほうがいいんじゃ・・・
キャプテンアメリカがアイアンマンスーツ着たみたいで
なんか新鮮味がない気がする
せめてデザインを当時のアメリカ兵器っぽさを強調してほしいな
途中からプレデターが参戦する内容なんだろ?
主人公の銃があまりに現代風なデザインで違和感。
ピカティニーレールなんて付けるなよ。
いまだにこれ的な物が出来てないのは安い
人間の命方が使いがってがいいからなんだろうな
だよな1943にこの銃はありえんな
他は時代にあってるのに残念やな
う~ん、レトロ感もっと欲しいな。
じゃないと1943年でやる意味が分からん。
ナチス側がこれと同じものを作って最後は殴り合い
改良型が太平洋戦線に投入されるけどサムライに苦戦するところまでは見た
ちょっと古めかしさがないかな。
銃に当時は形もなかったピカティニーレールついていたり、光学機械式と思われる視覚装置など、あまりに現代的。
まぁ、アメリカ軍がパワードスーツなら、ドイツは脅威の円盤機、ハウニブーでお願いします。
ガッポイ
そこまで技術を持ってて、なしてそんなことに使う…
むしろ現代的だね。
スチームパンク風アイアンマンですな…
マスクの形とかモロじゃねーか
falloutっぽい
STALKERの外骨格のまんまじゃん
みんな銃器に詳しいなw
プロテクトギアはロマンだな
特機隊がアップするな
こういうのはクロックパンクとかスチームパンクでなくてディーゼルパンクとかエレクトリックパンクって言います。
スチームパンクから派生した小さなジャンルなんで同じにされてることも多いですけどね
スチームパンクが、蒸気!コークス!歯車時計!なら、
こちらは、油圧!ガソリン!真空管!なジャンルです
皆言ってるけど
こういうの作るのも使うのもドイツ側だろう・・・
で、アメリカはこのパワードスーツに対抗するための新兵器を迅速に研究・開発して大量生産、スムーズに前線に配備して圧倒すると思うわ。