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カナダのカナディアン・タイヤ社がギネス記録を目標として作り出したという、ボディーが氷で作られたアイス・トラック。その製作過程と走行中の映像、そしてはかなくもボディーが溶けていく解体ならぬ解凍映像が公開されていた。
カナダ、オンタリオ、ヘンソールにある自社工場で作業は行われた。氷のトラックは公道1.6kmを走行することに成功。平均時速は20kmだったそうだ。
運転手は寒くなかったのだろうか?それとも日本のかまくら的な意味で中は暖かかったりするのだろうか?サスペンションとかどんなもんなんだろう?興味はつきない。
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この画像を大きなサイズで見るいずれにせよ寒いカナダだからできる技だよね。暖かい地域だったら走行中に溶けちゃうものね。
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この画像を大きなサイズで見るこのトラックはその後、工場内で静かに解体というか解凍されていったそうだ。その時の様子も映像に収められている。
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レゴの車みたいなもんだとおもったらやっぱり氷のボディが乗った車だった
>カナダのカナディアン・タイヤ社
そのエンブレムは……。君らカナダの人は、本当にメイプル・リーフ大好きなんだだな……
氷山空母思い出した
前見えねえだろwww
すげぇ・・・・
さすがにシャーシまで氷製とはいかんか
十分な強度の車台に氷でガワ作ってるだけだな
シャシーも氷にすべき
のちのイオン・ファゼカス号である
>ギネス記録を目標として作り出したという
何の記録?バッテリーが使える最低気温かな?でもー40度でテストしたって言ってるけど、いままでのバッテリーだって普通にー40度対応だし・・・。
コメ2さん、これ、カナディアン・タイヤ社のロゴなんだ。確かにメープル・リーフをロゴにする会社は多いよ。一目見て「カナダだ!」ってわかるようなもの、ほかにあんまりないし、ついなんでもかんでも同じようなロゴに・・・。でも高級住宅地に行くと、ジャパニーズ・メープル(もみじ)がたくさん植えられてる。カナダのメープルより可憐で風情があるってことで、お金持ちには大人気なんだ。
車の中でヤラシイ事ができないじゃないか
まぁする機会もないが
フロントガラスも氷では危険ではおまへんか
暖房つけてくれ
ルームミラーの所に氷のリトルツリーが引っ掛かっててワロタ
サスはどうって車体は普通なんだから(カナダ基準で)通常通りだろう。
シート周りの事を言いたいのかな。
この車の難点はドライバーのケツが凍えてしまうことともしぶつかってしまった場合何十キロという氷がドライバーを襲うということか
でも重量的に支えきれてるって意味合いでは凄いな何キロあんだべ